HoneyWorksのラブソング・人気曲ランキング【2026】
ハニワの通称で親しまれているクリエイターユニット、HoneyWorks。
若い世代を中心にさまざまなストーリーをつづった曲が、多くの共感を集めていて人気ですよね!
その中でもとくに人気があるのがラブソング。
MVを観ているだけで甘酸っぱい学生時代の恋愛を思い出させるような、リアルなラブストーリーが描かれていますね。
この記事では、そんな彼らのラブソングの中でも、とくに人気の曲をランキング形式で紹介していきます。
学生の方もそうでない方も、甘酸っぱいラブソングが聴きたい方は必見です。
HoneyWorksのラブソング・人気曲ランキング【2026】(21〜30)
同担☆拒否HoneyWorks feat.かぴ29位

人気クリエイターユニット、HoneyWorksの『同担☆拒否』は、2021年3月27日にリリースされた楽曲で『告白実行委員会 -FLYING SONGS- 愛してる』の1曲としてファンの心を掴みました。
この曲は、アイドルや有名人への一途な愛情と、その熱烈な思いから生じるファン同士の複雑な心情を、キャッチーなメロディに乗せて表現しています。
ファンが抱える独占欲や嫉妬心、そして推しに対する無償の愛が織りなす、甘く切ない感情のジェットコースターが鮮やか。
ファン活動の喜びと苦悩を知る全ての人にオススメしたいポップソングです!
#超絶かわいいHONEY WORKS30位

日本のクリエイター集団、HoneyWorksの『#超絶かわいい』は、インターネットで活動する女の子が、自分のことをもっと見てほしいとアピールする、あざとさ満点の曲です。
この歌は非常にアップテンポで、主人公の女の子が自分のかわいさをひたすら頑張ってアピールしていくという、聴いていてポジティブになれる曲なんです。
HoneyWorksは、他にも『金曜日のおはよう』などの女の子がかわいさを武器に頑張る曲が多くあるので、よければ聴いてみてはいかがでしょうか?
HoneyWorksのラブソング・人気曲ランキング【2026】(31〜40)
同担☆拒否 (feat.かぴ)HONEY WORKS31位

同担拒否、オタクの方ならきっとご存じのワードですよね。
「同担拒否」とは同じ担当、同じ推しを好きな人とは仲良くできない、拒否するといった意味です。
同担歓迎の人もいますが、この曲『同担☆拒否 (feat.かぴ)』はタイトル通り、自分だけがその人のことを好きでいたい、独占したい!という気持ちであふれている1曲です。
みんなの推しであることは理解していながらも他のファンに対しての態度やSNSのストーキングのような行為、リアコじゃなくても共感してしまうかも?という歌詞に注目です。
可愛いねって言われちゃったHoneyWorks feat. 服部樹里(CV:佐倉綾音)32位

カフェ店員からちょっと気になる存在へ、そして大好きになるまでの様子が、気持ちの変化とともにリアルに描かれた恋愛ソング!
クリエイターユニットHoney Worksと、声優の佐倉綾音さんふんするアニメ『ヒロインたるもの』の服部樹里のコラボレーションで生み出された楽曲です。
声をかけられて意識するようになった途端に、どんどん気になる存在になっていった、そんな経験をしたことがある方もいらっしゃるのでは?
まったく相手にされていないような片思いでも、勇気を振り絞って放った一言で状況が一変するかもしれませんよ!
東京スプリングセッションHoneyWorks feat. 瀬戸口優・榎本夏樹・望月蒼太・早坂あかり・芹沢春輝・合田美桜33位

ハニワの通称で知られるクリエイターユニット・HoneyWorksと、ハニワが手がける『告白実行委員会〜恋愛シリーズ〜』の登場キャラクターによる楽曲。
心が踊るようなポップなアレンジとキャラクター同士の掛け合いを思わせるメロディーがキュートなナンバーです。
お互いがお互いへの気持ちを伝え合う歌詞は、恋愛中の方であればマネしてみたいと思ってしまうのではないでしょうか。
恋人との甘い時間を盛り上げてくれる、ハートフルなラブソングです。
暁月夜-アカツキヅクヨ-HoneyWorks feat.鏡音リン34位

恋愛だけじゃなく、落ち込んでいる時に聞くと、ポジティブな気分になります。
そして、ボカロ好きの方にはぜひ聴いていただきたい1曲です。
作中のストーリーはよくある告白できない人についてフォーカスしたよくあるバラードのよう聞こえますが、サビに進むにつれ、歌詞がバトル物のようなテイストの文言にしだいに変わっていきます。
カッコよく疾走感あふれる曲調に乗せて歌われることで、ありきたりなムードを感じさせない1曲。
チョコカノ-N.mix-/LIP×LIP(CV.内山昂輝・島﨑信長)HONEY WORKS35位

この曲は2019年2月13日にネット上で公開された楽曲で、日付から翌日14日のバレンタインを意識して作られたことがわかります。
ミュージックビデオには愛蔵と勇次郎が登場しており、この2人の目線から歌詞が書かれています。
愛蔵と勇次郎それぞれが、女の子からの本命チョコをソワソワしながら待ち続けている、そんな不安と期待が歌詞全体から伝わってきます。
学校の中で繰り広げられる、バレンタインデーならではのちょっと特別な雰囲気が味わえる1曲です!


