センセーショナルなデビューの後、メンバーの学業やアイドルブームの下火などもあり、一旦人気が落ちてしまった嵐は、その後コツコツと音楽活動や、深夜バラエティ、舞台、コンサート、ドラマ出演などで実力を発揮し、今の位置にまで登り詰めた、努力のアイドルでもあります。
そんな嵐の人気曲ランキングです。
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嵐の人気曲ランキング【2026】(1〜10)
Happiness嵐1位

ギター主体のきらきらとしたサウンドが際立つ、アップテンポで軽快な雰囲気の曲ですね。
困難な状況にあっても未来を信じて自らの足で進んでいくという、主人公の力強い感情と前向きなテーマが込められた1曲です。
過去にとらわれず新しい場所へ向かう勇気を与えてくれるメッセージが印象的ですね。
2007年9月に発売されたシングルです。
嵐の二宮和也さんと櫻井翔さんが主演を務めたドラマ『山田太郎ものがたり』の主題歌に起用された楽曲ですね。
アルバム『Dream “A” live』にも収録されています。
認知度が高いので選曲しやすく、メロディが覚えやすいですね。
とてもシンプルで歌いやすいメロディで仕上げられているので、カラオケではみんなで合唱したくなりますよね。
元気のないときにオススメ!
カイト嵐2位

新たな門出を迎える仲間に贈りたい、嵐が歌う壮大なメッセージソング。
風を受けて高く舞い上がるたこのように、迷いながらも前へ進もうとする姿が描かれています。
そんな姿を優しく見守り、そっと背中を押してくれるような温かさが、この曲にはあるんですよね。
2020年に発売されたシングル『カイト』は、「NHK2020ソング」として米津玄師さんが作詞作曲を手がけました。
また、NHK『みんなのうた』でも放送され、幅広い世代に親しまれています。
仲間との別れは寂しいものですが、本作に込められた「どこにいてもつながっている」という思いは、きっと相手の心に届くはず。
送別会でみんなで歌えば、旅立つ人の未来を力強く応援する最高のエールになりますよ。
Love so sweet嵐3位

恋する喜びがあふれる春の陽気にぴったりなのが、嵐が歌うこの王道ラブソングです。
イントロからパッと視界が開けるような明るいメロディが印象的ですが、歌詞には離れていても変わらない愛や、どんな夜も越えていこうとする強い誓いが込められています。
本作は2007年2月に発売されたシングルで、メンバーの松本潤さんが出演したドラマ『花より男子2(リターンズ)』の主題歌として広く親しまれていますよね。
冬の寒さを経て春を迎えるように、困難を乗り越えた2人の絆を感じられるでしょう。
幸せな気分のドライブデートや、大切な人と歩く並木道で聴けば、胸の奥が温かくなること間違いなしですよ。
サクラ咲ケ嵐4位

春の応援歌として、今もなお多くの人から愛されているのがこちら。
国民的グループ、嵐のナンバーで、2005年3月に14枚目のシングルとして発売された作品です。
櫻井翔さんが出演した「城南予備校」のCMソングとしてもおなじみですよね。
爽快なロックサウンドに乗せて、未来へ突き進むための強い意志が歌われており、聴くだけで勇気が湧いてくるような1曲です。
櫻井さんが作詞を手がけたラップパートも、楽曲の疾走感をさらに高めていますね。
アルバム『One』にも収録されており、不安を吹き飛ばし、夢に向かって走る人の背中を力強く押してくれる本作。
受験生はもちろん、新しい環境に飛び込むすべての方に聴いてほしい、エネルギーに満ちた名曲です。
One Love嵐5位

結婚式、披露宴を盛り上げる壮大でポップなバラード。
どんな困難があってもともに歩むという永遠の愛を誓う強い決意と、世界中の誰でもなくあなたを人生のパートナーに選んだという真摯な思いが胸を打ちますよね。
国民的アイドルグループの嵐が2008年6月に発売した22枚目のシングルで、松本潤さんが出演した映画『花より男子F』の主題歌です。
まるでプロポーズの言葉のような愛にあふれたメッセージは、華やかな入場シーンにうってつけの1曲。
オーケストラを取り入れたアレンジが、扉が開いた瞬間の会場を感動的な雰囲気にしてくれるはずです。
新郎が新婦へあらためて思いを伝えたいシチュエーションにはオススメです。
本作とともにどうか幸せになってくださいね!



