嵐の人気曲ランキング【2026】
センセーショナルなデビューの後、メンバーの学業やアイドルブームの下火などもあり、一旦人気が落ちてしまった嵐は、その後コツコツと音楽活動や、深夜バラエティ、舞台、コンサート、ドラマ出演などで実力を発揮し、今の位置にまで登り詰めた、努力のアイドルでもあります。
そんな嵐の人気曲ランキングです。
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嵐の人気曲ランキング【2026】(41〜50)
Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜嵐46位

嵐の26枚目のシングルで、「明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」の両A面シングルとして2009年に発売されました。
オリコン週間シングルチャートでは1位を獲得しており、コーセー「エスプリーク・プレシャス」CMソングに起用されました。
ダンスの振り付けは屋良朝幸が担当し、PV撮影は幕張メッセで行われています。
Summer Splash!嵐47位

夏の到来を告げるような、弾けるサウンドが魅力的なナンバーです!
太陽が照りつけるビーチ、仲間たちと過ごす賑やかな時間、そして不意に訪れる恋の予感が、鮮やかなメロディと櫻井翔さんによるリズミカルなラップに乗ってストレートに伝わってきますよね。
本作は、2010年8月に発売された嵐のアルバム『僕の見ている風景』に収められた楽曲で、JALのCMソングとしても起用されました。
ライブでの一体感あふれるパフォーマンスも人気で、聴くだけで気分が高揚し、どこまでも広がる青い海と空が目に浮かぶようです。
夏のドライブやレジャーのお供にすれば、最高の思い出を彩ってくれること間違いなしでしょう!
ハダシの未来嵐48位

2003年9月に発売されたシングルで、日本コカ・コーラのキャンペーンソングとして広く親しまれました。
CMでメンバーが楽しそうにする姿を覚えている方も多いのではないでしょうか。
歌詞には、迷いを捨てて情熱のままに未来へ駆け出そうという前向きなメッセージが込められていて、聴くだけで心がはずみますよね。
明るくキャッチーなメロディは覚えやすく、音程の激しい上下も少ないため、カラオケで歌いやすい楽曲をお探しの方にもオススメです。
仲間と盛り上がりたいときに、ぜひ選曲してみてくださいね。
SUNRISE日本嵐49位

希望に満ちた新しい朝のイメージと、若々しい勢いが感じられる楽曲『SUNRISE日本』です。
不安や迷いがありながらも、仲間とともに未来へ向かう歌詞に、背中を押される人も多いのではないでしょうか。
2000年4月に発売されたシングルで、フジテレビ系『プロ野球ニュース2000』のテーマソングとしても親しまれました。
リズミカルな曲調は、カラオケでみんなと盛り上がるのにピッタリですよ。
ラップ部分はリズムにのって楽しく歌うのがコツですね。
場を明るくしたいときや、みんなで一体感を楽しみたいときに、ぜひ挑戦してほしい1曲です。
a Day in Our Life嵐50位

嵐は日本の5人組男性アイドルグループです。
この曲は2002年に発売された、彼らの7枚目のシングルです。
メンバーが主演した青春ドラマの主題歌として使用されており、ラップとボーカルの掛け合いとなっています。
ライブでも人気が高く、前向きな歌詞がファンでない若者にも好評です。
嵐の人気曲ランキング【2026】(51〜60)
復活LOVE嵐51位

いつの時代も変わらない男女の恋愛情景を、切なく歌うメロディックな曲で、アダルトな色気がただよっています。
NTTDoCoMo「dヒッツ」CMソングにタイアップされた曲で、作詞は竹内まりやさん、作曲と編曲は山下達郎さんが手掛けています。
嵐の48枚目のシングルとして2016年に発売されました。
どこかジャジーな印象を受ける松本潤さんのソロパートもとてもかっこいいです。
嵐は普段はさわやかな曲を歌っているので、この曲はファンの間では話題になりました。
I’ll be there嵐52位

嵐の51枚目のシングルとして2017年に発売されました。
相葉雅紀が主演するフジテレビ系月9ドラマ「貴族探偵」テーマソングに起用された曲で、ダイナミックで華やかなメロディにいろどられたクールな楽曲になっています。
まさに大人の嵐を感じさせるかっこいい曲なので、歌いこなせたらかなりポイントの高い曲です。
IN THE SUMMER嵐53位

国民的グループと呼ばれ絶大な人気を誇りながらも2020年をもって活動休止となった5人組アイドルグループ、嵐。
6thデジタルシングル曲『IN THE SUMMER』は、幻想的なアンサンブルに乗せた英語詞で幕を開けるオープニングがクールなナンバーです。
透明感と浮遊感を感じさせるメロディーやサウンドは、熱いだけではない夏の情景をイメージさせられますよね。
奥行きのあるアレンジが夏の思い出に寄り添ってくれる、エモーショナルなサマーチューンです。
つなぐ嵐54位

嵐のメンバーの大野智が主演を務める時代劇映画「忍びの国」主題歌。
忍びの国の映画の主題歌ということもあり、最初の振り付けで大野は忍びの印のような振りを披露します。
少し時代を感じるような楽曲がかっこいい1曲ですね。
アオゾラペダル嵐55位

映画『ハチミツとクローバー』のエンディングテーマに起用された1曲『アオゾラペダル』。
作詞・作曲は、スガシカオさんが担当しています。
この曲は『ハチミツとクローバー』の世界観にしっかりマッチしていて、少し切なく感じる部分もあるのですが、だからこそ歌いたくなる1曲ではないでしょうか。
全体的に難しい音程はなくミディアムテンポで歌いやすいですが、サビの高音が出しづらいかもしれません。
女性はキーをあげた方が歌いやすいと思います。


