flumpoolの人気曲ランキング【2026】
2008年のデビュー以降、そのスタイルを変えることなく続けているバンドflumpool。
ボーカル村山さんの澄んだ優しい声が心に染みます。
そんなflumpoolの人気の曲をランキング形式でまとめてみました。
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flumpoolの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
見つめていたいflumpool11位

家族や友人、恋人など誰にでも大切な人がいますよね。
そして、例外なくいずれ別れを経験します。
そんな人生の出会いと別れ、幸せと悲しみを描いたのが『見つめていたい』です。
曲中では、出会えたよろこびと、ずっと一緒にいたいけれどいられない切なさが歌われていますよ。
大切な人をおもいながら聴いてみてくださいね。
flumpoolのかなでる優しいメロディと甘い歌声にいやされるはずです。
それから、恋愛ドラマ仕立てのMVも必見ですよ。
reboot ~あきらめない詩~flumpool12位

希望と再生をテーマにした壮大なロックナンバーです。
2010年6月に発売されたシングルで、日本テレビ系列の2010年FIFAワールドカップ南アフリカ大会のサポートソングとして起用されました。
アルバム『Fantasia of Life Stripe』にも収録。
ギターのアルペジオから始まるイントロが印象的な本作は、現実と向き合いながらも新たな一歩を踏み出す勇気を歌い上げています。
壮大なストリングスとドラムが織りなすサウンドスケープが、聴く人の心に強く響くんです。
挫折や困難に直面したとき、ぜひこの曲を聴いてみてください。
ちいさな日々flumpool13位

心温まる歌詞と抒情的なメロディーが魅力の本作は、日常の小さな幸せを描いた曲です。
flumpoolのバンドサウンドと山村隆太さんのクリアなボーカルが、聴き手の心に響きます。
2020年5月にリリースされたアルバム『Real』に収録され、テレビアニメ『かくしごと』のオープニングテーマにも起用されました。
大切な人との共有したい瞬間にぴったりのトラックで、カラオケでも親しみ深い雰囲気が演出できるでしょう。
どんなときも前を向く力をもらえる本作を耳にしたら、日常の幸せを見つけ出す手助けにもなります。
Belief ~春を待つ君へ~flumpool14位

2013年にリリースされた12枚目のシングル「強く儚く / Belief 〜春を待つ君へ〜」に収録されています。
台湾のバンドであるMaydayとコラボレーションした楽曲で、映画「おしん」主題歌に起用されました。
バンド同士のコラボレーションということもあり話題になりました。
とうといflumpool15位

2017年の活動休止宣言の後、最後にリリースしたナンバーです。
音楽やファンと真剣に向き合い、いろいろな思いが込めた一曲だそうで「オーディエンスと一緒に創り上げていった楽曲」だと公式で発表していましたね。
明日への賛歌flumpool16位

どんなことがあっても自分らしく歩いていこうという強い決意を描いた、flumpoolの『明日への賛歌』。
2014年にリリースされたベストアルバム『The Best 2008-2014「MONUMENT」』に収録されたこの曲は2014年4月~9月の間、月曜日のデイリーテーマソングに起用されていました。
うまくいかない毎日、なれあいばかりで進歩がない日々、そんな「大人」を生きる自分に嫌気がさしてしまう。
でもへこたれても何度でも立ち上がって自分らしく生きていけば、明日はきっと輝いているはず!
毎日しんどいなと思っている人に、そんな明日への希望の光を与えてくれますよ!
MW ~Dear Mr. & Ms. ピカレスク~flumpool17位

2009年にリリースされた2枚目のシングルで、日本テレビ系ドラマ「MW -ムウ- 第0章 〜悪魔のゲーム〜」(2009年6月30日放送)主題歌に起用されました。
映画を見て作り上げられたもので歌詞もストーリーに沿ったものとなっています。
スノウゴーストflumpool18位

雪が舞う東京の街を舞台に、今はもう触れられない大切な人への思いを描いた本作。
4人組ロックバンドのflumpoolが、2025年12月に配信したウインターソングです。
ボーカルの山村隆太さんが真夏に構想を練り始め、制作の様子をSNSで共有しながら完成させたエピソードもファンの間で話題になりました。
トオミヨウさんが編曲を手がけたサウンドは、力強いバンドアンサンブルと繊細なメロディーが融合し、冬の寒さのなかに確かな温もりを感じさせます。
ミュージックビデオには乃木坂46の五百城茉央さんが出演し、楽曲の幻想的な世界観を彩りました。
冷え込む夜に、過去の大切な思い出と静かに向き合いながら聴いてみてはいかがでしょうか。
ヒアソビflumpool19位

のびやかな歌声と、それを支える安定感のあるバンドサウンドで数多くのヒットナンバーを世に送り出してきた4人組みロックバンド、flumpool。
9作目の配信限定シングル曲『ヒアソビ』は、デビュー15周年に向けた夏の新曲としてリリースされ、ファンを歓喜させました。
青春時代の恋愛模様をイメージさせるリリックは、夏という季節の空気感も相まって懐かしくも切ない気持ちにさせますよね。
疾走感のあるアンサンブルが胸を弾ませる、センチメンタルでありながらも清涼感が心地いいロックチューンです。
ビリーバーズ・ハイflumpool20位

訴えるように歌う姿から始まるPVは、とても印象的で、壮大なスケールで描かれているPVだなと思いました。
ロック調のサウンドはフランプールは、バンドのアーティストなのだと思い出し、忘れさせません。
さすがです。


