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石野卓球 の検索結果(1〜10)
7th Tiger (Original Mix)石野卓球

オーケストラヒットをリフに用いたアシッドハウスです。
この記事でも多数取り上げているアルバム「Cruise」の中に収録された1曲。
ブレイクやレイヴスタブ、意外と定番の音色も使われているのですが、定番の雰囲気を感じさせない。
そこが彼の作品の魅力ですよね!
キレイめなんですがミステリアスです。
Mobyの「Go」のサンプリングも使われていますね!
SpinOut (Original Mix)石野卓球

Muller Recordsからリリースされたアルバム「Cruise」。
Beroshimaの名義でよく知られているFrunk Mullerの主宰する彼のレーベルらしいサウンドになっています。
彼の作品では比較的スローなテンポで、パーカッションやシェイカー、パーカッションの音色が機械的な印象を取り除いていますね。
ハッキリとしたブレイクがあり展開もしっかりとしています。
レイヴ定番のスタブが随所に使われているのも好きな人にはたまらないのではないでしょうか?
PESCATORA石野卓球

珍しく、4つ打ではないエレクトロです。
1998年にKi/oon Recordsからリリースされました。
信号音のような音が頭からお尻まで時々ロールし、ピッチを上げながらリフレインしています。
シンプルな曲にこそ高揚感があります。
テクノの真髄とはそういうところです。
あなたは隠れた名曲を見つけてしまいましたね!
石野卓球 の検索結果(11〜20)
Turkish Smile Noodle. Edit石野卓球

スタイリストの飯嶋久美子とアートディレクター、映像ディレクターとして活動する田中秀幸が手掛ける「ヌードル(Noodle)」のデビューコレクションとして書き下ろされた1曲。
「いまのファッションに飽きた人」「服に刺激を求めている人」新鮮なウェアを幻想的なシティカジュアルに落とし込みブランドコンセプトに掲げています。
楽曲はどこか懐かしいムードを漂わせるテクノポップ。
リバイバルな1曲です。
Spring Divide (Original Mix)石野卓球

こちらも2011年にリリースされた、Frunk Muller a.k.a.Beroshimaが主宰するレーベル、Muller Recordsからリリースされたアルバム「Cruise」からの1曲。
サックスの音やハープの音がカットアップされ、そこへ淡いパッドが入ってくるミステリアスな1曲です。
フロアユースと言うよりどちらかと言うとリスニング、もしクラブで聴くならオープンのような場面で聴きたい1曲!
FebFour (Original Mix)石野卓球

ミニマルな1曲。
フロアでもプレイされてきたのではないでしょうか?
ボイスサンプルが細かく切り刻まれ、ちりばめられています。
その中でも特徴的な一声が……。
これはJames Brownの声ですよね!
ミニマルテクノの中で聴くと不思議な感覚がします。
ファンキーミニマルなんて呼び方はありませんが。
この組み合わせは好きな人が多いと思います!
GTR石野卓球

シンセサイザーの淡いリフレインが和製デトロイトテクノを連想させます。
石野卓球のお家芸のポリリズムで荒々しいハイハットやスネアが入り無限のグルーヴへ誘われます。
上モノがとてもシンプルなので、聞き慣れない人は少し驚いてしまうかもしれませんが、これこそがテクノの真骨頂、これを大きな音でクラブで聴くと高揚感があるんですよ!

