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ロック好き の検索結果(21〜30)
閃光[Alexandros]
![閃光[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/xfG6L9I7N8I/sddefault.jpg)
ドラマや映画の主題歌のほか、CMソングも数多く手がけているロックバンドである[Alexandros]も、現在の邦楽ロックシーンを語る上で欠かせないバンドです。
いわゆる邦ロックの代表というべきギターロック的なサウンドに、ボーカル川上洋平さんの伸びやかでよく通る歌声が映えています。
爽やかで親しみやすい楽曲からアグレッシブでロックな曲までさまざまですので、ご自身のお気に入りの雰囲気の曲を探してみてくださいね。
恋をしようよThe Roosters

パンクロックに聴こえますが、ロカビリーの要素が強いサウンドです。
これぞロックンアンドロールというところでしょうか。
演奏は荒いところもありますが、テクニックはしっかりとしています。
ロックバンドというより、グループサウンズという言い方のほうがあっているのではないでそうか。
ボーカルの大江慎也は福岡県出身で、福岡はめんたいロックというのがあります。
その熱き魂があるのか、歌詞はひどいものです。
ロック好き の検索結果(31〜40)
じぶんROCKONE OK ROCK

「迷いなんかいらない」真っすぐ夢に向かって突き進んでいく勇気が音に乗ってダイレクトに伝わってくる、ONE OK ROCKのかっこいいロックナンバー。
2010年にリリースされたシングルで、アルバム『Nicheシンドローム』の先行曲としても話題に。
一本の線のように伸びやかにうねるギターリフが、曲全体を引っ張っていきます。
自分の心の声に耳を傾けて、これが俺の生きる道だと信じる力強さと潔さ。
迷路のような人生を突き抜けていく勇敢な心意気が歌詞からあふれ出します。
今、立ち止まっているあなたにとって背中を押してくれるような、心強い応援歌になるはず。
金色グラフティーROTTENGRAFFTY

ラウドロックシーンの重鎮ROTTENGRAFFTYの代表曲は、ベストアルバム『GOLD』に収録された重厚なサウンドとエネルギッシュな歌声が特徴の楽曲です。
激しいギターリフとキャッチーなメロディ、力強いツインボーカルのコール&レスポンスが融合した本作は、ロックファンの心を掴んで離さない魅力に満ち溢れています。
2011年12月に収録されたアルバム『GOLD』は、バンドの新たな挑戦を象徴する作品として注目を集め、その後テレビ東京系『くだまき八兵衛X』のエンディングテーマにも起用されました。
熱い思いと希望に満ちたメッセージ性の高い本作は、ROTTENGRAFFTYの音楽性を存分に堪能できる一曲として、ラウドロックの醍醐味を味わいたい音楽ファンにお薦めの楽曲です。
リドーポルカドットスティングレイ

癖のあるギターリフと高低差のあるベースラインにクラップに合わせたドラムのビート。
歌詞とメロディーの構成が、リスナーにくり返し聴きたくさせる中毒性を持っています。
音作りの面でも最先端で、今っぽさを意識しつつ、彼らの歴史を感じさせる1曲。
アルバム『踊る様に』は2022年9月にリリースされた4thフルアルバムで『リドー』はそのリードトラック。
TBS『よるのブランチ』の9、10月度エンディングテーマにも選ばれました。
ダンサブルなロックが好物の方にぴったりです。
エクスキューズミーkamomekamome

ラウドロックと表現することにいささかの不安もありますが、うるさいロックとして考えると、このバンドは外せません。
狂気あふれるサウンドに昭和歌謡を感じる独自のメロディ世界が圧倒的です。
ライブパフォーマンスも激烈です。
バラが好きマルコシアス・バンプ

85年結成のグラムロックバンド、グラムロックらしい見た目の派手なビジュアルもさることながら、猥雑で艶っぽいボーカルと怪しげに鳴り響くギターとスライドベースがエロチックな雰囲気を盛り上げる、一度聴くと癖になるバンドです。

