オリオンビールのCMまとめ。沖縄を代表する人気ビールのCM
その土地ごとに地ビールやクラフトビールなどがありますが、やはり沖縄のビールといえばオリオンビールですよね!
「沖縄らしいビール」を目指して作られたスッキリとした味わいが特徴のオリオンビールは、BIGINの曲名にもなるなど、沖縄を代表するものの一つとなっています。
この記事では、そんなオリオンビールのCMを一挙に紹介。
オリオンビールを飲んだことがある方はもちろん、まだ飲んだことがない方でも今すぐにオリオンビールが飲みたくなるような魅力的なCMに仕上がっています。
さっそく見ていきましょう!
オリオンビールのCMまとめ。沖縄を代表する人気ビールのCM(1〜10)
オリオンビール オリオン ザ・ドラフト「遅刻の数だけ乾杯がある」篇/「抜け駆け0次会」篇/「帰り道1杯締め」篇


友達とのいい時間をテーマにした楽しげな姿を描き、オリオン ザ・ドラフトがそれを支える様子を表現したCMです。
遅刻を優しく許して乾杯を繰り返したり、勝手に0次会を開いたり、帰り道に飲んでみたりと、さまざまな形で友人とオリオン ザ・ドラフトを楽しんでいますね。
そんな映像の楽しげな雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、MONGOL800の『ターコイズ』です。
勢いがありつつも弾むようなリズムで進行していくところが印象的で、声を重ねて歌い上げる構成からも、仲間たちと過ごす楽しい時間がイメージされます。
オリオンビール オリオン ザ・ドラフト「OUR HAPPY HOUR」篇/「集まろ そうしよ」篇


友人たちと楽しい時間を過ごす沖縄の人たちの姿を描き、オリオン ザ・ドラフトがその時間をさらに盛り上げてくれることを伝えていくCMです。
人との絆やつながりを意味する沖縄の言葉「ゆいまーる」が大きなテーマで、楽しさの中に温かさが感じられますよね。
そんな映像で表現されている盛り上がりや楽しさをさらに際立たせている楽曲が、MONGOL800の『ターコイズ』です。
勢いのあるバンドサウンドが弾むようなリズムで進行、軽やかに声を重ねるような部分からも楽しさがまっすぐに伝わってきますよね。
オリオンビール オリオン ザ・ドラフト「世界自然遺産」篇宮沢氷魚

オリオンビール オリオン ザ・ドラフト「世界自然遺産」篇のCMソングとして起用された『浄夜』。
沖縄民謡界の唄者として活躍する新良幸人さんと、画家としても活動しているピアニストのサトウユウ子さんによるアルバムのタイトルトラックで、透明感のあるピアノサウンドが心地いいですよね。
独特の節回しが印象的な歌声は、ビールと自然を描いたCMに溶け込むBGMとして機能しているのを感じられるのではないでしょうか。
美しい映像とともに心が癒やされる、ノスタルジックな気持ちにさせてくれるナンバーです。
オリオンビール オリオン ザ・ドラフト「0次会やらん?」篇

会の本番が始まる前の0次会に注目、オリオン ザ・ドラフトがそれにピッタリだというところを紹介していくCMです。
ゆるやかな雰囲気のアニメーションでさまざまな0次会のシチュエーションが描かれ、仲がいい人と盛り上がろうと呼びかけています。
突然のイベント、なんとなく始まったものだということで、リラックスが伝わってくるのも大切なポイントかもしれませんね。
オリオンビール オリオン ザ・ダーク「登場」篇

オリオンビールから新たに登場したオリオン ザ・ダークを紹介、その見た目や飲まれる様子からその期待感を高めていくCMです。
これまでは海外で発売されていたものがついに沖縄にやってくるというところが強調して描かれることで、どのような味なのかという興味を引きつけています。
海外で認められていたものが飲めることで、海外ではどのような味が親しまれるのかも見えてきそうですね。



