Carpentersの人気曲ランキング【2026】
誰もが耳にしたことがある、「イエスタデイ・ワンス・モア」、「トップ・オブ・ザ・ワールド」のヒットで知られる、アメリカの兄妹ポップスデュオ、カーペンターズの人気曲ランキングです。
1969年デビューから、1983年、妹のカレンが亡くなるまで、活躍し、アメリカのポップミュージックの基礎を作った彼らの魅力に迫っていきたいと思います。
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Carpentersの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
Let Me Be The OneCarpenters61位

原題は「Let Me Be The One」おなじみのロジャー・ニコルス&ポール・ウィリアムスコンビの作であり、ピアノのイントロから始まるラブ・バラード。
アルバム曲でありながらファンの評価が高い隠れた名曲のひとつ。
Little hondaCarpenters62位

リトル・ホンダは、1975年にリリースされた、カーペンターズのライブアルバムに収録されています。
リトルホンダは、ビーチボーイズが歌った曲として知られています。
こちらは、ビーチボーイズのボーカル、ブライアン・ウィルソンとカーペンターズのコラボがおもしろい一曲です。
Love is surrenderCarpenters63位

ラブ・イズ・サレンダーというこの曲は、1970年のアルバム「クロース・トゥー・ユー」に収められている一曲です。
愛をテーマにたくさんの歌を歌ったカーペンターズ。
この曲では、愛をテーマに深いメッセージがキャッチーなメロディーに乗せられて歌われています。
LovelinessCarpenters64位

ラブリーネスというこの曲は、1989年にリリースされたアルバムに収録されています。
愛の強さがテーマとなって書かれた歌詞を、軽やかなメロディーに載せて歌っています。
ボーカル、カレンの声に癒される一曲です。
Maybe Its youCarpenters65位

静かなイントロで始まるこのメイビー・イッツ・ユーは1970年にリリースされたアルバム「クロース・トゥー・ユー」に収録されています。
カレンのボーカルが少し切なく、寂し気な一曲です。
包み込むような広がりのあるメロディーに惹かれる一曲。
Ordinary foolCarpenters66位

アルバム「ヴォイス・オブ・ザ・ハート」に収録されているこの曲は、カレンが静かに歌う一曲。
メランコリックな曲調の曲ですが、この曲はカーペンターズにたくさんの曲を提供したシンガーソングライター、ポール・ウィリアムズが、1975年にリリースした曲のカバー曲として知られています。
Please Mr. PostmanCarpenters67位

原曲は「Please Mr. Postman」1971年のアルバム「緑の地平線〜ホライゾン」の4曲目に収録。
ビートルズやダイアナ・ロスのカヴァーでも有名だが、オリジナルは1961年のガールグループであるマーヴェレッツの楽曲。
カーペンターズヴァージョンはオリジナルのブルース感覚が削がれ、ポップで聴きやすいナンバーとして仕上がり、その結果、アルバムの先行シングルとして全米1位の大ヒットを記録した。
Prime time loveCarpenters68位

カーペンターズが11枚目にリリースしたアルバム、「ヴォイス・オブ・ザ・ハート」に収められているドラマチックな一曲。
このアルバムは、32歳という若さで亡くなったボーカル、カレンの死後リリースされたアルバムとして知られています。
Road OdeCarpenters69位

アメリカを代表するポップ・デュオであるカーペンターズのアルバム『A Song for You』に収録されたバンドメンバーによるこちらの楽曲は、ツアー生活での喜びや孤独といった感情を繊細に描いています。
実はシングル『Yesterday Once More』のB面としても1973年5月に収録され、多くのファンに愛されています。
リチャード・カーペンターさんのアレンジと、カレン・カーペンターさんの深い歌声の調和が、音楽家の心情に寄り添う作品として心に響きます。
ミュージシャンの生き様に興味がある方にもおすすめの一曲ですね。
Sailing on the tideCarpenters70位

アルバム「ヴォイス・オブ・ザ・ハート」に収録されている一曲。
聴いていると海に行きたくなってくる曲です。
休暇に海の近くでゆっくりしているようなイメージの曲で、少し人生に焦っているときに聴くと励まされる一曲です。


