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素敵な洋楽ランキング

【40代】人気の洋楽ランキング【世代別】

洋楽の世代別、40代のソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!

今まで聴いてきたものにどっぷり浸かっているであろう40代、聴いている音楽にもそれぞれ過ごしてきた道のりが見え隠れします。

プレイリストも毎週更新中です。

【40代】人気の洋楽ランキング【世代別】(71〜80)

Good For YouSerena Gomez78

洗練された透明感のあるボーカルがスムースな作風で圧巻の空気感を演出している人気アーティストセレーナゴメスによる応援ソングです。

馴染みやすい歌声でカラオケでも真似しやすく30代の女性にもジャストフィットする作風となっています。

ブラック・オア・ホワイトMichael Jackson79

Michael Jackson – Black Or White (Official Video – Shortened Version)
ブラック・オア・ホワイトMichael Jackson

90年代前半のマイケル・ジャクソンの代表曲といえばアルバム「デンジャラス」に収録されたこの「ブラック・オア・ホワイト」だと思います。

PVにはマコーレー・カルキンが出ていることでも有名です。

ロックぽくダンサブルなナンバーでマイケルのシャウトも絶好調なのでものまねして歌いましょう。

ノー・スクラブスTLC80

TLCはアメリカの女性3人組R&Bグループで、メンバーのそれぞれの頭文字T-ボズ、レフト・アイ、チリをとってグループ名としています。

90年代に数々のヒット曲を飛ばし、グラミー賞も受賞したグループで、日本でもその人気は高かったです。

2002年にメンバーの一人レフト・アイが事故で死亡しており、その後は2人で現在も活動中です。

【40代】人気の洋楽ランキング【世代別】(81〜90)

Down UnderMen At Work81

Men At Work – Down Under (Official HD Video)
Down UnderMen At Work

1983年全米1位。

1979年コリン・ヘイを中心に結成されたオーストラリアのバンドです。

この曲や「ノックは夜中に」を収録するアルバム「ワークソングス」は15週間全米1位を記録しました。

グラミーの最優秀新人を獲得するなどまさに「ダウンアンダー」ブームでした。

So WhatP!nk82

P!nk – So What (Official Video)
So WhatP!nk

ストレートなボーカルアプローチと圧巻のサウンド感がロッキンで華やかな作風を構築しているアーティストピンクによる応援ソングです。

カラオケでも歌いたい大人びたリリックが30代の女性にも馴染むパワフルさを掻き立ててくれます。

サウザンド・マイルズVanessa Carlton83

アメリカ人シンガーソングライター、ヴァネッサ・カールトンの2002年のヒット曲で彼女のそれ以外の曲はあんまり知りません。

ピアノで弾きが足られるアップテンポな曲でイントロのピアノのが特徴的な聴いてて心地がよい曲です。

Don’t Worry Be HappyBobby McFerrin84

Bobby McFerrin – Don’t Worry Be Happy (Official Music Video)
Don't Worry Be HappyBobby McFerrin

88年発表のアルバム「Simple Pleasures」収録。

同年公開の映画「Cocktail」挿入歌。

50年生まれ。

ニューヨーク州出身のミュージシャン。

ミドルテンポでゆったりと流れていくドゥワップのリズムに乗せてアカペラで歌う彼のボーカㇽとコーラスのアンサンブルが綺麗にハマっているナンバーです。