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放課後 の検索結果(21〜30)
教室でも遊べる!ハイイハドン

円になって順番に左手を重ねていきます。
順番を決めて「ハイ」と言ったら1番下の人の手を、1番上に置きます。
「イハ」で1番上の人の手を1番上に持っていきます。
「ドン」と言ったら、1番下の手の人が、みんなの手を上から軽くたたきますよ。
子どもたちは集中力や反応力、そして周囲との一体感を育んでいきます。
失敗しても笑いが起きる、教室が一気に盛り上がる遊び。
道具も準備も不要で、すぐに始められるのも魅力です。
学級レクや朝の時間に、ちょっとしたコミュニケーションのきっかけとしてオススメです。
大人も一緒に楽しめますよ。
学級レクコンセンサスゲーム無人島編
嵐に巻き込まれ無人島に漂着したという設定で、17のアイテムの中から8つを選ぶ活動です。
正解があるわけではなく、なぜそのアイテムを選ぶのかを議論しながら決めていくのが特徴。
火を起こすための道具や食料、助けを呼ぶためのアイテムなど必要だと思う基準は人によって異なります。
少人数グループであれば生き抜くために何が重要かを考えることで、協力や説得の力も試されるでしょう。
会話を通して仲間の思考に触れることで理解が深まり、盛り上がりや一体感を生む冒険心あふれるテーマです。
通信教育

通信教育は家でも勉強するという習慣をつけることにも役立つ習い事、勉強が楽しくなるようなさまざまな工夫があるのも魅力ですよね。
家という自分の空間で、集中して勉強に取り組めますし、わからないことは添削の形で教えてもらえます。
周りの影響を受けないという魅力もありつつ、しっかりと取り組むためには本人の集中力にかかっていますので、そのあたりは注意が必要ですね。
しっかりと取り組めたあとには、勉強の進め方が身についている、今後の歩みにもつながりそうな習い事ですね。
カタカナーシ

日常生活で、カタカナを使った言葉を使うことも多いかと思います。
そこで、出されたお題にカタカナを使わずに説明するカタカナーシをご紹介します。
例えば、体育で使うボールを見せて「これはなんでしょうか」という質問をします。
きっと「ボール」という答えが返ってくることでしょう。
次にボールを、カタカナを使わずに、説明してもらいますよ。
子供たちは、さまざまな言葉を頭の中で考えて、答えを探すのではないでしょうか。
質問者と解答者をかえて、挑戦してみてくださいね。
卒業式にて爆笑ネタ連発

卒業証書授与での一場面。
持ちネタの発表会みたいになっていますね。
それに動じない先生たちと、後ろの白い十字架がなんとも言えないですね。
こういうことを許されているところが学校の雰囲気の良さを表していますね。
撮影者のクスクス笑う声にこちらもつられて笑ってしまいます!
宝探し

宝探しゲームは、仲間と協力しながら謎を解き明かし、宝へとたどり着く冒険に挑む活動です。
校内のさまざまな場所を使って隠された宝へとつながる謎を解いていく過程は、単なるゲームをこえた経験となるでしょう。
教室や体育館、忘れられない校庭の隅々まで使いこなし、秘密に包まれた宝の場所を見つけ出すことで、クラスの絆も確かなものへと変わっていきます。
学んだことを生かして謎を作り、ひらめきと推理を楽しみながら友達との大切な思い出を作るチャンスです。
先生も生徒も一緒になって挑む宝探しは、別れを前にした心温まる時間となるでしょう。
忘れ物をなくすコツ
授業に挑む際には、筆記用具や教科書などのさまざまな準備が欠かせないもの、どれかを忘れるというシチュエーションもよくありますよね。
そんな忘れ物にどのように向き合ってきたのかを、それぞれが振り返り、それを防ぐためにはどのように対策すればいいかを考えるという内容です。
家でのチェックの方法をあげる人もいれば、学校にどのように置いておくかをあげる人もいたりと、性格の違いも見えてくるかもしれませんよ。
他の人の意見を見て、それを取り入れるのかも合わせて、全体を楽しんでいきましょう。

