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iroha(sasaki) の検索結果(41〜50)
アプリコットいよわ

いつのまにかこの世界観から抜け出せなくなってしまいますよ。
ハイセンスな音楽性が支持されているボカロP、いよわさんによる作品で、2021年にリリースされました。
同年発表のアルバム『わたしのヘリテージ』にも収録。
小刻みなビートにリズムから外れても破綻しないピアノフレーズ、淡々としたメロディーライン、そして予想できない展開……すごいところ、良いところを挙げていったらキリがありません。
かわいさと怖さが同時に味わえる歌詞も必見。
クロノスタシス佐藤千亜妃

2019年に活動休止になったロックバンド、きのこ帝国のボーカルである佐藤千亜妃さんは岩手県盛岡市の出身。
彼女のキャリアは2004年、女優としてスタートしました。
その後、2007年にきのこ帝国を結成、邦楽ロックシーンで着実に人気を集めてきました。
温かい歌声と雰囲気のあるたたずまいなど、どうしても彼女にカリスマ性を感じずにはいられない、というファンは多いはず。
バンドのフロントマンとしてだけでなく、ソロ名義でも音楽活動をおこなっています。
アウトサイダーいかさん

女性歌い手の紹介、という前情報があるとびっくりする歌声かもしれませんね。
いわゆる両声類という声質の持ち主、いかさんです。
ご紹介している動画などだと、一聴男性の声に聴こえるかもしれませんが、いかさんは女性。
キュートな歌声からかっこいい男性ボイスまでを1人でカバーできる、多彩な声色の持ち主です。
松岡侑李という名義で声優、俳優としても活動されているので、そちらでご存じの方もいらっしゃるでしょう。
いかさんのマルチな才能に、今後も注目です!
セツナドライブIA/Taki Yoshimitsu

IAの魅力を存分に引き出しているだけでなく、Aメロで登場するリフもかっこよかったりと楽曲としてもとてもハイクオリティーな楽曲なのでライブなどで演奏されてもかっこよさそうなIA曲です。
映像もアニメのようにハイクオリティーなのでとてもおすすめです。
理由なき反抗伊藤さやか

1982年アイドルとして音楽デビュー。
しかし、本人の意思により、ロックテイストの曲をリリースしてきました。
もともとローリングストーンズを愛していたので、途中からバンドを率いるハードロック路線に転向しています。
iroha(sasaki) の検索結果(51〜60)
hugiri


冬の定番CMであるJR SKISKIのCM、2023年から2024年にかけては桜田ひよりさんが出演しています。
友人たちとスノーボードに着た桜田さんですが、その中には元彼が居て、2人の間にはぎこちないながらも穏やかな空気が流れています。
CMは3本制作されており、ヨリを戻すのかどうなのか……といった展開にドキドキしてしまいますね。
JR SKISKIのCMといえば楽曲も注目を集めます。
今回はiriさんの『hug』が起用されています。
かつての大切な記憶について歌った作品で、iriさんの深みのある温かい歌声が印象的なバラードに仕上がっています。
ストーリーや吹雪きの中のゲレンデなど、CMともよく合う楽曲ですね。
虹色バタフライ井上苑子

こちらも井上苑子さんの初期に多いロック調のナンバーです。
こちらもガールズバンドでカバーするとかっこいいと思います。
特に、サビの部分がかっこいいので、おススメです。
突き進む感じの歌詞が、若いなと思います。
魔界女子☆恋モード椎名ぴかりん

魔界人アイドル、椎名ぴかりんこと、椎名ひかりさんです。
椎名さんは中学生のとき街中でスカウトされ、2009年に読者モデルデビュー。
その後、2012年に椎名ぴかりん名義で歌手デビューを果たしました。
コスプレやアニメ好きというサブカルなしこうを活かしアパレルブランドも展開している、多才な人物でもあります。
2018年に名義を椎名ひかりに変更。
Vlogやメイク動画を公開するYouTuber活動もしています。
メンヘラ界の一翼を担うアイコン的な存在です!
下手な嘘をつかないでive

くり返されるピアノフレーズとシンフォニックなストリングスフレーズ、そして初音ミクのはかなげな歌声が印象的。
ボカロP、iveさんの楽曲で2019年に公開されました。
「灯り一つない夜」と表現したくなるほどの、暗い言葉選びの歌詞が刺さります。
しかし伝わってくるのは、大切な人への一途な思い。
怖さと切なさが入り混じり、独特な空気感をかもし出しています。
聴いているといつのまにか泣いてしまうかもしれない病みソングです。
Ref-RainseleP

イントロでIAの歌声がコーラス扱いで入っているのですがその部分のキレの良いメロディーと楽曲のデジタル感がとてもかっこいいです。
アニメの主題歌で使用されていてもおかしくないくらいにかっこよく、メロディーに動きが多いので聴いていて全く飽きません。

