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新世代のガールズバンド!カネヨリマサルの人気曲ランキング

「親しみやすい、自分たちが思いつきやすいものとして人名にした」という理由のグループ名を持つ3ピースロックバンド、カネヨリマサル。

2023年のメジャーデビュー以前から数々のタイアップを獲得し、新世代のガールズバンドとして注目を集めてきました。

インパクトのあるバンド名は、その音楽性とともに幅広い層のリスナーに浸透しつつあります。

今回は、そんなカネヨリマサルの人気曲ランキングをご紹介しますので、ガールズバンドファンには必見ですよ!

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新世代のガールズバンド!カネヨリマサルの人気曲ランキング(1〜10)

ネオンサインカネヨリマサル8

2023年にメジャーデビューを果たした3ピースロックバンド、カネヨリマサル。

3rdアルバム『突き動かされてく僕たちは、』に収録されている楽曲『ネオンサイン』は、タイトなギターサウンドをフィーチャーしたアンサンブルが叙情的な楽曲です。

大切な人と表面的ではなく深いところでつながっていたいというメッセージに、誰もが共感してしまうのではないでしょうか。

ドラマチックなアレンジがフックを生み出している、寒い季節にピッタリのロックチューンです。

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    リボンをかけた恋心カネヨリマサル9

    カネヨリマサル【リボンをかけた恋心】Music Video
    リボンをかけた恋心カネヨリマサル

    等身大の恋愛模様を歌い上げるスタイルで多くの音楽ファンから注目を集めているロックバンド、カネヨリマサル。

    2025年11月にリリースされた本作は、シンプルながら隙間を活かしたグルーヴと爽やかなギターサウンドが心を躍らせるポップロックチューンです。

    相手の視界に入るために奮闘するいじらしい乙女心を描いた世界観に、思わず共感してしまいますよね。

    ボーカルの千歳美那さんがてがけた、切なさと高揚感が同居するメロディーラインが魅力的ですよ。

    個々のパートのテクニカルさよりも、キャッチーなメロディを最大限に活かすシンプルなギターサウンドを軸とした楽曲ですから、これからバンドを組んでステージで披露したい方にぴったりです。

    サビでは手拍子や一緒に歌えるパートもあるので、会場全体を巻き込んで盛り上がりたい方はぜひ挑戦してみてくださいね。

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      君にさよならカネヨリマサル10

      カネヨリマサル【君にさよなら】Music Video
      君にさよならカネヨリマサル

      大阪発の3ピースガールズバンド、カネヨリマサル。

      2023年10月にリリースされたこの曲は、失恋の痛みを生々しく描き出した作品です。

      眠れない夜に漫画を読んでいると主人公が別れた恋人に似ていて、その一瞬にすべての記憶がよみがえってくる。

      そんな切ない瞬間が繊細な言葉でつづられています。

      聴き心地のいいギターロックサウンドも魅力。

      多くのリスナーの共感を集めている失恋ソングです。

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        新世代のガールズバンド!カネヨリマサルの人気曲ランキング(11〜20)

        ぜんぶオーライ!カネヨリマサル11

        カネヨリマサル【ぜんぶオーライ!】Music Video
        ぜんぶオーライ!カネヨリマサル

        このCMでは、プライムビデオで鑑賞した作品について語る4人の姿が映し出されています。

        ご本人たちの音声はなく、かわいらしい子供の声が、客観視した4人の様子を語っていますよ。

        そして映像全体の雰囲気を押し上げているのが、カネヨリマサルの楽曲『ぜんぶオーライ!』です。

        前向きでありながら誰かのつらさや人生に寄り添う歌詞が、記憶を垣間見ているような映像に見事マッチしていますよね。

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          ゆびきりげんまんカネヨリマサル12

          カネヨリマサル【ゆびきりげんまん】Music Video
          ゆびきりげんまんカネヨリマサル

          夏の終わりが持つ独特のセンチメンタルな空気を、ぎゅっと閉じ込めたようなエモーショナルなロックチューンですね!

          大阪発のガールズバンド、カネヨリマサルが届ける『ゆびきりげんまん』は、きらめく夏の思い出がふと胸をよぎるような切ない一曲です。

          ボーカルのちとせみなさんのどこか儚げな歌声が、楽しかった日々への愛しさと寂しさを同時に描き出します。

          チャットモンチー辺りがお好きな方にも間違いなくはまるであろう感傷的なメロディラインは、過ぎゆく季節に物思いにふける時間にぴったりですね。

          この曲を聴きながら、夏の思い出に浸ってみてはいかがでしょうか?

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