AI レビュー検索
The Reveonettes の検索結果(11〜20)
フリーウェイ・シンフォニーREBECCA

こちらも1985年にリリースされたサード・アルバム「WILD&HONEY」に収録されているアップテンポでキャッチーなナンバーです。
「捨て曲なし」と、ファンの間で特に評価の高いアルバムで、名曲が揃っています。
Wearham Boat ClubREBECCA

1984年4月21日にリリースされたこの「Wearham Boat Club」はREBECCAのデビュー曲となります。
当時は今とメンバーも違い、のちにRED WARIORSを結成したギターの木暮武彦氏がリーダーであったため、ロック色が強い曲になっています。
Cheap HippiesREBECCA

この曲は、1986年に発売されたアルバム「TIME」に収録されています。
エネルギッシュでセクシーなボーカルが、切ないメロディーを歌い上げます。
間奏で聴けるハードなギターソロも聴きどころです!
リズミカルな演奏も素晴らしい。
MOTOR DRIVEREBECCA

この「MOTOR DRIVE」は1986年5月2日に発売されたREBECCAの5枚目のシングル「RASPBERRY DREAM」のカップリング曲です。
この曲の真ん中あたりにNOKKOが英語で話しているところがあるんですが、とってもカッコいいんですよ!
「私をほっておいて!」とか言ってるんですけど、なんか絵になりますよね。
蜃気楼REBECCA

1985年にリリースされたサード・アルバム「WILD&HONEY」に収録されている、美しいメロディーを持ったナンバーです。
力強いベースとドラムにシンセサイザーが存在感を出している、とってもおしゃれな曲になっています。
LOVE IS CASHREBECCA

1985年に発売された、3枚目のシングル曲です。
メンバーチェンジ後の、新しいレベッカとなって再スタートをした後の初めてのシングル。
ミディアムテンポで、とてもパワフル。
そしてキュートでイキイキと歌うボーカルが魅力です!
The Reveonettes の検索結果(21〜30)
フレンズREBECCA

1985年にリリースされた、レベッカ4枚目のシングル曲です。
ドラマで使用されるとヒットする時代だったため、この曲はもちろん、収録されたアルバムも大ヒットしました。
シンセが主体でビートの効いたメロディアスなナンバーで、伸びのあるボーカルが耳を引きます。

