ハニワの通称で親しまれているクリエイターユニット、HoneyWorks。
若い世代を中心にさまざまなストーリーをつづった曲が、多くの共感を集めていて人気ですよね!
その中でもとくに人気があるのがラブソング。
MVを観ているだけで甘酸っぱい学生時代の恋愛を思い出させるような、リアルなラブストーリーが描かれていますね。
この記事では、そんな彼らのラブソングの中でも、とくに人気の曲をランキング形式で紹介していきます。
学生の方もそうでない方も、甘酸っぱいラブソングが聴きたい方は必見です。
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HoneyWorksのラブソング・人気曲ランキング【2026】(1〜10)
世界は恋に落ちているHONEY WORKS1位

爽快なサウンドから入る純愛ソングです。
青春時代の楽しさと甘酸っぱさを思い出させてくれます。
近くにいるけど遠い、好きな人。
片思いの楽しさも、苦しみも感じられます。
青春の恋愛あるあるをキャッチーなメロディーにのせた、至高の失恋ソングです。
恋色に咲けHONEY WORKS2位

恋の春!
春にもいろいろな春がありますが、この歌はとにかく恋心に焦点をあてた曲です。
バンドサウンドや弦楽器で飾られたメロディー、かわいらしくもなんとも言えない迫力でこちらに押し詰めてきます。
そして、おもしろい言葉回しでつづられていく恋物語。
ぜひ聴いてみてください!あなたの心に刺さるフレーズが必ずあります。
タナタロHONEY WORKS3位

HoneyWorksといえば、青春時代のキラキラを詰め込んだような明るい歌が多いですよね!
この曲もなんとなく聴いているだけなら「彼氏が大好きな彼女の歌」そう思います。
しかし実は……ストーカーの歌なんです。
それもかなりゾッとするタイプの曲です……。
ただサウンドも歌声もHoneyWorksなのでびっくりするくらいかわいいんですよね(笑)。
かわいいヤンデレソングを探している方はぜひ聴いてみてください。
きっと気にいると思います。
今、恋がはじまれ。 feat. 望月あずき(CV:高橋李依)HONEY WORKS4位

「キュン」とさせる青春ストーリーで人気のクリエイターユニット、HoneyWorks。
2025年8月に開催されたイベントで初公開された本作は『告白実行委員会』シリーズの新章を飾ったナンバーです。
幼馴染との再会で動き出す恋のときめきを描いています。
疾走感あふれるバンドサウンドとキャッチーなメロディーが甘酸っぱいリリックとリンクして、極上の青春ポップスに仕上がっているんです。
恋が始まる瞬間の高揚感を味わいたい時や、何かに挑戦する朝に聴くと、気持ちを明るく盛り上げてくれますよ!
年の差なんてHoneyWorks feat. 綾瀬恋雪(CV:堀江瞬)5位

HoneyWorksのファンネームは「ハニメイト」なのですが、アニメショップの「アニメイト」に似ていますよね、なんかほほえましい。
そんなハニワの曲はどれも切なさでいっぱいなのですが、この曲『年の差なんて』の切なさは、もう涙が極まりますよ。
1つ上の女性を好きになってしまって、それでも傷付きたくないから心に予防線を張って、それでもやっぱり好きが抑えられなくて……と映画を見ているような物語の展開もドキドキもの。
アニメや二次元世界を離れてもキュンキュンする片思いソングです!
うちら、恋人宣言!HoneyWorks feat. 服部樹里(CV:佐倉綾音)6位

HoneyWorksが贈る『うちら、恋人宣言!』は、先輩に恋をしているすべての人へのエールとなる1曲です。
不安を抱えながらも一歩を踏み出す曲中の主人公の強さが、聴く人の心にストレートに響きます。
次第に距離が縮まっていく2人の描写は聴くだけでドキドキ!
自分もこうなりたいと感じる方が多いでしょう。
アップテンポでキラキラしたサウンドは恋を勇気づけるパワーを持っていて、片思い中の方を勇気づけてくれます。
ぜひ聴いてみてくださいね!
告白予行練習HONEY WORKS7位

小説やアニメなど多岐にわたるメディアミックス展開を見せるクリエイターユニット、HoneyWorks。
VOCALOIDのGUMIをフィーチャーした本作は、青春のときめきを詰め込んだポップでロックなナンバーです。
告白の直前、リハーサルと称して本心を隠す甘酸っぱいストーリーが描かれており、共感してしまう方も多いはず。
間奏でバッハの旋律が引用されているのも印象的ですよね。
2014年1月に発売されたアルバム『ずっと前から好きでした。』はオリコン初登場4位を記録し、のちに劇場アニメの原案ともなりました。
冗談めかして相手の反応を伺う歌詞は、まさにLINEドッキリにうってつけ。
本気なのか練習なのかわからないメッセージを1行ずつ送って、気になる相手をドキッとさせてみてはいかがでしょうか。



