HoneyWorksのラブソング・人気曲ランキング【2026】
ハニワの通称で親しまれているクリエイターユニット、HoneyWorks。
若い世代を中心にさまざまなストーリーをつづった曲が、多くの共感を集めていて人気ですよね!
その中でもとくに人気があるのがラブソング。
MVを観ているだけで甘酸っぱい学生時代の恋愛を思い出させるような、リアルなラブストーリーが描かれていますね。
この記事では、そんな彼らのラブソングの中でも、とくに人気の曲をランキング形式で紹介していきます。
学生の方もそうでない方も、甘酸っぱいラブソングが聴きたい方は必見です。
- HoneyWorksの人気曲ランキング【2026】
- 人気のラブソング・恋愛曲ランキング【2026】
- HoneyWorks(ハニーワークス)の名曲・人気曲
- CHiCO with HoneyWorksの人気曲ランキング【2026】
- 人気の恋歌ランキング【2026】
- 恋人や好きな人に贈る歌。彼氏・彼女を一途に想うラブソング
- AKB48のラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 人気の両思いソング・ランキング【2026】
- クリープハイプのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- 運動会・体育祭で盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【青春】HoneyWorksの歌いやすい曲を一挙紹介
- 人気の病みソングランキング【2026】
- miwaのラブソング・人気曲ランキング【2026】
HoneyWorksのラブソング・人気曲ランキング【2026】(31〜40)
暁月夜-アカツキヅクヨ-HoneyWorks feat.鏡音リン31位

恋愛だけじゃなく、落ち込んでいる時に聞くと、ポジティブな気分になります。
そして、ボカロ好きの方にはぜひ聴いていただきたい1曲です。
作中のストーリーはよくある告白できない人についてフォーカスしたよくあるバラードのよう聞こえますが、サビに進むにつれ、歌詞がバトル物のようなテイストの文言にしだいに変わっていきます。
カッコよく疾走感あふれる曲調に乗せて歌われることで、ありきたりなムードを感じさせない1曲。
#超絶かわいいHONEY WORKS32位

日本のクリエイター集団、HoneyWorksの『#超絶かわいい』は、インターネットで活動する女の子が、自分のことをもっと見てほしいとアピールする、あざとさ満点の曲です。
この歌は非常にアップテンポで、主人公の女の子が自分のかわいさをひたすら頑張ってアピールしていくという、聴いていてポジティブになれる曲なんです。
HoneyWorksは、他にも『金曜日のおはよう』などの女の子がかわいさを武器に頑張る曲が多くあるので、よければ聴いてみてはいかがでしょうか?
センパイ。HONEY WORKS33位

透き通ったかわいい声の中に何とも言えない年下の女の子の姿が浮かびますね。
甘えたような語り口調の楽曲も、平成後期~令和のミュージックシーンに違和感はないです。
歌詞中に年下は受け入れられますか?、髪は長い方がいいのかな?と後輩セリフがめじろ押し。
音楽のセオリーを越えて曲が迫ってくるようです!
チョコカノ-N.mix-/LIP×LIP(CV.内山昂輝・島﨑信長)HONEY WORKS34位

この曲は2019年2月13日にネット上で公開された楽曲で、日付から翌日14日のバレンタインを意識して作られたことがわかります。
ミュージックビデオには愛蔵と勇次郎が登場しており、この2人の目線から歌詞が書かれています。
愛蔵と勇次郎それぞれが、女の子からの本命チョコをソワソワしながら待ち続けている、そんな不安と期待が歌詞全体から伝わってきます。
学校の中で繰り広げられる、バレンタインデーならではのちょっと特別な雰囲気が味わえる1曲です!
同担☆拒否 (feat.かぴ)HONEY WORKS35位

同担拒否、オタクの方ならきっとご存じのワードですよね。
「同担拒否」とは同じ担当、同じ推しを好きな人とは仲良くできない、拒否するといった意味です。
同担歓迎の人もいますが、この曲『同担☆拒否 (feat.かぴ)』はタイトル通り、自分だけがその人のことを好きでいたい、独占したい!という気持ちであふれている1曲です。
みんなの推しであることは理解していながらも他のファンに対しての態度やSNSのストーキングのような行為、リアコじゃなくても共感してしまうかも?という歌詞に注目です。
告白してもいいですか feat. 南(豊永利行)HONEY WORKS36位

あらゆる目線で描く恋愛ソングをリスナーに届けるクリエイターユニット・HoneyWorks。
彼らが2020年にリリースしたアルバム『好きすぎてやばい〜告白実行委員会キャラクターソング集〜』に収録されている『告白してもいいです』は、青春時代の甘酸っぱい恋愛を描くラブソングです。
声優・豊永利行さんがボーカルを務めたことでも話題になりました。
ポップなメロディーラインに仕上がっているので、片思いをする寂しさや孤独に寄りそうでしょう。
ユースフルな思いが詰まったラブソングをぜひ聴いてみてください。
告白予行練習 feat.GUMIHONEY WORKS37位

ハニワの略称で知られ、音楽以外にもさまざまなフィールドで活躍しているクリエイターユニット、HoneyWorks。
VOCALOIDのGUMIをフィーチャーした楽曲『告白予行練習 feat.GUMI』は、エッジの効いたギターサウンドのアルペジオで幕を開けるオープニングにテンションが上がりますよね。
好きな人との微妙な距離感を描いたリリックのストーリーは、ご自身の心情や状況とリンクしてしまう方も多いのではないでしょうか。
告白を前にあと一歩が出ない方に聴いてほしい、キュートなポップチューンです。
醜い生き物HONEY WORKS38位

美という漢字のもとになったのは、皿の上に乗った羊の頭、つまり生にえです。
心を閉ざして世間や時代の生にえになるくらいなら、たとえ醜くくとも自分の信じる生き方を貫く方がかえって美しいと思うのは私だけですか?
そして、デリカシーのもとになったラテン語dēlicātusには、「うっとりさせる」「魅惑の」といった意味があります。
デリカシーなんかなくたって魅力的に生き、人とわかりあうことはできる、この歌と演奏がそれを確信させてくれます。
スキキライHONEY WORKS39位

聴けば恋愛したくなる、キュートなリンレンデュエット曲です。
クリエイターユニットHoneyWorksの楽曲で、2011年にリリースされました。
バンドサウンドにストリングスやスクラッチ音などさまざまな音色を取り入れた、ゆったりめなミクスチャーロックです。
恋する2人のかけ合いで進んでいく歌詞が本当にかわいいんですよね!
歌詞を読むだけでも胸がキュンとしてしまうぐらいに。
とくに、今まさに初恋中という方に刺さるかもしれません!
ラブ@ライアーHONEY WORKS40位

ネット上での活動から人気に火が着いたクリエイターユニット、HoneyWorksによるボカロ曲です。
2013年に公開されました。
イラストレーター、モゲラッタさんによる漫画との連動企画作品です。
自分のことを「男だ」とうそをついて好きな人の隣りにいようとする女の子、それに気付かない男の子……切なくて甘酸っぱい恋の物語が歌詞につづられています。
バンドを題材にしているので、バンドマンなら「おっ」と思う専門用語が登場しているのも、特徴的。
若い世代にこそ刺さる青春ラブソングです。


