Yogee New Wavesの人気曲ランキング【2026】
2013年に結成されたJ-ROCKバンド、ヨギー・ニュー・ウェーブスの人気曲をランキング形式で紹介します。
2016年に、タワーレコードのポスターにNever Young Beach、Suchmosらと共に起用され、話題になりました。
2018年に満を持して、ビクターよりメジャーデビューが決定しました。
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Yogee New Wavesの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
Bluemin’ DaysYogee New Waves8位

ともにファンクバンドで活動していた角舘健悟さんと矢澤直紀さんによって、2013年に結成されたのがYogee New Wavesです。
そんな彼らが2018年にリリースしたEP『SPRING CAVE e.p.』に収録されていた『Bluemin’ Days』は、現代のシティポップといえる軽快で爽やかなサウンドに仕上がっています。
進行感のあるリズムに重なるギターカッティングが、最高にダンサブルなんですよね。
Dreamin BoyYogee New Waves9位

1stアルバム「PARAISO」に収録されている楽曲。
軽快な四つ打ちドラムやボレロ風のスネアロールが旅を感じさせる歌詞と絶妙に合っていて心地が良いです。
熱いギターフレーズと歌声に新しいものを見つけに行きたくなります。
Good Night StationYogee New Waves10位

ネオ・シティポップな世界観、サウンドで注目を集めるYogee New Waves。
彼らが2019年にリリースした3枚目のアルバム『BLUEHARLEM』のリード曲『Good Night Station』はおやすみモードを高めてくれます。
ラジオを思い起こさせるリリックで、寝る前にラジオを聴く習慣がある人にとってより響くものがあるのではないでしょうか。
とにかくオシャレなギターの音色も心地よいです!
浮遊感のあふれるメロディーでふんわりとした雰囲気が寝る前、のんびりと過ごすひとときにマッチしますよ。
Yogee New Wavesの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
Like Sixteen CandlesYogee New Waves11位

青春、衝動。
音楽活動にかける熱い想い。
勢いよく始まるこの曲は、自分の人生を16本のロウソクに例え、燃え上がる熱さといずれ消えゆく儚さが絶妙に表現されています。
ロックサウンドなYogee New Waveの一面が垣間見え、ライブで盛り上がるのはまちがいないでしょう。
若者の心に響く部分も多いハズ。
あしたてんきになれYogee New Waves12位

「軽快」「さわやか」そんな言葉が似合ってしまう失恋ソングです。
ポカリスエットとのタイアップ曲『CAN YOU FEEL IT』でも注目されたバンド、Yogee New Wavesの楽曲で2019年にリリースされたEP『to the MOON e.p』に収録。
素直な気持ちがつづられた歌詞と、飾らない真っすぐな歌声がマッチしていて、ステキだなぁと思ってしまいます。
ポップなバンドサウンドとも合っていますね。
切なさよりも前向きさが感じられるシティポップナンバーです。
BaiuzensenYogee New Waves13位

音自体が雨のように感じられる、独特な空気感を持った作品です。
シティポップな音楽性が支持されているバンド・Yogee New Wavesによる楽曲で、2014年にリリースされたファーストEP『Climax Night e.p.』に収録されています。
ゆるりとしたリズムに肩の力が抜けたギターサウンドが乗った、ずっと聴いていたくなる音像が魅力。
テンポアップする展開や、ラストの音が広がっていく感じもたまりません。
歌詞の不思議な世界観にも注目しつつ、ぜひ。
C.A.M.P.(Stoned Forest ver.)Yogee New Waves14位

弾き語りから始まるこの曲は、ブルースライクな言葉が光る渋い1曲です。
どこか暖かみを感じるアレンジになっています。
単純なシティポップでは終わらないYogeeらしさが垣間見えます。
4人になったYogeeの新しい音楽に期待が高まります。


