never young beachの人気曲ランキング【2026】
2014年に結成されたバンド、never young beach。
爽やかなサウンドと、どこか懐かしくて陽気な雰囲気を感じさせられる味のある歌声になんだかクセになってしまいそうになることまちがいなし!
そんな彼らの人気曲をランキングにまとめてみましたのでご紹介します。
never young beachの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
明るい未来never young beach1位

温かみと優しさに満ちたメロディが心に染み渡る『fam fam』に収められたこの曲。
歌詞には、愛する人と過ごす何気ない日常のひとコマひとコマに、かけがえのない幸せを感じるメッセージが込められているんです。
寄り添い歩む2人の姿を、まるで美しい映画のワンシーンのように表現しているのがとってもロマンチック。
なかなか愛の言葉を口にできないもどかしさ、それでも心の奥底にはあふれんばかりの愛を感じている……そんな恋する者たちの等身大の感情が描かれています。
2016年6月に発売されたこのアルバムは、メジャーデビューを目前に控えたnever young beachの音楽的幅の広がりを感じさせる記念碑的な1枚。
映画『ロマンスドール』の主題歌を担当したことでも話題となりました。
ウェディングソングとしてカップルに寄り添う曲をお探しの方にもオススメ。
末長く寄り添い合うお2人の門出を、あたたかく見守ってくれる1曲です。
お別れの歌never young beach2位

『お別れの歌』と題されたこの曲、シティポップバンドnever young beachの楽曲で、彼らならではのゆるい雰囲気が特徴的な1曲です。
MVには女優である小松菜奈さんが出演されており、恋人同士で撮影されたかのような飾り気のない映像が話題となりましたね。
そうした心が温まる映像とは裏腹に、歌詞では主人公の男性が彼女との別れを決意して切り出す様子が描かれています。
この曲調だからこそ歌詞の切なさがいっそう胸に染み渡る、失恋したときに聴きたい名曲です。
あまり行かない喫茶店でnever young beach3位

どこか懐かしい香りと、現代的なインディーポップが絶妙に交わったサウンドが魅力。
東京発のバンド、never young beachの楽曲です。
2015年5月に発売された1stアルバム『YASHINOKI HOUSE』に収録されており、その後アナログ盤としても展開された本作。
日常のささいな情景から未来の幸福を思い描く様子が、乾いたギターの音色とともに心地よく響きます。
コーヒーを片手にゆったりとした時間を過ごすときにぴったり。
どうでもいいけどnever young beach4位

普段の忙しい生活を離れ、自然の中でゆったりとした時間を過ごしたい!!という思いでキャンプに出かける方には、ぜひnever young beachのようなチルい雰囲気の曲がオススメ!
肩の力が抜けたゆるいボーカル、とりとめのない出来事を歌詞にしたスタイル、空間系のエフェクターがかかったギターのサウンドもゆるくて最高ですね。
晴れた日がよく似合う曲ですね。
なにもしないお昼によく似合うのでぜひ聴いてみてくださいね!
SURELYnever young beach5位

優しい風が吹く中、日常の小さな瞬間や感情の動きを捉えたnever young beachの楽曲は、結婚式の歓談BGMにぴったりです。
2017年7月にリリースされ、ビルボードジャパンホット100のトップ40入りを果たした本作は、リラックスした雰囲気と心地よいメロディが特徴。
資生堂の「スノービューティー」CMソングとしても起用され、多くの人々の心に響きました。
サーフ・ロックとJ-ロックを融合した音楽性は、新郎新婦とゲストの方々をリラックスさせながら、素敵な思い出作りをサポートしてくれるはずです。



