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dada の検索結果(21〜30)

SSWBD.A.N.

D.A.N. – SSWB (Official Video)
SSWBD.A.N.

繰り返されるドラムとベースのフレーズ、ふわふわとしたシンセの音色に酔わされてしまいそうになる曲です。

聴いているうちに時間の感覚は曖昧になっていってただただ美しいボーカルの声に浸ってしまいます。

聴いているうちにどんどん彼らの魅力に引き込まれます。

デカルコマニーでちょうちょ

デカルコマニーでちょうちょを作るやり方!保育士の壁面工作にも!
デカルコマニーでちょうちょ

デカルコマニーとは、絵の具を転写させる絵画技法のこと。

画用紙をちょうちょの形にカットて半分に折りたたみ、内側の片面に絵の具をのせます。

濃い目の絵の具を使って、点や線などさまざまな模様を付けていきましょう。

再度パタンと折りたためば、左右対称のなんとも不思議な模様のできあがり!

ラッピング用のモールを触角に見立てて貼り付ければ、ちょうちょの完成です。

不思議な模様のちょうちょを見て、「わたしも作ってみたい!」と興味を持ってくれる子が現れるかもしれませんね。

舐達麻(prod by GREEN ASSASSIN DOLLAR)ALLDAY

J-HIPHOPシーンをけん引する音楽グループの舐達麻が2023年にリリースした『ALLDAY』。

日常生活の中で感じる素直な感情を歌う楽曲です。

自分にとって必要なものは何かを表現するサビのフック部分では、ふんわりとしたメロディとリリックが絡み合うように響きます。

アンビエントな雰囲気がただようチルなビートにのせた彼らのフロウからは、落ち着いた様子が感じられるでしょう。

ゆったりとしたトラックをつつみこむような三者三様のラップスキルが披露されている楽曲です。

DADDYPSY

PSY – DADDY(feat. CL of 2NE1) M/V
DADDYPSY

独特のリズムとユーモアたっぷりの歌詞が魅力の1曲。

サイさんの個性的な歌声とシエルさんの力強いラップが見事にマッチし、聴く人を引き込みます。

2015年12月にリリースされたこの楽曲は、韓国のチャートで1位を獲得。

ミュージックビデオも大ヒットし、24時間で約600万回の再生を記録しました。

テンポの良いビートとサイさんらしい印象的な振り付けは、パーティーや結婚式の余興などで盛り上がること間違いなし。

思わず体を動かしたくなる楽しい雰囲気が、みんなの心をつかむこと間違いありません。

MorrisonD.A.N.

D.A.N. × WWW X / Morrison (inst ver.)
MorrisonD.A.N.

水の中にいるような心地よさを体験できる曲です。

リバーブの深くかかったボーカルは意識をどこかへトリップさせるよう。

タイトなリズム隊からなる無音の間が心地よいです。

アコースティックドラムだけではなくエレクトロサウンドもうまく使っているのが印象的です。

象徴dama

象徴 / 重音テト【dama】
象徴dama

奥行きのある音像に引き込まれます。

damaさんの『象徴』は2024年5月にリリースの「ボカロラップ投稿祭」参加曲です。

オルタナティブな音楽スタイルが特徴で、ロック、ポエトリーリーディングの要素を取り入れつつ、ラップというジャンルに挑戦しています。

現代社会における自己の存在意義やアイデンティティの探求がテーマで、創作するためのパワーと感情がこれでもかと、耳から流れ込んできます。

そのメッセージ性の強さにあてられて、やる気が湧いてくるかも。

Kollaps

Tanz DebilEinstürzende Neubauten

ドイツが誇る実験音楽~インダストリアル・ミュージック、ノイズ・ミュージックの重鎮であるアインシュテュルツェンデ・ノイバウテン。

1980年の活動開始から長きに渡りシーンのカリスマとして君臨し続ける彼らのファンを公言するミュージシャンは他のジャンルでも多く存在しており、あのブラック・フラッグのフロントマンとして知られるヘンリー・ロリンズさんが、ノイバウテンの象徴と言える「一つ目人間」のマークを左肩に刺青として施しているのは非常に有名ですね。

本稿で紹介している『Kollaps』は1981年にリリースされたバンドにとっての記念すべきデビュー・アルバムであり、邦題となった『崩壊』も含めて最高にパンクで破壊的、カッコいい名盤です。

ネガティブをそのまま具現化したような、それでいて独特の知性を感じさせるボーカリストのブリクサ・バーゲルトさんによる絶望の叫び、メタル・パーカッションや自作の楽器を駆使したカオティックな金属音とノイズが渾然一体となって迫りくる様は、2020年代の今も衝撃的かつ刺激的ですね。

作品をリリースするごとに洗練されていく彼らも魅力的ですが、若さゆえの無謀かつ自由奔放な剥き出しの実験精神は、やはり本作でしか味わえないものです。