ガールズバンド好きにはおすすめ!
エモーショナルな演奏や、深い歌詞が魅力の大阪出身のスリーピースバンドです。
あの伝説的なガールズバンドであるチャットモンチーのトリビュートアルバムに参加したこともあり、次世代を担うガールズバンドとして注目されています。
今回はそんな彼女たちの人気の楽曲をリサーチしました。
当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声をもとにピックアップしましたのでどうぞご覧ください!
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Hump Backの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
拝啓、少年よHump Back1位

大阪発のロックバンド、Hump Backの熱いナンバーです。
2018年6月に発売されたシングルで、テレビ番組のエンディングや進研ゼミ高校講座のCMソングなど、複数のタイアップを持つヒットチューンです。
2019年7月に発売されたアルバム『人間なのさ』にも収録。
ボーカルの林萌々子さんが10代のころに書いたメモをもとにして制作されており、不安や挫折感を抱える人の背中を押すメッセージが込められています。
文化祭などで思いきり盛り上がりたいときにぴったりです。
LILLYHump Back2位

次世代のガールズロックバンドとして邦楽ロックシーンで着実に人気を集めているバンド、Hump Backの楽曲です。
演奏時間は2分ほどで、本当にあっという間に終わってしまいます。
ですが、その分余計なアレンジがほどこされることなく、楽器隊の演奏とボーカルギターの林萌々子さんの歌声がストレートに響く1曲ですね。
この素直なメッセージが大変魅力なこの曲、歌詞を見ているとラブソングのように感じられますが、実は林萌々子さんが飼っていた犬のことを歌った曲だそう!
星丘公園Hump Back3位

2020年代注目のガールズロックバンドといえばやはり彼女たちなしでは語れませんよね!
ガールズバンドでコピーする曲を探している方たちなら、自然と彼女たちの曲が候補に上がっているのではないでしょうか?
この曲は、そんな彼女たちの楽曲のなかでも代表曲の一つで、郷愁を誘う歌詞とメロディが印象的。
ギターはオープンコードとオクターブ奏法が中心で、ところどころにブリッジミュートとアルペジオが登場する程度。
ロックギターの基本が詰め込まれているので、初心者の方が取り組むにもいい1曲だと思います。
ベースとドラムも複雑な部分はありませんし、テンポもそこまで速くないので練習しやすいですよ!
僕らは今日も車の中Hump Back4位

大阪出身のガールズロックバンドHump Backが2019年にリリースした曲がこちらです。
歌詞は言葉数は多めですが、曲のテンポはゆっくりなので、落ち着いて演奏できると思います。
また曲も短めでシンプルなので練習もしやすいと思われます。
アンサンブルがストレートな曲は、各メンバーの演奏がうまくかみ合っているかがポイントになりますので、録音して客観的に聴いてみてもいいかもしれません。
オーマイラブHump Back5位

新しい家族の誕生というかけがえのない節目を迎え、日常のささやかな瞬間をいとおしむ思いがたっぷりと込められた楽曲です。
ボーカルの伸びやかな歌声と、まっすぐで力強いバンドサウンドが心地よく重なり、聴く人の心を温かく包み込みます。
2025年3月に発売されたアルバム『Hump Back』の1曲目に収録されており、Hump Backの活動再開の幕開けを飾った本作。
発売当日の朝にはTBS系のテレビ番組『ラヴィット!』に生出演して、スタジオで生演奏を披露したことでも話題を呼びました。
保護者の方がお子さんへの愛情を再確認したいときや、家族でゆったりと過ごすおうち時間に流すのにピッタリですね。
ゆれるHump Back6位

芯のあるドラム、どっしりとしたベースライン、かき鳴らされるギターがたまりません。
大阪府発のロックバンド、Hump Backによる楽曲で、2017年にリリースされたセカンドミニアルバム『hanamuke』に収録されています。
夏の終わりを題材にした歌詞にオルタナティブな曲調がぴたりとハマって、陶酔感を生み出しています。
このタイトルだから、というわけではありませんが右に左にと、体をゆったりと揺らしたくなりますね。
サーカスHump Back7位

メジャーデビューシングル『拝啓、少年よ』で注目を浴びた3ピースガールズバンド、Hump Back。
2ndミニアルバム『hanamuke』に収録されている『サーカス』は、Hump Backらしいエモーショナルなメロディーとストレートなロックサウンドが心地いいナンバーです。
3拍子と4拍子を行き来するビートは、バンド全体で意識しないとアンサンブルがそろわないため注意しましょう。
どこか哀愁を感じさせるアレンジがセンチメンタルな冬にぴったりの、余興でも盛り上がるロックチューンです。



