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GREY D の検索結果(1〜10)
激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇DIR EN GREY

23rdシングル曲。
オリコン初登場2位を記録した今作は、グロウル中心ながらもクリーンで歌うサビはキャッチーで、近年の作品からするとまずまず聴きやすいものといえそうです。
プロモーションビデオの内容が非常にグロテスクで、音楽番組で流される際は全ての局で規制がかかったとか。
【KR】cubeDIR EN GREY

7枚目のシングルの曲です。
曲名の意味は、最初仮タイトルが「くるりくるりくるり」だったそうですが、メンバーの反対もあって、「KR:が「くるり」という意味、「cube」が3乗の意味で、このタイトルになったそうです。
ObscureDIR EN GREY

まずPVがなかなかに壮絶で、非常にグロテスクです。
そういった描写が弱い方はお気をつけください。
2012年には、「最も物議を醸したミュージックビデオTOP50」というサイトで8位を記録しています。
楽曲はこのPV版ともう1つ別のバージョンがあります。
鱗DIR EN GREY

9枚目アルバム『ARCHE』に収録されている楽曲です。
PVはちょいグロ。
速いテンポの曲調に暗さが全面に押し出されています。
ヘヴィながら疾走感があって、聴いていて全く飽きがきません。
アルバム全曲かっこいいので、ぜひ手に取ってみてください。
I’llDIR EN GREY

1998年発売、まだインディーズバンドであった彼らの2ndシングル。
今の音楽性からは考えられないほどストレートな90年代ヴィジュアル系サウンドで、彼らを語る上で欠かせぬエログロな世界観もなし、プロモーションビデオに出演する姿も若々しさを感じさせます。
CLEVER SLEAZOIDDIR EN GREY

2007年発表。
dirといえば、活動初期と現在では作風が大きく異なることファンの間では常識かと思われますが、この曲はなんとなくそのちょうど中間のような印象を受けます。
歌い方は現在の京さんに近いですが、まだ変化の途中といった印象。
あと、PVに虫が映っていますので苦手な方はお気をつけください。
DRAIN AWAYDIR EN GREY

2003年リリースの、まだビジュアル系色の強かった頃の曲です。
歌い方も今とは全然違いますね。
しかしこの頃からすでに黒目は小さいようです。
この曲にはわずかながらミクスチャーの要素も混じっているのがおもしろいですね。
ビヨビヨしたシンセも入っています。

