HoneyWorksのラブソング・人気曲ランキング【2026】
ハニワの通称で親しまれているクリエイターユニット、HoneyWorks。
若い世代を中心にさまざまなストーリーをつづった曲が、多くの共感を集めていて人気ですよね!
その中でもとくに人気があるのがラブソング。
MVを観ているだけで甘酸っぱい学生時代の恋愛を思い出させるような、リアルなラブストーリーが描かれていますね。
この記事では、そんな彼らのラブソングの中でも、とくに人気の曲をランキング形式で紹介していきます。
学生の方もそうでない方も、甘酸っぱいラブソングが聴きたい方は必見です。
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HoneyWorksのラブソング・人気曲ランキング【2026】(21〜30)
金曜日のおはようHoney Works feat.GERO29位

金曜の朝、駅のホームで好きな人に声をかけるチャンスをうかがう、そんな甘酸っぱい恋模様を描いたHoneyWorksの楽曲です。
なかなか「おはよう」が言えずにドキドキする主人公の姿に、思わずキュンとしてしまいますよね。
爽やかで駆け抜けるようなポップなサウンドが、このもどかしい気持ちと見事にマッチしていて魅力的!
本作は、Geroさんの名盤『SECOND』に収録された作品で、2015年7月当時にフジテレビ系『めざましテレビ』の企画をきっかけに制作されました。
通学中に聴けば、いつもの景色が輝いて見えるから不思議ですよね。
青春のときめきをもう一度感じたいときに聴いてみてはいかがでしょうか?
同担☆拒否HoneyWorks feat.かぴ30位

人気クリエイターユニット、HoneyWorksの『同担☆拒否』は、2021年3月27日にリリースされた楽曲で『告白実行委員会 -FLYING SONGS- 愛してる』の1曲としてファンの心を掴みました。
この曲は、アイドルや有名人への一途な愛情と、その熱烈な思いから生じるファン同士の複雑な心情を、キャッチーなメロディに乗せて表現しています。
ファンが抱える独占欲や嫉妬心、そして推しに対する無償の愛が織りなす、甘く切ない感情のジェットコースターが鮮やか。
ファン活動の喜びと苦悩を知る全ての人にオススメしたいポップソングです!
HoneyWorksのラブソング・人気曲ランキング【2026】(31〜40)
暁月夜-アカツキヅクヨ-HoneyWorks feat.鏡音リン31位

恋愛だけじゃなく、落ち込んでいる時に聞くと、ポジティブな気分になります。
そして、ボカロ好きの方にはぜひ聴いていただきたい1曲です。
作中のストーリーはよくある告白できない人についてフォーカスしたよくあるバラードのよう聞こえますが、サビに進むにつれ、歌詞がバトル物のようなテイストの文言にしだいに変わっていきます。
カッコよく疾走感あふれる曲調に乗せて歌われることで、ありきたりなムードを感じさせない1曲。
#超絶かわいいHONEY WORKS32位

日本のクリエイター集団、HoneyWorksの『#超絶かわいい』は、インターネットで活動する女の子が、自分のことをもっと見てほしいとアピールする、あざとさ満点の曲です。
この歌は非常にアップテンポで、主人公の女の子が自分のかわいさをひたすら頑張ってアピールしていくという、聴いていてポジティブになれる曲なんです。
HoneyWorksは、他にも『金曜日のおはよう』などの女の子がかわいさを武器に頑張る曲が多くあるので、よければ聴いてみてはいかがでしょうか?
センパイ。HONEY WORKS33位

透き通ったかわいい声の中に何とも言えない年下の女の子の姿が浮かびますね。
甘えたような語り口調の楽曲も、平成後期~令和のミュージックシーンに違和感はないです。
歌詞中に年下は受け入れられますか?、髪は長い方がいいのかな?と後輩セリフがめじろ押し。
音楽のセオリーを越えて曲が迫ってくるようです!
チョコカノ-N.mix-/LIP×LIP(CV.内山昂輝・島﨑信長)HONEY WORKS34位

この曲は2019年2月13日にネット上で公開された楽曲で、日付から翌日14日のバレンタインを意識して作られたことがわかります。
ミュージックビデオには愛蔵と勇次郎が登場しており、この2人の目線から歌詞が書かれています。
愛蔵と勇次郎それぞれが、女の子からの本命チョコをソワソワしながら待ち続けている、そんな不安と期待が歌詞全体から伝わってきます。
学校の中で繰り広げられる、バレンタインデーならではのちょっと特別な雰囲気が味わえる1曲です!
同担☆拒否 (feat.かぴ)HONEY WORKS35位

同担拒否、オタクの方ならきっとご存じのワードですよね。
「同担拒否」とは同じ担当、同じ推しを好きな人とは仲良くできない、拒否するといった意味です。
同担歓迎の人もいますが、この曲『同担☆拒否 (feat.かぴ)』はタイトル通り、自分だけがその人のことを好きでいたい、独占したい!という気持ちであふれている1曲です。
みんなの推しであることは理解していながらも他のファンに対しての態度やSNSのストーキングのような行為、リアコじゃなくても共感してしまうかも?という歌詞に注目です。


