嵐の人気曲ランキング【2026】
センセーショナルなデビューの後、メンバーの学業やアイドルブームの下火などもあり、一旦人気が落ちてしまった嵐は、その後コツコツと音楽活動や、深夜バラエティ、舞台、コンサート、ドラマ出演などで実力を発揮し、今の位置にまで登り詰めた、努力のアイドルでもあります。
そんな嵐の人気曲ランキングです。
- 嵐の人気曲|大ヒットソングから隠れた名曲まで一挙紹介!
- 嵐のCMソング・人気曲ランキング【2026】
- 嵐のカラオケ人気曲ランキング【2026】
- 嵐の泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- 嵐の応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- 嵐のラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 嵐の元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- 嵐の人気曲ランキング【2026】
- 嵐のクリスマスソング・人気曲ランキング【2026】
- 嵐のウェディングソング・人気曲ランキング【2026】
- 嵐の失恋ソング・人気曲ランキング【2026】
- Hey! Say! JUMPの人気曲ランキング【2026】
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
嵐の人気曲ランキング【2026】(61〜70)
Breathless嵐61位

話題になった、二宮和也主演の映画「プラチナデータ」主題歌です。
スピード感もあり、映画の内容にマッチした謎を秘めた雰囲気がすてきな楽曲ですね。
嵐の中ではめずらしいタイプの曲ではないでしょうか?
かっこいいのでぜひ一度聴いてみてください。
ナイスな心意気嵐62位

グルーヴィーなリズムと前向きなメッセージが魅力のこの曲。
とても前向きな歌詞が、日々の挫折や困難を乗り越える勇気をくれます。
2002年4月にリリースされ、アニメ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』のエンディングテーマに起用。
嵐がサラリーマン風の衣装でパフォーマンスしたことでも話題になりました。
仕事や人間関係で悩んでいる方、元気をもらいたい方におすすめの1曲です。
曲調も歌いやすく軽快な曲調で、カラオケでも盛り上がること間違いなしですよ。
時代嵐63位

メンバーの松本潤さんが主演したドラマ『金田一少年の事件簿』の主題歌として知られる、2001年8月に発売されたシングルです。
ロックなギターとラップが融合した、文句なしにかっこいいナンバーなんですよね。
歌詞には、便利な世の中だからこそ流されずに自分の心で決めていく、という強い意志が込められています。
本作はポニーキャニオンから発売された最後の作品でもあり、グループの転換期を象徴する1曲といえるでしょう。
カラオケでは、ラップパートをみんなで分担して歌うと盛り上がること間違いなしですよ。
キーは男性には歌いやすい音域ですが、リズム感が重要になるので、しっかり聴き込んでから挑戦してみてくださいね。
Endless Game嵐64位

かっこいいダンスナンバーに仕上がってますね。
あまり知られてないのかもしれませんが、嵐のダンステクニックは、とっても素晴らしいですよ。
曲も途中でビートの変わる難しい曲ですが、踊りきっています。
この曲は嵐の41枚目のシングルで、櫻井翔主演のドラマ『家族ゲーム』の主題歌としても有名です。
カラオケでガンガンに鳴らして踊って歌うのも、ストレス発散になるのではないでしょうか?
とまどいながら嵐65位

櫻井翔さんが主演を務めたドラマ『よい子の味方 〜新米保育士物語〜』の主題歌に起用された楽曲『とまどいながら』をカラオケで歌ってみませんか?
切ない雰囲気のバラードなのですが、とても良い曲なんですよね。
テンポがゆっくりでしっかりとメロディを追えますし、全体的には低いので男性も歌いやすいと思います。
サビが高いと感じる場合は、歌いやすい高さにキーを調整してみてくださいね。
静かな曲ではありますが、しっかりと気持ちを込めて歌ってみましょう。
君のために僕がいる嵐66位

相葉雅紀さんと二宮和也さんが出演した「エスキモー・ピノ」のCMソングに起用された楽曲。
悩んでいる仲間の背中を優しく押してくれるような、前向きなメッセージが込められた応援ソングです。
2001年4月に発売されたシングルで、初期の嵐を代表するポップなナンバーとしてファンに親しまれています。
明るくキャッチーなメロディとノリの良いリズムは、場を盛り上げたいときにピッタリではないでしょうか。
みんなで声を合わせて歌うと、一体感が生まれてとても楽しい気分になれますよ。
音域もそこまで広くなく歌いやすいので、レパートリーに加えてみてはいかがでしょうか。
元気をもらいたいときに、ぜひ歌ってみてくださいね。
P・A・R・A・D・O・X嵐67位

セクシーでクールな大人の魅力を放つダンスナンバー!
R&Bとファンクの要素を巧みに取り入れたサウンドに、嵐の新たな一面が光る洗練された楽曲です。
2013年10月23日にシングル『Bittersweet』のカップリング曲として発売され、大野智さん主演のドラマ『鍵のかかった部屋』の主題歌としても起用されました。
マイケル・ジャクソンの振付師としても知られるトラヴィス・ペインさんが手がけた高度な振付は、メンバーの息の合ったパフォーマンスでさらに魅力を増しています。
大人っぽくスタイリッシュな雰囲気に浸りたいときにピッタリの1曲といえるでしょう。
エナジーソング~絶好調超!!!!~嵐68位

