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柊マグネタイト の検索結果(31〜40)
クリップモーター

まずは、電池を使ってエナメル線を10数回くるくる巻きつけて輪っかを作ります。
電池から取りはずしたら巻きの部分をまとめ、両端に出ているエナメル線をしっかり固定させ、左右それぞれ電池と大体同じ長さに切りそろえます。
次に、両端に出ているエナメル線の片方はぐるっと全面、もう片方は上側の面だけをヤスリで削ってください。
そして、ゼムクリップ2個をタテに長くなるように広げ、電池の両極にテープで貼りつけます。
あとは電池に磁石を乗せ、ゼムクリップに輪っかのできたエナメル線を乗せれば、エナメル線がぐるぐる回り出します!
手軽に作れるので、電磁石の授業の導入で作ってみるのもオススメですよ。
MA-G-MAAION

大阪府出身のヘビーメタルバンド、AION。
その人気っぷりは当時「東のX 西のAION」と呼ばれるほどでした。
『MA-G-MA』は1990年にリリースされた同名ミニアルバムに収録されています。
エネルギッシュなサウンドがステキですね。
絶対にウケるカードマジック種明かし

広げたカードの中から1枚に触れてもらい、そのカードを輪ゴムを使って探し当てる。
失敗したと思いきや、その輪ゴムがその選んだ図柄の形になっているといったマジックです。
このマジックつまりは輪ゴムそのものが特定の図柄の形状記憶のものであり、いかに選んだカードがそれであるかのように見せるカードの見せ方、切り方のテクニックです。
輪ゴム貫通マジック

来場者のリアクションにも注目!
輪ゴム貫通マジックのアイデアをご紹介します。
輪ゴムが貫通するマジックは、何が起こっているのかシンプルで分かりやすいので子供から大人まで楽しめるマジックなのでは。
今回は、プロ級の輪ゴムが貫通するマジックに挑戦してみましょう。
準備するものは輪ゴム2本です。
輪ゴムの色が違うと分かりやすいですよ。
動画の中では、オレンジ色の輪ゴムと、青色の輪ゴムが使われていますね。
ぜひ、この機会に取り入れてみてくださいね。
鉄球コースター

鉄球が自動で転がり続けるコースターの手作りアイデアです。
元になっているのは、エナメル線を巻いたコイルを使った鉄球加速器ですね。
コースターには電磁石が設置されており、短いコースだとかなりの速さで鉄球が回ってします。
電磁石の数を抑えたりコースを長く取ることで加速を調整できるみたいですね。
コースの部品は3Dプリントで制作されていて、自分の思い通りの形に仕上げられるのも嬉しいポイント。
設計や基盤作りはちょっと大変かもしれませんが、その分夢中になって楽しめるアイデアかなと思います!
柊マグネタイト の検索結果(41〜50)
輪ゴムが貫通する

輪ゴムを親指にぐるりと巻き付けて引っ張ると、なぜか輪ゴムが抜けてしまうというマジック。
これは普通に巻き付けてしまうと取れないのですが、少しの工夫、あやとりのような要領で指を通すとするりと抜けるんです。
輪ゴム1本で簡単にできるので、やってみてくださいね。
人体浮遊マジック

マジシャンのアシスタントの方が、横になり空中を浮遊するマジックを一度は見たことがある方は多いのではないでしょうか?
さらに、仕掛けがないことを証明するために輪っかを使うこともありますよね。
とても不思議なマジックですが、もちろんタネがありますよ。
実は体が載っている台の観客席の反対側に、頑丈なコの字型をした棒が付いてます。
棒の先にはフォークリフトがあり、棒を上下に動かしていますよ。
棒をコの字型にしていることがポイントです。
輪っかを上手に形に合わせて動かすことで、体が乗っている台に仕掛けないように見せています。
タネも大掛かりなハイレベルなマジックですね。
こぼれない水

ペットボトルを逆さまにしても水がこぼれない、重力を操っているように見せるマジックです。
ペットボトルの口に合わせた小さく穴をあけたシートを設置するだけの簡単な仕掛けで、この仕掛けを悟られないような見せ方を意識しましょう。
つまようじが通せるくらいの小さな穴は空いているのにもかかわらず水はこぼれないので、タネがわかっても不思議に思えるところも楽しいですよね。
種明かしのあとには表面張力や大気圧を利用した現象だということを伝えて、興味を引くのも重要ですね。
連続技からの指ぬきマジック

あやとり連続技からのマジックの紹介です。
まず、両手親指と小指にヒモをかけます。
左右それぞれのヒモを中指で取りましょう。
親指で人差し指と中指の間にあるヒモを取り、小指で中指と薬指の間のヒモを取ります。
親指で小指にかかっている手前のヒモを取って、小指のヒモをはずします。
親指の2本のヒモを小指で取って、親指のヒモをはずし小指の2本のヒモを親指で取ります。
中指の下と、手のひらにある2本のヒモを、左右それぞれ中指で取ります。
中指にある1番下のヒモを手からはずしたら、鉄橋の完成!
さらに中指の2本のヒモをはずすとカメができますよ。
中指のヒモをはずして、三角形に指を下からくぐらせればゴムの完成です。
最後に右手の親指のヒモを左手の親指、右手の親指のヒモを左手にかけたら飛行機の完成です。
最後に指ぬきマジックを披露してびっくりさせちゃいましょう!
ちょうちょ

コイルに電流が流れることでできる磁場を活用した、ソレノイドという仕組みを使ったこちら。
まず、太めのストローに銅線を200回程度巻き、電池と磁力によって動くリードスイッチとをつなぎ合わせます。
ストローは厚紙に立てて固定しておきましょう。
ストローよりも一回り円周が小さい棒に、画用紙などに描いたちょうちょの絵をくっつけ、ストローの中に入れれば完成!
スイッチを入れると、ちょうちょがパタパタと飛ぶように動き出しますよ。
飛ばすものは、ちょうちょ以外にも鳥や翼のあるドラゴンなどにするのもオススメです!

