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嵐の人気曲ランキング【2026】

センセーショナルなデビューの後、メンバーの学業やアイドルブームの下火などもあり、一旦人気が落ちてしまった嵐は、その後コツコツと音楽活動や、深夜バラエティ、舞台、コンサート、ドラマ出演などで実力を発揮し、今の位置にまで登り詰めた、努力のアイドルでもあります。

そんな嵐の人気曲ランキングです。

嵐の人気曲ランキング【2026】(31〜40)

Face Down36

ARASHI – Face Down [Official Music Video]
Face Down嵐

月9ドラマ『鍵のかかった部屋』の主題歌として2012年5月にリリースされた38枚目のシングルです。

ダークでミステリアスなエレクトロサウンドが特徴的で、緊張感あるシンセベースと4つ打ちビートに引き込まれます。

自分の中のもう1人の自分との対峙、偽りの自分と向き合う心理描写が歌われており、ドラマの密室ミステリーという設定とリンク。

緊張感がかっこいいこの曲、ぜひ聴いてみてください!

Love Rainbow37

松本潤さんが主演を務めたドラマ『夏の恋は虹色に輝く』の主題歌に起用された嵐の楽曲、『Love Rainbow』を歌ってみましょう!

少しテンポの速い楽曲ではあるのですが、メロディーが覚えやすく、歌詞も詰まりすぎていないので歌いやすと思いますよ。

掛け合いの部分を1人で歌うのがつらい時は、あえてどちらかだけを歌うでも良いと思います。

サビの途中で高音がくるので、男性は裏声でキレイに出せるよう練習してみてくださいね。

Ray of Water38

【フルバージョン】国民祭典 奉祝曲Ray of Water  雅子さま涙ぐまれる
Ray of Water嵐

天皇陛下即位の奉祝曲で歌われたこの曲は、国民的アイドルグループである嵐が歌ったことで話題になりました。

曲を聴いて雅子さまが涙ぐまれたことが印象的でした。

誰かの幸せを願った歌詞や優しいメロディが耳に残り、聴いていてとても心地良い1曲です。

Step and Go39

ARASHI – ARAFES NATIONAL STADIUM 2012
Step and Go嵐

2008年にリリースされた嵐の21枚目のシングル『Step and Go』。

別れの曲ではありますが嵐らしさのある、ノリのいい卒業ソングとしてもピッタリな1曲です。

きっとこんな曲を求めていた、という方もいらっしゃることでしょう。

さらりとした別れの曲、別れとは言っても新しい道へ進んでいくという希望の感じられる歌詞に前向きにとらえ、勇気をもらえる楽曲です。

今までの楽しかった日々があるからこそ、この先もがんばっていけると思わせてくれますよ。

Hero40

ARASHI – Hero [Official Music Video]
Hero嵐

夢を追うすべての人を肯定するような温かいメッセージが込められており、聴く人の背中を優しく押してくれる嵐の応援ソングです。

2004年8月に発売されたシングルで、日本テレビ系のアテネ大会中継イメージソングとしてお茶の間に浸透しました。

同年放送の『24時間テレビ27 愛は地球を救う』でも使用され、感動のシーンを彩りました。

爽やかなポップ・バラードで音域も無理がなく、カラオケで歌いやすいのもポイント。

サビでは仲間と一緒に声を合わせたくなる高揚感があり、誰かを励ましたいときや、会場全体で一体感を楽しみたいシチュエーションにピッタリです。

嵐の人気曲ランキング【2026】(41〜50)

Daylight41

ARASHI – Daylight [Official Music Video]
Daylight嵐

TBS系ドラマ『99.9 -刑事専門弁護士-』の主題歌として書き下ろされた嵐の49枚目のシングル。

「希望」と「進むべき道」をテーマに込めた力強いメッセージソングで、2016年5月にリリースされた両A面シングル『I seek / Daylight』に収録されています。

櫻井翔さんのラップパートが印象的で、4年ぶりに復活したシングル表題曲でのラップは、多くのファンを喜ばせました。

目標に向かって頑張っていきたいときや、心が折れそうなときに聴くことで、気持ちを奮い立たせてくれるでしょう。

a Day in Our Life42

ARASHI – a Day in Our Life [Official Music Video]
a Day in Our Life嵐

嵐は日本の5人組男性アイドルグループです。

この曲は2002年に発売された、彼らの7枚目のシングルです。

メンバーが主演した青春ドラマの主題歌として使用されており、ラップとボーカルの掛け合いとなっています。

ライブでも人気が高く、前向きな歌詞がファンでない若者にも好評です。