HoneyWorksのラブソング・人気曲ランキング【2026】
ハニワの通称で親しまれているクリエイターユニット、HoneyWorks。
若い世代を中心にさまざまなストーリーをつづった曲が、多くの共感を集めていて人気ですよね!
その中でもとくに人気があるのがラブソング。
MVを観ているだけで甘酸っぱい学生時代の恋愛を思い出させるような、リアルなラブストーリーが描かれていますね。
この記事では、そんな彼らのラブソングの中でも、とくに人気の曲をランキング形式で紹介していきます。
学生の方もそうでない方も、甘酸っぱいラブソングが聴きたい方は必見です。
- HoneyWorksの人気曲ランキング【2026】
- 人気のラブソング・恋愛曲ランキング【2026】
- HoneyWorks(ハニーワークス)の名曲・人気曲
- CHiCO with HoneyWorksの人気曲ランキング【2026】
- 人気の恋歌ランキング【2026】
- 恋人や好きな人に贈る歌。彼氏・彼女を一途に想うラブソング
- AKB48のラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 人気の両思いソング・ランキング【2026】
- クリープハイプのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【青春】HoneyWorksの歌いやすい曲を一挙紹介
- 初音ミクのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 人気の病みソングランキング【2026】
HoneyWorksのラブソング・人気曲ランキング【2026】(11〜20)
キララHoneyWorks feat.初音ミク15位

『キララ』は、ひと夏の恋を描いた一目惚れソングです。
夏になるとご両親の田舎に帰省しているという方も多いのではないでしょうか?
帰省先ですてきな人と出会い、恋に落ちてしまった経験はありませんか?
この曲ではまさにそんなすてきな物語が描かれています。
好きになったけれど、会った瞬間からはじまっているカウントダウンに、なかなか気持ちを伝えられません。
日々つのる思いが切なくつづられた、さわやかなラブソングです。
大嫌いなはずだった。HONEY WORKS16位

青春時代の甘酸っぱい恋愛を描いたツンデレソングといえば『大嫌いなはずだった』。
クリエイターユニット・HoneyWorksが制作しており、学校生活を送る男女の恋愛模様が描かれた楽曲です。
曲中のキャラクターを声優が演じており、ドラマチックな物語の勢いを加速させます。
好きな人との何気ない会話にドキドキしてしまう恋心に胸キュン。
「気づいたら好きになっていた……」という思いをクラシカルなメロディーにのせて歌ったツンデレソングです。
恋の始まりを予感させるナンバーをぜひ聴いてみてください。
金曜日のおはようHONEY WORKS17位

通学途中に見かける気になる人に声をかけてみたいけれど勇気が出ない、というストーリー調の曲です。
なかなか一歩を踏み出せない、もどかしい気持ちが伝わってきます。
キラキラHoneyWorks feat.ハコニワリリィ18位

恋に落ちた瞬間の胸の高鳴りから、永遠の誓いまでを、明るく爽やかなサウンドで描き出した楽曲です。
透明感のある歌声とポジティブなメッセージが重なり合い、聴く人の心に確かな希望を灯します。
2024年10月にリリースされた本作は、アニメ『結婚するって、本当ですか』のオープニングテーマとしても使用され、新たな恋のスタートを応援する楽曲として話題を集めています。
HoneyWorks feat.ハコニワリリィさんの魅力が詰まった1曲は、誰かを思う気持ちに迷いを感じている時や、大切な人との関係を一歩前に進めたいと考えている時に、背中を優しく押してくれることでしょう。
イジワルな出会いHONEY WORKS19位

恋愛によくありがりなような、お互いの気持ちがすれ違ってしまうお話の曲です。
でもそこがわくわくして気になっちゃいますよね。
また、この曲のPVに出てくる女の子が私は好きです。
黒髪、前髪パッツン可愛いですよね♪
告白ライバル宣言HONEY WORKS20位

女の子のような男の子が恋をきっかけに変わっていく。
が、好きな人に彼氏が出来てしまった。
そしてそれを強がりながらも祝福する、そんな切ない片思いソングです。
クリエイターユニット、HoneyWorksの楽曲で2014年に公開されました。
中高生にこそ刺さる内容です。
HoneyWorksのラブソング・人気曲ランキング【2026】(21〜30)
ヤキモチの答えHoneyWorks feat.GUMI21位

クリエイター集団、HoneyWorksによるボカロ曲です。
2013年にニコニコ動画とYouTubeで公開されました。
好きな人に気になる人がもしいたら……という、青春の恋の悩みが題材。
切なくて、でも胸がキュンキュンしてしまう片思いソングです。
疾走感あふれるサウンドと、その歌詞のメッセージ性は、中高生にこそ刺さるはず!


