HYの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
「366日」がリリースされた2008年、若い方はみんなこの曲を聴いていましたよね。
今回はHYの感動ソングをお届けします。
いまの若い世代の感情にも訴えかける、とても深みのある楽曲ばかりです。
カラオケなどにもどうぞ。
HYの感動ソング・人気曲ランキング【2026】(11〜20)
昔の人よHY13位

この曲はキーボード奏者の仲宗根泉がボーカルをしています。
この曲の前の366日ではまだ好きだった彼を忘れられませんでしたが、この曲では忘れようと決めた歌です。
昔の好きな人を思い出す時は良いですが、次の恋する相手もいるなら忘れようと思う歌です。
涙HY14位

悲しい曲ではなく、前向きな曲です。
勇気づけられます。
元気になれます。
男性パートの部分に優しい気持ちになれます。
この曲を聴くと心がきれいになったような、心が洗われるような気になります。
とても好ききょくのひとつです。
白球を繋げHY15位

この曲は2025年3月に配信されたシングルで、第97回選抜高等学校野球大会のMBS公式テーマソングとして書き下ろされました。
『みんなの甲子園』といった関連番組でも使用されていたので、試合の感動とともに記憶している方も多いでしょう。
ブラスバンドの音色が華やかに響く疾走感あふれるサウンドは、グラウンドで戦う選手だけでなく、スタンドで声を枯らす応援団や観客の心をも一つにします。
仲間とのきずなや努力の尊さを表現した本作。
夢に向かってがんばるすべての人に聴いてほしい1曲です。
青い地球HY16位

世界が平和であることへの願いと戦争がいかに悲しいものであるかが表現された、沖縄県出身のバンドHYによるおだやかな雰囲気の楽曲です。
国家間で戦いが起こってしまうと、関係ない人々や子どもたちまで巻き込まれてしまうこともあります。
子どもたちに悲しいできごとが起こらないように世界が平和であることを願う様子、悲劇に直面してしまった人々に助けの手の差し伸べることを促す楽曲です。
世界が平和であるために自分に何ができるのかを考えるきっかけにもなりそうな、強いメッセージが感じられます。
366日清水翔太 ft. 仲宗根泉(HY)17位

HYの仲宗根泉が歌った曲のカバーです。
清水翔太の甘くて艶のある歌声に切なさがこみ上げてきます。
別れのつらさはなかなか声に出せない男性はこの曲を歌い、この曲に心を乗せると前を向く手伝いをしてくれると思います。


