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iroha(sasaki) の検索結果(21〜30)
吉原ラメント亜沙

男女混成8人組ロックバンド、和楽器バンドのベーシストとしても活躍するボカロP、亜沙さんの楽曲。
和楽器バンドによるセルフカバーや、大御所歌手の小林幸子さんがカバーなど、ボカロファンのみならず幅広い層に人気を博しているナンバーです。
和楽器の音色とノイジーなギターをフィーチャーしたシャッフルビートのサウンドに乗せて、幼い日の理想と現在の自分との狭間で葛藤する花魁の心情をつづった切ない歌詞が心に響く、クセになる作品です。
故郷 〜Blue Sky Homeland〜臼澤みさき

16歳の若さで民謡・フォーク・ポップスなど幅広いジャンルを得意とする臼澤みさきは、岩手県上閉伊郡大槌町の出身です。
2011年に東日本大震災の被災者慰問で民謡を歌う光景が音楽関係者の目に留まり、2012年にこの曲でデビューしました。
揺籠×InfectionMAYU/やいり

カッコイイギターサウンドからサイケデリックなシンセ音に続き、お洒落なピアノが入るジャンル不特定な楽曲。
「EXIT TUNES PRESENTS Vocalocreation feat.初音ミク」「MAYULOVES-First-」に収録されています。
アオイソラ篠倉
ライブハウスやフェスで演奏されていそうな爽やかなギターロック曲でIAの透明感のある歌声がさらに爽やかさを増幅させている楽曲です。
もちろん実際に人が歌ってもカッコいいのでしょうがIAの歌声がとてもマッチしていて何回もリピートしたくなるような楽曲です。
故郷(ふるさと)~Blue Sky Homeland~臼澤みさき

臼澤みさきは岩手県上閉伊郡大槌町出身の民謡歌手で、この曲は東日本大震災後に避難所を歌で慰問し被災者を励ます姿がテレビで取り上げられたことがきっかけとなり、2012年にデビュー曲として発売されました。
同年には第54回日本レコード大賞で新人賞を受賞しています。
mid-20sゆいにしお

名古屋を拠点に活動しているゆいにしおさん。
今最も熱いシンガーソングライターの1人です。
ゆいにしおさんは、2016年に寝小屋の才能発掘プロジェクト「SONG’S NAGOYA 2016」に参加。
その後は次々とオーディションに参加していきます。
2017年の「キミウタ ~キミのウタが聴きたい~」、2018年の「半熟オーディション2018」などですね。
その過程で着実に知名度と実力を増していき、2022年に、「LINE NEWS AWARDS 2022」を受賞しました。
その透き通る歌声に、きっとあなたも心をつかまれるはずです。
神様アイナ・ジ・エンド

「楽器を持たないパンクバンド」というキャッチコピーのもと活動するグループBiSHのメンバーで、ソロでの活動もおこなうアイナ・ジ・エンドさん。
BiSHで歌っているときもそうなんですが、彼女のハスキーボイスは本当に魅力的ですよね。
かすれているんだけれど、しっかりと響いていて低音から高音まで聴き逃がせません。
また彼女のソングライターとしての才能にも注目していただきたく、苦しくなるほどに切なく、心の奥にしまっていた記憶を引き出されるような言葉選びも素晴らしいです。

