【40代】人気の洋楽ランキング【世代別】
洋楽の世代別、40代のソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
今まで聴いてきたものにどっぷり浸かっているであろう40代、聴いている音楽にもそれぞれ過ごしてきた道のりが見え隠れします。
プレイリストも毎週更新中です。
- 40代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】
- 【50代】人気の洋楽ランキング【世代別】
- 40代の女性に人気の洋楽。世界の名曲、人気曲
- 【30代】人気の洋楽ランキング【世代別】
- 40代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
- 【40代】カラオケで歌いやすい洋楽ランキング【2026】
- 【40代】カラオケで盛り上がる洋楽ランキング【2026】
- 40代の男性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲
- 50代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】
- 50代の女性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
- 【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで
- 30代に人気の洋楽アーティストランキング【2026】
- 40代の女性が盛り上がる洋楽のカラオケ曲。世界の名曲、おすすめの人気曲
【40代】人気の洋楽ランキング【世代別】(61〜70)
Killing Me Softly With His SongThe Fugees61位

もともとはロバータ・フラックのバージョンで大ヒットしたのが、この曲、邦題「やさしく歌って」でした。
その後、ローリン・ヒルが所属するヒップホップ・グループであるフージーズがこの曲をカバーし、リバイバルヒットし、グラミー賞においてベストR&Bグループ賞を受賞しました。
Don’t Stop The MusicRihanna62位

カリブ海の音楽をルーツに持ち、多彩なスタイルで世界を魅了するバルバドス出身の歌姫、リアーナさん。
「音楽を止めないで!」と叫ぶフロアの熱気をそのまま閉じ込めたようなダンスナンバーは、多くのファンをとりこにしている楽曲です。
マイケル・ジャクソンさんの有名なフレーズを大胆にサンプリングしたサウンドは、一度耳にしたら忘れられない中毒性があります。
2007年9月当時リリースされた名盤『Good Girl Gone Bad』からの本作は、世界中のチャートを席巻しました。
日常を忘れて踊り明かしたい夜には、最高の相棒になってくれるはず!
仲間と集まるパーティーで、みんなで盛り上がってみてはいかがでしょうか?
I Don’t Want to Miss a ThingAerosmith63位

愛する人と過ごす一瞬一瞬を、何ひとつ見逃したくない。
そんな切実で純粋な思いが、壮大なメロディに乗せて歌われるパワーバラードです。
アメリカのロックバンド、エアロスミスが手掛けた本作は、1998年公開の映画『アルマゲドン』の主題歌としてあまりにも有名ですよね。
バンド史上初となる全米チャート1位を4週間にわたり記録し、世界的な大ヒットとなりました。
夢の中でさえ会えない時間を惜しむほどの深い愛情が、ボーカルのスティーヴン・タイラーさんの情熱的な歌声で表現され、聴く人の心を強く揺さぶります。
映画の感動的な場面と重なり、涙した方も多いのではないでしょうか。
大切な人との時間に、愛の尊さを再確認させてくれる一曲です。
Rude BoyRihanna64位

ハードコアなアーティスト性ながらもメロディアスに躍動するトラックやボーカルのクセが現代的な仕上がりを展開しているリアーナによる応援ソングです。
ムーディーなリリックで40代の女性にも歌いやすくカラオケ映えする仕上がりとなっています。
ワナビーSpice Girls65位

スパイス・ガールズと言えば真っ先に思い浮かぶのが、メンバーの一人ビクトリアがサッカー界のスーパースター、デビット・ベッカムの嫁であることと、この曲「ワナビー」のヒットだと思います。
冒頭の「ヨー」から始まるノリノリのこの曲はカラオケでも盛り上がることまちがいないでしょう。
Fight SongRachel Platten66位

人生の応援歌です。
彼女のこの歌に、いったい世界中のどれだけの人々が勇気づけられたでしょうか。
彼女本人も歌手になるまでの下積みも長かった末に栄光をつかんだのですね。
ほんの小さなことでも続けていけば、戦いつづけていたら、いつかは大輪の花をさかせるのだと教えてくれます。
We Will Rock YouQueen67位

6thアルバム『News Of The World』に収録され、クイーンの代表曲の一つとしても知られている楽曲『We Will Rock You』。
オーディエンスが楽曲に参加できるようにと制作されたクラップと足踏みだけのアンサンブルは、シンプルでありながらも強烈なインパクトになっていますよね。
音域が狭く、抑揚も少ないため洋楽の入門編としてぴったりなのではないでしょうか。
カラオケで歌えばみんなが参加して大合唱になるであろう、大ヒットナンバーです。
Another Day In ParadisePhil Collins68位

