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推理モード の検索結果(101〜110)
ヤカンで沸かしたお湯が5時間後に無くなっていました。いったいなぜでしょうか?
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水になっていたから
お湯を沸かしてから5時間経過すると冷めて水に変化したからです。「無くなっていた」というワードからお湯がどこかに消えてしまったと思いがちですが、状態が変わっていたことに気づけるかがコツ。
犯人は踊る

犯人を探していく、推理系のカードゲーム、『犯人は踊る』。
大枠は人狼に似ており、人狼を知っている方であれば、基本的な流れはつかみやすいかと思います。
ただ、このゲームが人狼と決定的に違うところは、犯人が次々と変わっていく点です。
犯人を探すために、取引や情報交換を行う心理戦が、このゲームのかけひきです。
洞察力だけでなく、論理的な思考力も非常にきたえられるので、高学年の小学生などにもオススメできるゲームです。
1人10ドルの部屋に泊まった3人が会計を済ませたあと、キャンペーン中で25ドルだったことに受付スタッフが気づきました。しかし差額の5ドルは3人で割り切れないと判断し3ドルを返金、2ドルをスタッフがポケットマネーに……。3人は1人あたり9ドル、そこへスタッフがくすねた2ドルを足しても29ドルと足りません。残り1ドルはどこへ消えたのでしょうか?
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1ドルは消えていない
3人が支払った27ドルは、キャンペーン料金25ドル+スタッフがくすねた2ドルの合計額。つまり、返金された3ドルとあわせてピッタリ30ドルになるため、1ドルはどこにも消えていません。
おかしいところを見つけよう!

こちらは絵を見て何がおかしいかを指摘するゲームです。
絵としてはおかしくなくても、理論的におかしな絵や描き間違いなど、いろいろなおかしい部分があります。
疑い出すときりがありませんが、多方向からのチェックが必要になってくるので、脳トレにはもってこいなのではないでしょうか。
200匹の魚がいます。99%がグッピーです。魚の98%をグッピーにするには何匹取り除けばいい?
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100匹
魚は全部で200匹。その内99%がグッピーとのことですが、数にするとグッピーが198匹で、2匹がそれ以外です。このグッピーを98%にする場合、グッピーの数を減らす必要があります。グッピー以外が2匹なので、198匹のうち、100匹を減らせば98匹がグッピーで、それ以外の魚が2匹で98%になります。1%下げるために100匹減らすの?びっくりするかもしれませんが、そこがこの問題の面白さです。
1、2、3の数字が書かれた紙が裏返しに置いてあります。出題者に1回だけ質問できますが、「はい」「いいえ」「わからない」のいずれかの回答しか得られません。しかし、ある質問によって数字を当てることができます。その質問とはなんでしょうか?
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紙に書いた数字に0または1を足した場合、数字の合計は2より大きくなるか?
1であれば2より大きくならないため「いいえ」、2であれば2または3となるため「わからない」、3であれば大きくなるので「はい」と答えるでしょう。
電車が走っていない沖縄県ですが、ある場所には踏切があるといいます。それはどこでしょうか?
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教習所
車の免許を取得するための自動車教習所には、交通ルールを把握するための講習に使用される踏切がありますよね。電車の踏切というワードに引っかかることなく、幅広い視野で考えるのがコツです。
会話不成立ゲーム

成立しない会話を続けていき、笑ってしまった人が負けというルールです。
会話を止めないことと、意味がとおらないワードを混ぜることを意識しながら進行していきます。
相手を笑わせることを目指していくゲームなので、テンポ感とワードチョイスが重要ですね。
言葉をより多く知っている人、その言葉を瞬時に引き出せる人が強そうに思えます。
ただ意味のない言葉を並べるだけではなく、相手の言葉に対応するように意味のない言葉を返したりなど、さまざまなコツがありそうですね。
最高気温が5℃までの地域で冷蔵庫を売る場合、どのように言えば冷蔵庫を買ってもらえるでしょうか?
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食べものなどの凍結を防ぐため
最高気温が5℃の地域では、それよりも温度が低くなる日が多いはず。冷蔵庫の場合は凍結しない温度までしか冷やさないので、凍結を防ぐ目的で購入を促進できますね。
たほいや

辞書を使ったゲーム『たほいや』。
辞書ってうちにあるけれど、あまり使っていない、まっさらのまま、という方にはぜひオススメしたいゲームです。
辞書を使って、だれもが知らなさそうな言葉をみつけ、その言葉の意味を4択で出題します。
もっともらしい4択の答えを考え出し、みんなの前で発表したら、残りのメンバーが正解と思うものを選択します。
いかにもな選択肢を考え出してみんなをだましましょう。
語彙も増えるので、おススメのゲームです。
推理モード の検索結果(111〜120)
ステレオゲーム

短時間で遊びたい時にオススメ!
ステレオゲームのアイデアをご紹介しますね。
ステレオゲームとは、まず出題者を募り3から4名ほど前に出ます。
テーマを決めて、出題者がそれぞれテーマにあったものを「せーの」の合図で同時に声に出し、出題者以外は誰が何を言ったか答えるゲームです。
遊ぶ人数や慣れてきたかによって、ルールを付け加えても良いでしょう。
隙間時間や休憩時間にぴったりなユニークなゲームなので、ぜひ試してみてくださいね。
【高難易度】パズル的謎解き問題

