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Olomana の検索結果(201〜210)
NEW SENTIMENTBRAHMAN

1stフルアルバム「A MAN OF THE WORLD」収録。
ヒスパニックな雰囲気のテンポの速いアルペジオが印象的。
比較的ハイテンポで短めなので、ライブでの繋ぎでオーディエンスを大いに盛り上げる1曲。
かたみ節

『かたみ節』は『固み節』という漢字で表記されることもある、沖縄の本島を中心とした伝統的な民謡です。
男女の契り、夫婦の誓いを表現したような祝い唄として伝えられており、結婚式などのめでたい場面で使用されることも多いですね。
めでたい場面のお祝いの言葉や、ふたりの絆についてが描かれており、おだやかな雰囲気で門出を祝福しています。
エイサーの題材としても定番の楽曲で、ゆったりとしたリズムに合わせて太鼓を打ち鳴らすことで、にぎやかなお祝いといった様子も伝わってきますね。
テーゲーネーネーズ

沖縄の人の気質をあらわすものとして有名な、「なんくるないさ」という言葉があります。
人として正しいおこないをしていれば、自然となるべきものになるものだ、という沖縄の心を歌いあげた曲。
沖縄の人のみならず、広く親しまれています。
南の島のハメハメハ大王

南国感あるメロディーが印象的なこの曲。
なかなか歌詞の全部を聴くことも少ないですが、実は大王だけではなくこの南の島に住む島民全員の名前がハメハメハだったという歌詞なんです!
子供の頃何気なく歌っていた曲でもあらためて歌詞を見直すといろいろな発見があるなと感じる曲の1つです。
とぅばらーま垣花賢也

BEGINの「島人ぬ宝」の歌詞にも登場してくる、八重山民謡では与那国ションカネとともに代表的な歌です。
また今もなお「トゥバラーマ大会」が開かれたり各地で歌い継がれ、また新しい歌詞が生まれてトゥバラーマは今にも生き続けています。
おおらかに愛や自然を表現した歌詞に、情熱的なハヤシがはいる歌です。
GOOD MORNING GOOD MORNINGORIGINAL LOVE

7thアルバム「ELEVEN GRAFITTY」に収録されて、シングルカットされた曲です。
ここ最近のライブでもよく演奏されています。
サビはとても覚えやすく、耳に残るメロディーなのでつい口ずさんでしまいます。
ジャズやボサノバやソウル・ファンクを基調としたORIGINAL LOVEのそれまでの流れとは違い、ビートルズを代表とするブリティッシュなロックを彷彿とさせるイントロが特徴の、どこか懐かしさを感じる曲です。
いったーあんまーまーかいが

沖縄の伝統的なわらべ歌で、きょうだいが弟や妹に歌う子守唄で、昔は年上の子が乳幼児を眠らせたりあやしたりしながら歌ったそうです。
のどかなメロディーがゆったりとした子守歌にピッタリですが、なんとMONGOL800が激しいハードコアナンバーにアレンジしてカバーしているバージョンもあるので、聴き比べると楽しいかもしれません。
謝花昇喜納昌吉

喜納昌吉が強い影響を受けた沖縄の偉人のひとりです。
謝花昇の伝記を読んだ昌吉は、沖縄のために権力と闘った先人に強く心を打たれました。
沖縄のアイデンティティを守り、死ぬまで沖縄を思い続け、自由民権運動、農業政策、海外移民などの功績を残しています。
そんな、謝花昇の歌です。
ヨー加那よー大城美佐子

沖縄では毛遊びという野外での歌会があり、そこで男女が出会い、歌っていた遊び歌のひとつです。
こちらの動画で歌っているのは知名定男の父、知名定繁に弟子入りして民謡の道に進んだ大城美佐子です。
HAWAIIKONISHIKI

ハワイの風を感じる情緒たっぷりの楽曲です。
元大関のKONISHIKIさんが2003年7月にリリースした本作は、彼のルーツであるハワイへの深い愛が詰まった心温まる内容となっています。
ウクレレやスラックキーギターといったハワイアン楽器の心地よい音色と、KONISHIKIさん独特の温かみのある歌声が相まって、南国の優しい風景が目の前に広がるよう。
アルバム『ナナクリ』に収録されたこの曲は、彼がハワイの自然や文化、人々の温かさを表現した珠玉の1曲です。
旅行前のワクワク感を高めたい方や、日常から少し離れたくなった時に聴くのがおすすめ。
KONISHIKIさんは2007年に自身のレーベル「H-POP Label」も立ち上げるなど、日本とハワイの架け橋として活躍しています。
Olomana の検索結果(211〜220)
アロハ・オエ

