Nothing’s Carved In Stoneの人気曲ランキング【2026】
ELLEGARDENのギタリスト生形真一が、ストレイテナーのベーシスト日向秀和に声をかけたことをきっかけに結成されました。
大型ロックフェスにも数多く参戦するそのライブパフォーマンスにはとても定評があります。
そんな彼らの人気曲をランキングにまとめました。
ぜひチェックしてみてください。
Nothing’s Carved In Stoneの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
GravityNothing’s Carved In Stone13位

この曲は2015年に6thシングルとしてリリースされた曲です。
落ち着いたテンポの中に激しさもあり、かっこいい曲です。
かっこいいという言葉だけでも表せますが、おしゃれで美しい曲であるとも思います。
MVもシンプルで彼らの演奏する姿に魅了されます。
In FutureNothing’s Carved In Stone14位

2016年にリリースされた7thシングルであるこの曲は新しいナッシングスを見せられた感じがします。
ギターボーカルである拓さんがギターを持たずに歌っている姿をMVで見た時は衝撃を受けました。
変化が見られたのは確かで賛否両論ありますが、変わらずかっこいいの一言につきる曲なのはまちがいないです!
PendulumNothing’s Carved In Stone15位

2nd Album「Sands of Time」に収録されている1曲です。
このアルバムの中では後ろの方に収録されている楽曲であり、まさにそれに相応しい楽曲の仕上がり方になっています。
私はよく楽曲のイメージ映像が浮かんでくるのでそれを述べるとするならば、旅人が歩いているようなイメージです(歌詞の内容が決してそうとは限りません)。
TruthNothing’s Carved In Stone16位

3rd Album「echo」に収録されている1曲です。
ギター生形が魅せるイントロのリフ、ベース日向が魅せるバチバチに歪んだベーススラップの2つが凄まじいパンチ力になっているが曲です。
ギターソロにおける生形のテクニックもお見事です。
「ザ・ロック」という印象を与えるに違いない1曲だと思います。
きらめきの花Nothing’s Carved In Stone17位

5thアルバム「REVOLT」に収録されている1曲です。
ギターがスタート直後からややこしいストローク、ベースはスラップを駆使。
ギターの生形とベースの日向のレベルの高さを思い知らされます。
そんなテクニックが光る楽曲ですが意外とノリやすい楽曲で、日向が楽しそうに観客に手拍子をあおっている姿も見受けられます。


