back numberのCMソング・人気曲ランキング【2026】
群馬県出身のスリーピースバンド、back numberは、日常の中に潜む恋心や未練、喪失感を驚くほど繊細な言葉とメロディで描き出してきました。
ボーカルの清水依与吏さんの声で紡がれる叙情的なフレーズは、ドラマや映画、CMを通じて幅広い層の心に届き続けています。
この記事では、そんなback numberの楽曲の中から、CMに起用された曲をランキング形式で紹介していきます。
テレビや動画サイトで耳にして気になっていた曲があればぜひ探してみてください。
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back numberのCMソング・人気曲ランキング【2026】
クリスマスソングback number6位

白石聖さんが出演した、LINEのクリスマス企画『LINE Xmas 2018』。
このキャンペーンソングとして起用されたのは、back numberの『クリスマスソング』です。
ドラマ『5→9〜私に恋したお坊さん〜』の主題歌にも起用されたこの曲は、切なくも甘酸っぱいクリスマス時期の恋模様を歌っています。
鐘の音など、メロディの中にはクリスマスを感じる要素がたくさん!
でも歌詞ではクリスマスの時期にいちゃいちゃとするカップルに嫉妬し、自分はまだ実らぬ恋に思いをはせています。
クリスマスに本当はその人と一緒にいたいのに、なかなか素直になれない恋心が描かれたキュンとする1曲です。
ヒロインback number7位

淡麗グリーンラベルの爽やかな味わいを、自然の中のジュークボックスという、独特な世界観を通して伝えていくCMです。
多部未華子さんがジュークボックスを見つけ、「雪」のボタンを押すと、back numberの清水依与吏さんによる穏やかな歌声が聞こえてきます。
穏やかな自然の中、光が浮かび上がる表現からも、リラックスした空気が感じられますよね。
そんな優しい空気の中で歌われているのが、back numberの『ヒロイン』です。
原曲は穏やかなバンドサウンドで展開されるバラードで、そこに重なる高らかな歌声から、前向きな雰囲気も伝わってきます。
繋いだ手からback number8位

back numberの『繋いだ手から』は2014年にリリースされたシングル、アルバム『ラブストーリー』にも収録された楽曲です。
軽やかさも感じるバンドサウンドが印象的で、その爽やかな構成から前向きな感情がイメージされますね。
その爽やかな音に重なるのは思い出を振り返るような歌詞で、かつての日々が幸せだったからこその後悔が描かれたさみしげな内容ですね。
JTBのCMソングにも起用、ここは軽やかな音に注目した、前向きなイメージが感じられるような映像ですね。
花束back number9位

やっぱりback numberといえばこの曲!って思う人もいるのではないでしょうか。
2011年にリリースされたセカンドシングルで名曲ですよね。
爽やかな味わいが心地いい、淡麗グリーンラベルの「GREEN JUKEBOX 結」篇CMに多部未華子さんと一緒に清水依与吏さんご本人も出演。
シンプルなバンドサウンドに乗った女性目線の歌詞がすてきな1曲ですが、CMではアコギでしっとりと歌われています。
何気ない一杯を大切な人と。
そんな小さな幸せを思えるようなすてきな曲です。
高嶺の花子さん(アコースティックバージョン)back number10位

テレビドラマの主題歌にもなったback numberのスマッシュヒットソング。
ビールのイメージさながらボーカル清水依与吏の澄んだ歌声が気持ちいよいですね。
CMではアコースティックバージョンを披露し、通常版の軽快なアレンジとまた違った一面を見せています。


