RAG MusicWorld Ranking
素敵な洋楽ランキング
search

【女性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】

カラオケでの選曲のカギになるのはその場の空気が盛り上がるかどうかですよね?

今回は、これまでに女性にカラオケで人気のあった盛り上がる洋楽カラオケソングをご紹介いたします。

参考になれば幸いです!

ぜひお試しください。

【女性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(81〜90)

Gypsy WomanCrystal Waters85

Crystal Waters – Gypsy Woman (She’s Homeless) (Official Music Video)
Gypsy WomanCrystal Waters

哀愁あるリリックやメロディーラインながらも強く生きようとする前向きな作風がしっかりとした存在感を放っているクリスタルウォーターズによる応援ソングです。

カラオケでも歌いたくなるしっとりとしたムードで60代の女性にも馴染みやすい作品へと高められています。

ザ・サインAce of Base86

Ace of Base – The Sign (Official Music Video)
ザ・サインAce of Base

スウェーデンのグループ、エイス・オブ・ベイスの1994年のヒット曲です。

この当時エイス・オブ・ベイスは日本で大人気で洋楽ヒットチャートなどでは常に上位をにぎわすアーティストでした。

この曲もご多分に漏れず大ヒットした曲でして、少し無気力的なボーカルが何とも言えない魅力でした。

What A FeelingIrene Cara87

Irene Cara – Flashdance What A Feeling (Official Music Video)
What A FeelingIrene Cara

映画『フラッシュダンス』のテーマソングとして有名なこの曲は、アイリーン・カーラさんの透き通るような歌声と力強いメッセージが魅力的。

夢を追いかける勇気と情熱を歌った歌詞は、聴く人の心に希望を与えてくれます。

1983年4月にリリースされたこの楽曲は、ビルボードホット100で1位を獲得。

アカデミー賞やグラミー賞など数々の賞を受賞し、80年代を代表する名曲となりました。

カラオケで歌うと会場が一体となって盛り上がる、パワフルな1曲。

自分の夢に向かって頑張りたいときや、誰かを励ましたいときにピッタリの曲ですよ。

To Be With YouMr. BIG88

Mr. Big – To Be With You 4K Video
To Be With YouMr. BIG

誰でも一度は聴いたことがあるのではないでしょうか。

Mr.BIGの大ヒット曲、To be with youです。

イントロからアップテンポでカッコいい曲ですので歌いこなせればみんなの注目の的でしょう。

グループで練習してキレイにハモれたらスカッとしてストレス発散にもなりそう!

ラブ・フールThe Cardigans89

The Cardigans – Lovefool (Official Music Video)
ラブ・フールThe Cardigans

スウェーデンのバンド、カーディガンズの1996年の作品です。

カーディガンズの曲で知られているのはこの曲と「カーニヴァル」の2曲だと思いますが、カラオケで盛り上がりやすい方と言うことでこちらの「ラブ・フール」を推挙。

Like a VirginMadonna90

Madonna – Like A Virgin (Official Video)
Like a VirginMadonna

今なお活躍するマドンナの初期の作品で、発表当時は賛否両論を巻き起こした作品が、この曲「ライク・ア・ヴァージン」でした。

1980年代の作品ですが、今聴いても色あせない魅力があります。

セックス・シンボルともいわれた彼女のメイクや衣装を真似したファンも多くいました。

【女性】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】(91〜100)

Heaven Is A Place On EarthBelinda Carlisle91

Belinda Carlisle – Heaven Is A Place On Earth (Official HD Music Video)
Heaven Is A Place On EarthBelinda Carlisle

87年発表のアルバム「Heaven on Earth」収録。

58年生まれ。

ロサンゼルス出身の歌手。

元The Go-Go’sのボーカル。

アップテンポのアグレッシブにロックのビートを刻むリズムとノイジーなギターがアクセントになっているポップなメロディに乗せて歌う彼女のソウルフルなボーカルが印象的な一曲です。