Hump Backの人気曲ランキング【2026】
ガールズバンド好きにはおすすめ!
エモーショナルな演奏や、深い歌詞が魅力の大阪出身のスリーピースバンドです。
あの伝説的なガールズバンドであるチャットモンチーのトリビュートアルバムに参加したこともあり、次世代を担うガールズバンドとして注目されています。
今回はそんな彼女たちの人気の楽曲をリサーチしました。
当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声をもとにピックアップしましたのでどうぞご覧ください!
- The Back Hornの人気曲ランキング【2026】
- ガールズバンドのかわいい曲【人気曲・定番曲】
- back numberの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- 誕生日に贈りたい感動のバースデーソング。泣けてくるほど心に響く誕生日の歌
- CHATMONCHYの人気曲ランキング【2026】
- back numberの人気曲ランキング【2026】
- CHATMONCHYの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- ガールズバンドの可愛い歌・人気曲ランキング【2026】
- CHATMONCHYのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- back numberの青春ソング・人気曲ランキング【2026】
- BUMP OF CHICKENの人気曲ランキング【2026】
- back numberのウェディングソング・人気曲ランキング【2026】
- 人気のガールズバンドランキング【2026】
Hump Backの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
ゆれるHump Back6位

芯のあるドラム、どっしりとしたベースライン、かき鳴らされるギターがたまりません。
大阪府発のロックバンド、Hump Backによる楽曲で、2017年にリリースされたセカンドミニアルバム『hanamuke』に収録されています。
夏の終わりを題材にした歌詞にオルタナティブな曲調がぴたりとハマって、陶酔感を生み出しています。
このタイトルだから、というわけではありませんが右に左にと、体をゆったりと揺らしたくなりますね。
サーカスHump Back7位

メジャーデビューシングル『拝啓、少年よ』で注目を浴びた3ピースガールズバンド、Hump Back。
2ndミニアルバム『hanamuke』に収録されている『サーカス』は、Hump Backらしいエモーショナルなメロディーとストレートなロックサウンドが心地いいナンバーです。
3拍子と4拍子を行き来するビートは、バンド全体で意識しないとアンサンブルがそろわないため注意しましょう。
どこか哀愁を感じさせるアレンジがセンチメンタルな冬にぴったりの、余興でも盛り上がるロックチューンです。
月までHump Back8位

日々の生活の中で抱く小さな苦しみやもどかしさが描かれた、Hump Backによる楽曲です。
ミニアルバム『夜になったら』に収録され、テレビ東京『音流~ONRYU~』のエンディングテーマにも起用されました。
曲が2分と短めであることとストレートなバンドサウンドが大きな特徴で、気持ちをまっすぐにぶつける姿がイメージされますね。
歌詞の中でささやかに登場する「月」のワードが、夜に物思いにふける様子もイメージされる内容ですね。
考え込んでしまう内面によりそいつつ、前へと進む勇気を高めてくれるような楽曲です。
tourHump Back9位

心を震わせる歌声と骨太なロックサウンドで注目を集めている3ピースロックバンド、Hump Back。
『Linger』との両A面でリリースされたシングル曲『tour』は、洋服の青山「フレッシャーズへのエール」篇のCMソングとして起用されました。
タイトルどおりバンドのツアーをイメージさせるリリックからは、先が見えなくても前に進むしかないという説得力のあるメッセージを感じますよね。
夢や目標に向かって突き進む背中を押してくれる、青春のまぶしさがあふれたストレートなロックチューンです。
ティーンエイジサンセットHump Back10位

準備、本番と力一杯駆け抜けた学園祭、文化祭に似合う、パワフルなギターロックチューンです。
大阪の3ピースガールズバンド、Hump Backの楽曲で、2020年にサードシングルとしてリリースされました。
パンキッシュで厚みのあるサウンドの爽快感、素晴らしいですね!
これぞ青春ソングと言いたくなるような仕上がりです。
自分たちの過ごした時間が誇らしく思えるこの曲を、ぜひあなたの学園祭、文化祭のテーマソングに!


