嵐の人気曲ランキング【2026】
センセーショナルなデビューの後、メンバーの学業やアイドルブームの下火などもあり、一旦人気が落ちてしまった嵐は、その後コツコツと音楽活動や、深夜バラエティ、舞台、コンサート、ドラマ出演などで実力を発揮し、今の位置にまで登り詰めた、努力のアイドルでもあります。
そんな嵐の人気曲ランキングです。
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嵐の人気曲ランキング【2026】(41〜50)
Daylight嵐41位

TBS系ドラマ『99.9 -刑事専門弁護士-』の主題歌として書き下ろされた嵐の49枚目のシングル。
「希望」と「進むべき道」をテーマに込めた力強いメッセージソングで、2016年5月にリリースされた両A面シングル『I seek / Daylight』に収録されています。
櫻井翔さんのラップパートが印象的で、4年ぶりに復活したシングル表題曲でのラップは、多くのファンを喜ばせました。
目標に向かって頑張っていきたいときや、心が折れそうなときに聴くことで、気持ちを奮い立たせてくれるでしょう。
Hero嵐42位

夢を追うすべての人を肯定するような温かいメッセージが込められており、聴く人の背中を優しく押してくれる嵐の応援ソングです。
2004年8月に発売されたシングルで、日本テレビ系のアテネ大会中継イメージソングとしてお茶の間に浸透しました。
同年放送の『24時間テレビ27 愛は地球を救う』でも使用され、感動のシーンを彩りました。
爽やかなポップ・バラードで音域も無理がなく、カラオケで歌いやすいのもポイント。
サビでは仲間と一緒に声を合わせたくなる高揚感があり、誰かを励ましたいときや、会場全体で一体感を楽しみたいシチュエーションにピッタリです。
To be free嵐43位

清涼感あふれる楽曲で、夏の爽やかさを思わせる1曲です。
嵐の31枚目のシングルとして2010年7月にリリースされた作品で、メンバーの櫻井翔さんが出演するアサヒ飲料『三ツ矢サイダー』のCMソングとしても使用されました。
壮大なストリングスサウンドと前向きな歌詞が特徴的で、青空や草原を連想させる爽快感にあふれています。
夢を追いかける人々へのメッセージが込められた歌詞は、聴く人に勇気を与えてくれるでしょう。
本作は、メロディも覚えやすく歌いやすいので、カラオケで歌いたい方にもおすすめです。
Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜嵐44位

嵐の26枚目のシングルで、「明日の記憶/Crazy Moon〜キミ・ハ・ムテキ〜」の両A面シングルとして2009年に発売されました。
オリコン週間シングルチャートでは1位を獲得しており、コーセー「エスプリーク・プレシャス」CMソングに起用されました。
ダンスの振り付けは屋良朝幸が担当し、PV撮影は幕張メッセで行われています。
ハダシの未来嵐45位

2003年9月に発売されたシングルで、日本コカ・コーラのキャンペーンソングとして広く親しまれました。
CMでメンバーが楽しそうにする姿を覚えている方も多いのではないでしょうか。
歌詞には、迷いを捨てて情熱のままに未来へ駆け出そうという前向きなメッセージが込められていて、聴くだけで心がはずみますよね。
明るくキャッチーなメロディは覚えやすく、音程の激しい上下も少ないため、カラオケで歌いやすい楽曲をお探しの方にもオススメです。
仲間と盛り上がりたいときに、ぜひ選曲してみてくださいね。