イギリスのミュージシャンであるフィル・コリンズが1989年にリリースしたシングルです。
全英シングルチャートでは2位に、Billboard 200では1位にランクインした人気曲です。
その後日本で、マツダ「クロノス」のCMに使われました。
TryP!nk69位

40代のバースデー、またひとつ歳を重ねて、気合を入れ直すなら、この楽曲はいかがでしょう。
傷ついても立ち上がる、静かな闘志が湧いてくると思います。
しなやかな肉体と強靭な精神、生命力を感じられる、かっこいいMVにも注目。
If I Were A BoyBeyoncé70位

壮大なスケールのライブパフォーマンスやビジュアルの美しさによって世界中から絶大な人気を誇っているアーティストビヨンセによる応援ソングです。
華やかでラグジュアリーな内容が30代の女性にも親しみやすくカラオケでも歌いたくなります。
【40代】人気の洋楽ランキング【世代別】(71〜80)
愛は吐息のようにBerlin71位

アメリカの男女3人組のバンド、ベルリンの1986年の作品です。
この曲はトム・クルーズ主演の映画「トップガン」の挿入歌として使われ、主題歌のケニー・ロギンスの「デンジャー・ゾーン」とともに世界的に大ヒットしました。
Mr. BrightsideThe Killers72位

アメリカのロック・バンドのThe Killersによって2003年にリリースされた、悲しいブレークアップ・ソング。
ミュージック・ビデオには女優のIzabella Mikoが出演しています。
同じボーカル・メロディが繰り返されるので、カラオケで歌いやすいトラックと言われています。
Lady MarmaladeChristina Aguilera, Lil’ Kim, Mya, Pink73位

ユアン・マクレガーとニコール・キッドマンが主演したミュージカル映画「ムーラン・ルージュ」の主題歌がこの曲「レディ・マーマレード」です。
この曲は、クリスティーナ・アギレラ、リル・キム、ピンク、マイヤのコラボレーションによるものですが、みんなで歌って盛り上がれます。
Livin’ La Vida LocaRicky Martin74位

郷ひろみさんが「あーちーちー」とカバーしたり、レイザーラモンHGさんのテーマ・ソングになったりと、日本人にはお馴染みのこの曲。
子供時代、アイドル・グループ「メヌード」で1番人気だったリッキー。
2008年に代理出産で双子の父親になり、2010年にはゲイをカミングアウト。
現在もラテン諸国を中心に活躍中です。
Time After TimeCyndi Lauper75位

懐かしさのあるメロディーラインとハイセンスなボーカルアプローチが絶妙な存在感を放ち、語り継がれているシンディーローパーによる応援ソングです。
聴きなじみの良さで40代の女性からの人気も高く、カラオケで歌いたくなるおしゃれな曲です。
Wake Me Up Before You Go-GoWham!76位

1984年5月にイギリスリリースされ、英国シングルチャートで2週間1位となった楽曲。
この曲のリリースで、ワム!は「Bad boys」のイメージから脱却し、陽気なイメージへと変化して世界的なスターになりました。
Without YouMariah Carey77位

93年発表のアルバム「Music Box」収録。
イギリスのバンドBadfingerが70年にリリースしたシングルのカバー。
70年生まれ。
ニューヨーク州出身の歌手、女優。
本国でもヒットしましたが、むしろアメリカ以外で彼女にとっての最大のヒットシングルになりました。
実にソウルフルで力強い彼女の歌声は見事の一言ですね。
ブラック・オア・ホワイトMichael Jackson78位

90年代前半のマイケル・ジャクソンの代表曲といえばアルバム「デンジャラス」に収録されたこの「ブラック・オア・ホワイト」だと思います。
PVにはマコーレー・カルキンが出ていることでも有名です。
ロックぽくダンサブルなナンバーでマイケルのシャウトも絶好調なのでものまねして歌いましょう。
Good For YouSerena Gomez79位

洗練された透明感のあるボーカルがスムースな作風で圧巻の空気感を演出している人気アーティストセレーナゴメスによる応援ソングです。
馴染みやすい歌声でカラオケでも真似しやすく30代の女性にもジャストフィットする作風となっています。
ノー・スクラブスTLC80位

TLCはアメリカの女性3人組R&Bグループで、メンバーのそれぞれの頭文字T-ボズ、レフト・アイ、チリをとってグループ名としています。
90年代に数々のヒット曲を飛ばし、グラミー賞も受賞したグループで、日本でもその人気は高かったです。
2002年にメンバーの一人レフト・アイが事故で死亡しており、その後は2人で現在も活動中です。


