Yogee New Wavesの人気曲ランキング【2026】
2013年に結成されたJ-ROCKバンド、ヨギー・ニュー・ウェーブスの人気曲をランキング形式で紹介します。
2016年に、タワーレコードのポスターにNever Young Beach、Suchmosらと共に起用され、話題になりました。
2018年に満を持して、ビクターよりメジャーデビューが決定しました。
Yogee New Wavesの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
Climax NightYogee New Waves1位

都市の夜を歩くようなグルーヴが心地よい、洗練されたシティポップ・ナンバーです。
ネオ・シティ・ポップの旗手、Yogee New Wavesの楽曲で、2014年4月に発売された1st EPの表題曲として知られています。
同年9月の1stアルバム『PARAISO』にも収録され、ライブでの定番として長く愛されてきました。
カーティス・メイフィールドさんなどのソウルミュージックに影響を受けたリズムと、ボーカル角舘健悟さんの自然体な歌声が絶妙にマッチしています。
内省的な歌詞と都会的なサウンドは、深夜の散歩や、部屋で一人静かに過ごす時間に寄り添ってくれるでしょう。
眠れない夜、心を穏やかに整えたいときにぜひ聴いてみてはいかがでしょうか。
Toromi Days feat. KuoYogee New Waves2位

夏の日差しを感じさせるような、心地よい楽曲です。
Yogee New Wavesによる本作は、2021年10月にリリースされたアルバム『WINDORGAN』に収録。
落日飛車のKuoさんをフィーチャリングに迎えたこともあり、国境を越えた音楽の魅力が詰まっています。
シティポップとインディーポップが融合した独特のサウンドは、キャンプ場でのんびり過ごす時間にピッタリ。
焚き火を眺めながら聴けば、心がほぐれていくのを感じられるはず。
日常から離れて、大切な人と過ごす時間を彩る1曲として、ぜひプレイリストに加えてみてはいかがでしょうか。
CAN YOU FEEL ITYogee New Waves3位

POCARI SWEAT × FES 2018のキャンペーンソングに起用された、Yogee New Wavesによる楽曲です。
バンドの曲と重ねるからこそ、キャンペーンのフェスを楽しむ人を応援したいという思いがしっかりと強調されていますね。
ゆるやかな夏のひと時を思わせる落ち着いたサウンドも印象的で、暑い日には休憩が必要だというメッセージもイメージされますね。
さわやかな楽しさ、その中での水分補給や休憩の大切さについても教えてくれる楽曲ではないでしょうか。
HOW DO YOU FEEL?Yogee New Waves4位

Yogee New Wavesの独特なやさしい歌声が特徴的です。
どこか古臭い、だけど優しい歌声とメロディーに心が洗われることまちがいなしの一曲です。
この曲をききながら夜道をプラプラと歩きたくなることでしょう。
Summer of LoveYogee New Waves5位

夏の思い出を分かち合う恋人同士で聴いてほしい曲は、シティポップバンドYogee New Wavesによるナンバーです。
本作は「すべての夏の恋のために」という思いが込められており、まるで二人きりで秘密を共有するかのような、甘く親密な関係が描かれています。
気持ちが通じ合った瞬間の、くすぐったい幸福感に共感する人は多いでしょう。
浮遊感のあるギターと心地よいビートが織りなす、都会的で洗練されたサウンドが魅力的です。
この楽曲は2018年10月に公開された作品で、後にアルバム『BLUEHARLEM』にも収録されました。
夏の終わりのドライブデートや、ロマンチックな夜を彩るBGMとして二人で聴いてみてはいかがでしょうか?
World is MineYogee New Waves6位

ぜひ朝一聴いてほしいカントリーロックナンバーです。
2013年結成のロックバンド、Yogee New Wavesの楽曲です。
2017年にリリースされ2枚目のアルバム「WAVES」に収録されています。
さわやかで優しい歌声に癒やされますね。
A.Y.AYogee New Waves7位

日本だけでなく、海外のメディアからも注目されているのが『A.Y.A』です。
こちらはロックバンド、Yogee New Wavesがリリースしたアルバムの表題曲。
春らしい温かなサウンドと歌詞に仕上がっています。
その内容に「いやされる」と多くの声が寄せられ、ラジオでは角舘健悟さんへのインタビューなども放送されました。
また一部の番組はWEBで配信中なので、合わせてチェックしてみてください。
より彼らと曲のことが好きになるはずです。
Bluemin’ DaysYogee New Waves8位

ともにファンクバンドで活動していた角舘健悟さんと矢澤直紀さんによって、2013年に結成されたのがYogee New Wavesです。
そんな彼らが2018年にリリースしたEP『SPRING CAVE e.p.』に収録されていた『Bluemin’ Days』は、現代のシティポップといえる軽快で爽やかなサウンドに仕上がっています。
進行感のあるリズムに重なるギターカッティングが、最高にダンサブルなんですよね。
Dreamin BoyYogee New Waves9位

1stアルバム「PARAISO」に収録されている楽曲。
軽快な四つ打ちドラムやボレロ風のスネアロールが旅を感じさせる歌詞と絶妙に合っていて心地が良いです。
熱いギターフレーズと歌声に新しいものを見つけに行きたくなります。
Good Night StationYogee New Waves10位

ネオ・シティポップな世界観、サウンドで注目を集めるYogee New Waves。
彼らが2019年にリリースした3枚目のアルバム『BLUEHARLEM』のリード曲『Good Night Station』はおやすみモードを高めてくれます。
ラジオを思い起こさせるリリックで、寝る前にラジオを聴く習慣がある人にとってより響くものがあるのではないでしょうか。
とにかくオシャレなギターの音色も心地よいです!
浮遊感のあふれるメロディーでふんわりとした雰囲気が寝る前、のんびりと過ごすひとときにマッチしますよ。


