嵐の人気曲ランキング【2026】
センセーショナルなデビューの後、メンバーの学業やアイドルブームの下火などもあり、一旦人気が落ちてしまった嵐は、その後コツコツと音楽活動や、深夜バラエティ、舞台、コンサート、ドラマ出演などで実力を発揮し、今の位置にまで登り詰めた、努力のアイドルでもあります。
そんな嵐の人気曲ランキングです。
- 嵐の人気曲|大ヒットソングから隠れた名曲まで一挙紹介!
- 嵐のCMソング・人気曲ランキング【2026】
- 嵐のカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 嵐の泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- 嵐の応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- 嵐のラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 嵐の元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- 嵐の人気曲ランキング【2026】
- 嵐のクリスマスソング・人気曲ランキング【2026】
- 嵐のウェディングソング・人気曲ランキング【2026】
- 嵐の失恋ソング・人気曲ランキング【2026】
- Hey! Say! JUMPの人気曲ランキング【2026】
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
嵐の人気曲ランキング【2026】(51〜60)
I’ll be there嵐51位

嵐の51枚目のシングルとして2017年に発売されました。
相葉雅紀が主演するフジテレビ系月9ドラマ「貴族探偵」テーマソングに起用された曲で、ダイナミックで華やかなメロディにいろどられたクールな楽曲になっています。
まさに大人の嵐を感じさせるかっこいい曲なので、歌いこなせたらかなりポイントの高い曲です。
アオゾラペダル嵐52位

映画『ハチミツとクローバー』のエンディングテーマに起用された1曲『アオゾラペダル』。
作詞・作曲は、スガシカオさんが担当しています。
この曲は『ハチミツとクローバー』の世界観にしっかりマッチしていて、少し切なく感じる部分もあるのですが、だからこそ歌いたくなる1曲ではないでしょうか。
全体的に難しい音程はなくミディアムテンポで歌いやすいですが、サビの高音が出しづらいかもしれません。
女性はキーをあげた方が歌いやすいと思います。
復活LOVE嵐53位

いつの時代も変わらない男女の恋愛情景を、切なく歌うメロディックな曲で、アダルトな色気がただよっています。
NTTDoCoMo「dヒッツ」CMソングにタイアップされた曲で、作詞は竹内まりやさん、作曲と編曲は山下達郎さんが手掛けています。
嵐の48枚目のシングルとして2016年に発売されました。
どこかジャジーな印象を受ける松本潤さんのソロパートもとてもかっこいいです。
嵐は普段はさわやかな曲を歌っているので、この曲はファンの間では話題になりました。
つなぐ嵐54位

嵐のメンバーの大野智が主演を務める時代劇映画「忍びの国」主題歌。
忍びの国の映画の主題歌ということもあり、最初の振り付けで大野は忍びの印のような振りを披露します。
少し時代を感じるような楽曲がかっこいい1曲ですね。
君のうた嵐55位

メンバーの相葉雅紀が主演を務めるドラマ「僕とシッポと神楽坂」主題歌。
公式サイトで「”日常”の愛おしさや、たいせつな人・もの・場所への想いを、温もりのある気持ちの良いメロディに乗せて歌った楽曲」と紹介されています。
聴くと気持ちがおだやかになる1曲ですね。
IN THE SUMMER嵐56位

国民的グループと呼ばれ絶大な人気を誇りながらも2020年をもって活動休止となった5人組アイドルグループ、嵐。
6thデジタルシングル曲『IN THE SUMMER』は、幻想的なアンサンブルに乗せた英語詞で幕を開けるオープニングがクールなナンバーです。
透明感と浮遊感を感じさせるメロディやサウンドは、熱いだけではない夏の情景をイメージさせられますよね。
奥行きのあるアレンジが夏の思い出に寄り添ってくれる、エモーショナルなサマーチューンです。
Love Situation嵐57位

2007年にリリースされたアルバム『Time』の収録曲、『Love Situation』です。
アルバム曲ではあるのですが、「アラフェス2020」でも披露された人気曲なんですよね。
ダンスもさることながら、曲調や歌詞がとてもかわいいんです。
またこの曲は、男女ともに歌いやすい音域なのでカラオケで選曲しやすいですよ。
早口になる部分や、サビの息継ぎのタイミングが少し難しいかもしれませんが、練習してぜひ歌ってほしい1曲です。
season嵐58位

春の息吹と別れの切なさを柔らかく包み込んだ嵐のミディアムナンバーは、笑顔で卒業式を迎えたい方にぴったりの1曲です。
花びらが舞い散る情景を思わせるピアノとストリングス、そしてさりげなく響く琴の音色が、日本の春らしい情緒を美しく彩ります。
離れていても心はつながっているという温かなメッセージが歌われており、寂しさよりも再会への希望が胸に広がりますね。
2009年7月発売のシングル『Everything』にカップリングとして収録され、au by KDDIのCM「もしも僕らが、嵐でなかったら。」のタイアップ曲としても話題を集めました。
しんみりしすぎず、かといって騒がしくもない絶妙なテンポ感が、新しい一歩を踏み出す背中をそっと押してくれますよ。
友人との別れを前向きに受け止めたい方や、感謝の気持ちを穏やかに届けたい卒業式にオススメです!
心の空嵐59位

日本への思いを現代のダンスミュージックにのせて力強く表現した、華やかでエネルギーあふれるナンバー。
嵐が2015年10月にリリースした名盤『Japonism』のリード曲として公開された作品です。
作詞作曲と編曲をギタリストの布袋寅泰さんが手がけ、ラップ詞をメンバーの櫻井翔さんが担当したことでも大きな話題を呼びました。
和のテイストを感じるメロディとエッジの効いたロックサウンドが絶妙に絡み合い、聴く人の心を熱くしてくれます。
日本の美しさや四季の移ろいを感じながら、力強く前を向いて歩きたいとき、ぜひ本作を聴いてみてください。
スケールの大きなサウンドとメンバーの力強い歌声が、きっとあなたの背中を押してくれるはずです。
瞳の中のGalaxy嵐60位

2004年8月に発売された本作は、二宮和也さんが主演したドラマ『南くんの恋人』の主題歌に起用された1曲。
作詞作曲を藤井フミヤさんが手がけており、星空や銀河をモチーフにしたロマンティックな歌詞がステキですよね。
永遠を信じたいけれど不安もある、そんな切ない恋心が描かれていて、聴いていると胸が熱くなる人も多いのではないでしょうか。
またこの曲は、ゆったりとしたミディアムバラードなので、速いテンポが苦手な方でもリズムにのりやすいのもポイント。
音域も高すぎず、言葉を一つひとつ丁寧に届けることができるため、感情をたっぷりと込めて歌いたいときにピッタリですね。