ウクレレでハワイや南国を感じたい方はぜひ『アロハ・オエ』を練習してみましょう。
この曲が弾ければウクレレらしい音色をあなたの演奏から感じられるはずです。
使用するコードの数も少なく、コードのおさえ方も簡単!!はじめての1曲にぴったりな作品ですよ!
花〜すべての人の心に花を〜喜納昌吉

数々のアーティストがカバーしてきた名曲ですが、もともとは沖縄県のミュージシャン喜納昌吉さんの楽曲です。
タイトルをご存じでない方も多いかもしれませんが、きっと楽曲の冒頭部分から聴けば聴き覚えがあるという方も多く、サビ部分は本当にたくさんの方がご存じなのではないでしょうか?
沖縄の伝統的な音楽の雰囲気を持ちつつも、ロック、ポップス的なアプローチも組み込まれており、非常に親しみやすいサウンドとメロディーが印象的ですね!
朝花節

奄美地方の島唄として、かなり有名な1曲です。
祝宴などの集まりがある際、まずウォーミングアップのように唄われる曲なんだとか。
歌詞やリズムは地方によってかなり変わるこの曲。
沖縄出身のアーティストたちからもよくカバーされているんです。
青い宝やなわらばー

温かみのある曲調と故郷を思う歌詞は、沖縄出身じゃなくてもなんだか泣けてきます。
女性デュオユニット、やなわらばーの楽曲です。
2004年にリリースされたファーストミニアルバムの表題曲です。
美しいコーラスワークに心が洗われますね。
Stand AloofBRAHMAN

2008年2月6日にリリースされた、BRAHMANの4枚目のアルバム「ANTINOMY」。
オリコン初登場4位と好スタートを切りました。
本曲はそのアルバムの4曲目に収録されています。
全編英語歌詞のクールな1曲。
都会的でモダンなギター伴奏も、とてもかっこいい楽曲です。
オーシャンOKINAWAきいやま商店

南国風なノリのいいサウンドとコミカルな歌詞が印象的なこの曲。
バンド、きいやま商店の楽曲で、2018年にリリースされた7枚目のアルバムの表題曲でもあります。
航空会社Peach AviationのCMソングに起用され、話題に。
楽しげな雰囲気に胸躍ってしまいますね。
彼らの曲はどれもがオススメです!
ブロンコORIGINAL LOVE

ポニーキャニオンに移籍しての5thアルバム「RAINBOW RACE」の1曲目を飾る名曲です。
イントロからAメロに入るまでのギターがとてもブルージーで、そこからドラムが絡まり、かっこよすぎます。
「アイガットビーフリ!」と叫んでしまいたくなります!
琉STYLEDA PUMP

2018年『U.S.A』で再ブレイクを果たしたDA PUMPの2004年リリースの1曲。
沖縄の民族楽器を使ったトラックに、切れ味の鋭いラップが乗ったナンバーです。
首里城でもパフォーマンスをおこなったことのあるDA PUMPはISSAを含むオリジナルメンバーが沖縄出身で、こちらの沖縄産のダンスビートで気持ちよく体を揺らしてみてください。
ちょんちょんキジムナー

作者は不明の沖縄民謡です。
タイトルにもある「キジムナー」は、沖縄で言い伝えられている伝説の生き物のことなんです。
沖縄ではとてもポピュラーな曲なので、多くの歌い手によって歌われたり、この曲を元にした楽曲が生まれているんです。
二つの手のようにORIGINAL LOVE

4thアルバム『風の歌を聴け』に収録されているメロディアスな曲です。
イントロのギターのメロディーとキーボードのリバーブ感が、70年代のカーティスメイフィールドやスティービーワンダーの楽曲を思い起こさせますが、いわゆるパクリとかではなく、リスペクトにあふれていることが強く感じられます。
今の時代になっても聞き飽きない1曲です。