高難易度!
パズルのような謎解き問題のアイデアをご紹介します。
普段から謎解きゲームに挑戦している方でも難しい、高難易度の問題ですよ。
謎を解くためには、雑学や知識が必要なようです。
動画の中ではイラスト付きの解説コーナーもあるので、どうしても謎が解けない場合は解説コーナーを見てみると良いでしょう。
制限時間は90秒で、動画全体では5分半と隙間時間にぴったりな謎解き問題なのでは。
自信のある方やチャレンジしてみたい方はぜひ、積極的に取り組んでみてくださいね。
サバイバルの状況から攻撃性が分かる心理テスト

まず想像してみてください。
あなたの乗った飛行機が海に墜落し、無人島に流れ着きました。
その時、遠くの海に通り過ぎていく船が見えます。
あなたは必死に手を振っていましたが、そのまま通りすぎていきました。
その時あなたの心境は……?
この心理テストでわかるのは、あなたのストーカー度です。
結果はどうでしたか?
自分のストーカー度なんて知りたくないですよね……でも、そんな見たくない部分を見つめることが大切だったりします。
ある男が家の前で待っていたが、家主が帰ってくると帰ってしまった。なぜ?
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男は配達員だったから
配達員は家に誰もいない不在の状態だと、荷物を渡せない場合もありますよね。家主が帰ってきたことで荷物を渡せたため、安心して帰れたということですね。難しく考えてしまうとなかなか答えにたどり着けませんが、日常で見られる様子を思い浮かべることで簡単に答えが導き出せますよ。
東京に住むアメリカ出身の友人と待ち合わせすることになり、「上から読んでも下から読んでも同じ地名の場所にいる」という連絡がきました。この友人はどこにいるでしょうか?
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赤坂
日本の地名をローマ字で読む外国人が多いことから、地名をローマ字にすれば分かるクイズです。赤坂をローマ字にすると「AKASAKA」になり、どちらから読んでも赤坂になりますね。
NGワードゲーム

カードにいろんな言葉が書かれていてそのカードを引き、言葉が自分には見えないようにしてみんなに見せる、そのワードを言ってしまったら負け、というNGワードゲームです。
自分の見えていないワードはもちろん、周りの人のカードに書かれている言葉も言ってはいけません。
みんなで会話をしながらそのワードを言わせるように仕向ける、というヤキモキしながらも盛り上がるゲームです。
誰が最後まで残るか、人数が多ければ時間もかかりそうなゲームですが盛り上がることは保証できます!
未知の惑星で何をするかであなたの深層心理がわかる心理テスト

想像してみてください。
あなたは宇宙飛行士です。
そしてあなたは未知の惑星に着陸しました。
そこであなたが一番最初にする行動は何ですか?
示された選択肢の中で、あなたはが選んだ選択肢によってわかるのは深層心理です。
自分の無意識の部分は意識をしていないのでなかなか気がつくことが難しいですよね。
その部分を知りもし変えていこうと思うのならば、その部分を意識していくことで変えていくことができるかもしれませんよ。
ぜひ試してみてくださいね!
パトカーに乗った警察官の目の前を、トラックの運転手が一方通行の道を逆走していました。しかし、警察官はトラックの運転手を捕まえるなど、気にする様子は全くありませんでした。なぜでしょうか?
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トラックの運転手は、歩いて逆走していたから
トラックの運転手は、トラックに乗っていたのではありません。トラックの運転手は、歩いていたと考えると答えが見えてきますね。「トラックの運転手」を意識しすぎると、「逆走しているトラックを捕まえない警察官」といった考えに。一方通行の標識は車に対する標識なので、歩行者が反対方向に歩いていても問題はありませんよ。
暗号クイズ

パッとみると意味のわからない暗号に隠された答えを見つける動画です。
小学生並みの観察力と発想があれば簡単に解けてしまう問題です。
大人の考え方にはそぐわない部分もあると思うので、自分や友人などを試してみて遊ぶのもおもしろいかもしれません。
Aさん、Bさん、Cさんの3人にテストを実施し、その結果1人は100点で、残りの2人は50点でした。3人に話を聞くと、100点をとった方は本当のことを言い、50点の方はウソをついています。3人の話から誰が100点をとったのか考えてください。Aさん「私は100点です」、Bさん「Cさんは100点ではありませんよ」、Cさん「Aさんは0点でした」
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Cさん
1人ずつ発言から考えてみましょう。Aさんを100点とすると、Bさんはウソの発言になり、Cさんは100点です。しかし100点は1人だけなので、3人の発言には矛盾がおきます。Bさんが100点の場合、AさんとCさんは50点をとり、それぞれウソの発言と仮定します。ですが、2人の発言には食い違うところがあり、矛盾が発生します。Cさんが100点の場合は残りの2人の発言は成立しますよ。

