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マイナー の検索結果(41〜50)
アイラMINMI

こちらは少し大人っぽくしっとり歌うナンバーです。
高音が多くて結構難しいです。
でもすごく素敵でパワーをくれる歌です。
曲の感じと歌詞で自然を愛しているなぁと感じさせてくれる優しい部分が見えるのが大好きです。
素晴らしい世界indigo la End

ゲスの極み乙女のボーカルとしても活躍する川谷絵音さんがフロントをつとめるロックバンド・indigo la End。
キャッチーなロックサウンドから、メロウなバラードまで幅広い楽曲で知られています。
そんな彼らが2012年にリリースした『さようなら、素晴らしい世界』は、音楽フェスではあまり演奏されることのない名曲です。
ゆっくりなテンポで展開するエモーショナルなサウンドが心に響きます。
オルタナティブロックやシューゲイザーを好む方にもオススメです!
TimerXmas Eileen

エレクトロニックな要素とロックのエネルギーが融合した楽曲が、Xmas Eileenから誕生しました。
仮面を被ったメンバーたちの疾走感あふれるサウンドと、ツインボーカルの個性的な歌声が織りなす独創的なパフォーマンスは、聴く人の心を揺さぶります。
本作は2017年9月から2ndアルバム『DIS IS LOVE』に収録され、アニメ『モンスターストライク』の「消えゆく宇宙編」の主題歌にも起用されました。
ラウドロック、EDM、ヒップホップ、レゲエと、多彩なジャンルを融合させた斬新なサウンドは、ミクスチャーファン必聴の一曲です。
ジャンルの枠を超えた音楽を求める方や、パワフルなライブパフォーマンスを楽しみたい方にオススメです。
アンダンテかげぼうし

人生の歩みを止めない、不器用なあなたに寄りそう隠れた名曲をご紹介します。
スリーピースバンド、かげぼうしの2007年6月に発売されたアルバム『アンダンテ』の最後に収録されている楽曲です。
本作は、疾走感のあるギターサウンドと、日常の葛藤を描く文学的な世界観がすばらしいんです。
ボーカルの大塚勇里さんの感情を絞り出すような歌声が胸を打ちます。
華やかなタイアップこそありませんが、ライブハウスで支持を広げた純粋な熱量がダイレクトに伝わってきますよね。
悩みながらも前を向きたい時、そっと背中を押してくれるような温かさを持つ名盤『アンダンテ』の締めくくりにふさわしい1曲。
日々の生活に息苦しさを感じている人にイチオシですよ!
mineo「家ではWi-Fi、ギガ減らん。」篇莉子
モデルの莉子さんが出演するマイネオのCM「家ではWi-Fi、ギガ減らん。」篇です。
今はみなさんスマホは必需品、持っていないと不安になる、という方もきっと多いことでしょう。
そして問題なのは通信量、パケットなのですがこの超短いCMでは簡潔に「家ではWi-Fiなのでギガが減らない」ということを家にひきこもっている、パーカーのフードをすっぽりとかぶった莉子さんが表現しています。
プランがピッタリと合わせられる、という「マイピタ」というプランのCMでした。
マイナー の検索結果(51〜60)
mineo「普通につながるじゃん。」篇莉子
短い映像の中で不思議なインパクトを残すCM「普通につながるじゃん」篇。
駅のホームを舞台に、駅員さんとともに深呼吸をしているのはモデルや女優、動画クリエイターとして活動する莉子さんです。
後ろで流れている、電車がホームに入ってくる音っぽくも聴こえる「ピタピタ」という声も、耳に残りますね。
このCMで伝えられているのはただやすいということだけでなく、安くてもちゃんとつながるんだよということ。
たった6秒程度のCMでこれだけ大きなインパクトを残されると、思わずマイネオ気になっちゃいますよね!
mineo「10th」篇

2024年に10周年を迎えたことを記念して制作されたCMです。
マイネオのスタッフさん総勢70名で挑んだというマスゲームでは、10周年の感謝とこれからも進み続けるという決意表明がなされています。
息ピッタリのスタッフさん同士の関係性や10周年の感謝を全員で伝えたいという思いが伝わってくるようなCMですね。
大切なものロードオブメジャー

4人組ロックバンド・ロードオブメジャーのインディーズ1枚目のシングル曲。
1曲をとおしてギターソロ以外のフレーズがパワーコードで弾かれている、ロックミュージック特有の勢いを感じられるナンバーです。
ブリッジミュート、ブラッシングなどアクセントをつけるテクニックは使われているものの、すべてパワーコードの押さえ方で弾けるシンプルな作りのため、初心者ギタリストにもオススメの楽曲です。
シャナナMINMI

すごくアジア感がでててノれる曲となっております。
作詞作曲ともにMINMIがしております。
とても才能があるアーティストだなと思います。
こちらはよくバイトにいく途中で聴いていました。
ノリがよいので、元気になれる曲です。
FUTURE10-FEET

7月の風物詩、『京都大作戦』を主催するロックバンド10-FEET。
2002年にリリースされ、彼らの代表曲ともいえる『RIVER』のカップリングに収録されている『FUTURE』という曲、これがまた名曲なんです。
駆け抜けるようなメロディーが気持ちのいいシンプルでストレートなメロコアナンバーです。
自分の未来に不安を抱えつつも、ひたすらに自身を肯定する歌詞に心打たれます。
不安を感じたときに一番に味方してくれる真っすぐな応援歌です!

