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KAT-TUNの人気曲ランキング【2026】

さまざまなドラマや映画のタイアップで楽曲が使用されているKAT-TUN。

メンバーが抜けて活動は充電期間に入るものの、任意だった楽曲はやはり今でも人気のままです。

最近聴かなくなったあの楽曲もランクインしていますよ。

KAT-TUNの人気曲ランキング【2026】(31〜40)

NEVER AGAINKAT-TUN31

KAT-TUN – GOLD / Le ciel~君の幸せ祈る言葉~ / NEVER AGAIN [Official Live Video]
NEVER AGAINKAT-TUN

囁くようなセリフにラップから始まるこの曲は、クールさとセクシーが詰まった楽曲になっています。

赤西くんの高音でハモる部分には、心臓を掴まれます。

この曲もデビュー前の曲です。

赤西くんの色気が隠しきれてなく、にやけをやめることはできません。

ONE DROPKAT-TUN32

KAT-TUN/ONE DROP 令和のバンドでカバーしてみた! ai cover songs japanese
ONE DROPKAT-TUN

赤西くんと亀梨くんのハモりが目立つこの曲は、カラオケで真似するのは、ファン同士で必ずやること。

時に片方しかできないなんてなることがあるあるです。

両方のハモりを覚えておくといいです!

そして、赤西くんのある部分を忘れずに歌うと最高に盛り上がります!

RUN FOR YOUKAT-TUN33

2011年8月3日に発売された16枚目のシングル曲です。

2011年8月15日付オリコン週間シングルランキング1位を記録しました。

スズキ『新型ソリオ』のCMソングに起用されています。

歌詞を縦読みすると「頑張れ日本」という言葉が浮かび上がります。

THE D-MOTIONKAT-TUN34

THE D-MOTION / SixTONES 【歌詞動画】
THE D-MOTIONKAT-TUN

クラブ調のサウンドにこの場を楽しめ!

という歌詞が、KAT-TUNの楽曲の中でありそうでなかった曲になっています。

声の音を変えたりと、曲のレベルがどんどん上がっていることを実感できます。

もちろんクラブで流してほしい曲ナンバーワンです!

YOUKAT-TUN35

キラキラしたサウンドから、はっとするような歌い出しは心を捕えられます。

綺麗に歌い上げるメンバーがとても眩しいです。

ラップもやさしく落ち着いて聞ける爽やかな楽曲です。

赤西くんが珍しく爽やかに歌っています。

ツキノミチKAT-TUN36

KAT-TUNの隠れた名曲で間違いない楽曲です。

バラード調から始まり、しんみりするのかと思いきや、曲が進むにつれ、流れるようなサウンドが希望を表現しています。

この曲に涙するファンは多いです。

自身も、そのファンの一人です。

フリーズKAT-TUN37

デビュー前に歌われていた楽曲は、メンバーがラップでほとんど歌っています。

KAT-TUNの厳つさを引き出している曲ではないかと思います。

曲の終盤になっていくと、スピードがあがりテンションがあがっていくので、飽きずに聴くことができます。

楔-kusabi-KAT-TUN38

楔 -kusabi- (ピアノ)KAT-TUN 歌詞付き
楔-kusabi-KAT-TUN

4人なって最初の楽曲。

楔というタイトルが、ファンにとって少し意味深い言葉でした。

赤西くん、亀梨くんが中心になって歌っていたので、4人で歌えるのかと心配されていましたが、その心配は全くなく、特に中丸くんの声は個性的で、中毒性があります。

ぜひ聴いてほしいです。

SIGNALKAT-TUN39

KAT-TUNの2ndシングルとして2006年にリリースされた『SIGNAL』はリリースと同時期にドコモのCMソングに起用されていました。

KAT-TUNのメンバーが出演しているCM映像はもちろん、CMで流れているサビ部分が記憶に残っている方は多いのではないでしょうか?

デビューシングルとしてリリースされた『Real Face』がもっとも高い認知度を誇る楽曲だとは思いますが、この曲も彼らの存在を世に知らしめるキッカケになった大切な1曲です。

4UKAT-TUN40

2013年11月に発売されたミニアルバム『楔-kusabi-』の通常盤にのみ収録された隠れた名曲。

タイアップ曲や攻めのナンバーが並ぶなか、本作はアルバムの終盤に置かれ、温かいぬくもりを感じさせる役割を果たしています。

歌詞には出会いの必然性や相手への深い感謝が綴られており、4人体制となったグループが再出発するにあたっての「絆」や「つながり」といったメッセージが込められているようです。

都会的なJ-POPのサウンドにのせて、メンバーの異なる声質が美しく重なり合うことで、グループとしての厚みを感じられますね。