嵐のメンバーが作詞作曲したことでも人気の1曲「エナジーソング~絶好調超!!!!~」。
帰るところがあるから頑張れる、つらくても前を向いて進んでいける、そんな嵐5人とファンの絆のようなものを感じさせる曲ですね。
青空の下、キミの隣嵐69位

月9枠で放送されていたサスペンスホームドラマ『ようこそわが家へ』の主題歌。
ドラマの内容に合わせ、ちょっぴりダークなメロディーから曲は始まり、サビに入ると、突然空が晴れたかのようにさわやかで明るいサウンドに変わります。
Find The Answer嵐70位

松本潤が主演を務めた「99.9 -刑事専門弁護士- SEASON II」の主題歌ですね。
公式サイトでは「質実で力強く、未来への爽快感もあるアップテンポな楽曲」と紹介されており、ドラマの主人公とも重なるように作曲されたのかもしれませんね。
嵐の人気曲ランキング【2026】(71〜80)
I seek嵐71位

49枚目のシングルであり、大野主演「世界一難しい恋」主題歌です。
大野が初めてラブコメディに挑戦したことでドラマ・主題歌ともに有名になりましたね。
また、松本主演ドラマ「99.9-刑事専門弁護士-」の主題歌、「Daylight」と両A面であることも話題となりました。
明るいメロディーと片思いが描かれた歌詞がドラマの内容とマッチしていて印象的です。
We can make it!嵐72位

スウェーデン出身のシンガー、Agnes Carlssonの「Love is All Around」が原曲となった曲で、新たに日本語詞とラップを加え嵐の「We can make it!」として発表されました。
とても嵐らしい曲で、頑張る人すべてを包み込み応援するような曲です。
元気のないときにオススメ!
僕が僕のすべて嵐73位

24枚目のシングル「Beautiful days」のカップリング曲です。
シングル曲ではありませんが、「au BOX」のCMソングに使われていたため、有名曲でもあります。
メロディー、歌詞ともにやさしい応援ソングであり、背中を押してくれるような1曲です。
Dear Snow嵐74位

切なくも温かいイントロから物語が始まる、嵐による冬の至極のバラードです。
永遠の愛を誓うような歌詞の世界観と、どこかはかなげで美しいメロディが心に深く染みわたりますね。
2010年10月に発売された33枚目のシングルで、メンバーの二宮和也さん主演映画『大奥』の主題歌として起用されました。
映画の持つ幻想的で情緒あふれる雰囲気と相まって、聴く人の心を静かに震わせる名曲です。
オリコン週間チャートで初登場1位を獲得するなど、多くの人々の記憶に残るヒット作となりました。
アルバム『Beautiful World』にも収録されています。
しんしんと雪が降る静かな夜に、じっくりと耳を傾けたくなる1曲。
大切な人を思いながら、温かい部屋でこの世界観に浸ってみてはいかがでしょうか。
Doors〜勇気の軌跡〜嵐75位

メンバーの櫻井翔主演のドラマ「先に生まれただけの僕」主題歌。
こちらはあたたかくも力強いミディアムバラードに乗せたメッセージソングで、組織や社会、人間関係に悩みながらも向き合い歩んでいくことの大切さを歌っています。
やさしい曲調に涙を誘われますね。
HORIZON嵐76位

爽やかで力強いメロディが特徴的な、第31回春の高校バレー大会イメージソングです。
高校バレーの選手たちの夢や希望、そして目標に向かって突き進む情熱を見事に表現された本作は、2000年4月に両A面シングルとしてリリースされ、オリコン週間シングルランキングで1位を獲得。
ライブパフォーマンスでも定番曲として披露され、ファンとの心の絆を深める重要な1曲となっています。
バレーボールの試合前に聴くと、選手もファンも自然と前を向く勇気がもらえる、そんな魅力的な楽曲です。
Lotus嵐77位

メンバーの相葉雅紀が主演をつとめたドラマ「バーテンダー」主題歌です。
大人の雰囲気を感じさせてくれるかっこいい曲ですね。
バーテンダーを連想させる歌詞がドラマととてもよくマッチしていて、リアルタイムでドラマを見ていた人たちの期待感をいい意味で煽ったのではないでしょうか?
Your Eyes嵐78位

2012年に発売された嵐の39作目のシングル曲で、相葉雅紀主演ドラマ「三毛猫ホームズの推理」の主題歌。
悲しげなメロディーのバラードソングですが、傷つき涙を流している人の隣にそっと寄りそうような、あたたかい1曲です。
曇りのち、快晴嵐79位

ドラマ「歌のおにいさん」主題歌。
主演はメンバーの大野智がつとめました。
前に進もうか足踏みをしている人の背中を押してくれるような応援ソング。
この曲を聴くと、何だか自分の待っている未来は明るいような気がしますよね。
青空の下、キミのとなり嵐80位

嵐のメンバー、相葉雅紀が出演した月9ドラマ「ようこそ、わが家へ」の主題歌になっていた、さわやかな楽曲ですね。
よく聴いてみると歌詞がとても前向きで、この曲を聴いた人を頑張ろうという気持ちにさせてくれる応援ソングだと思います。


