PUFFYの人気曲ランキング【2026】
日本のみならず、海外でも人気のあるPUFFY。
アメリカでは有名なアニメの主題歌を担当したり自身たちがキャラクターになったアニメまで放送されていましたね。
そんなPUFFYの人気曲をランキングにまとめてみました。
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PUFFYの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
春の朝PUFFY11位

おひさまの光が窓から差し込んでポジティブな気分にさせてくれる、そんな情景を連想させる『春の朝』。
この曲は、女性ボーカルデュオのPUFFYが、1998年にリリースしたセカンドアルバム『JET CD』に収録のナンバー。
実は作詞と作曲を5人組ガールズバンド、プリンセスプリンセスのボーカル、岸谷香さんが担当しているんですよ!
ピアノの伴奏が、同バンドの名曲『M』を思い起こさせるこの曲。
PUFFYの2人が歌うことで、より浮遊感のある雰囲気が出ていますね!
MOTHERPUFFY12位

PUFFYの5作目のシングルで1997年12月リリース。
作詞作曲はプロデュースも担当している奥田民生。
PUFFYの2人の場合、このテーマにあるような『低音が魅力』というよりは、高音が必要ない曲として、高音が苦手な女性がカラオケなどで歌うためのネタとしてオススメのものと言っていいでしょう。
そんなに高度な歌唱力が必要でないところも一般の方が歌って楽しむにはいい素材でしょう。
あまり頑張らない、ゆる〜い感じの歌唱を心がけると、より「それっぽく」なるでしょう。
サーキットの娘PUFFY13位

もはや説明不要、奥田民生さんプロデュースの人気女性デュオPUFFYのヒット曲。
デビュー曲『アジアの純真』も衝撃的でしたが、この曲の脱力感もまた新鮮。
PUFFYの魅力はリキまないこの自然体なのだなあと。
この曲はレースクイーンの仕事に就く女性をPUFFY流にゆる~く歌ったもの。
レースクイーンってきっとこんな気持ちでレーサーを見守っているんですね。
ちなみにこの曲のジャケットと『渚にまつわるエトセトラ』のジャケットを並べてみると……あとは見てからのお楽しみです!
仕事中に聴くときっと楽しい気持ちになりますよ。
チェリーPUFFY14位

チェリーの楽曲の魅力はいろいろあれど、幻のようなやわらかな雰囲気を煮詰めるとこんなカバーになるのでしょうか。
ものすごいゆっくり、PUFFYお得意の気だるいボーカルで歌ったカバーは他とは一線を画します。
カバーアルバムの中の一曲に収録されているから、アルバムで聴く時はもっと違う聞こえ方だったかもしれないですが、この1曲だけで聴くと、なんだろうもうシューゲイザー?
トモダチのわお!PUFFY15位

ずっと変わらぬ単調なリズムなのに、なぜかクセになってしまうこの曲。
PUFFYが歌うこの曲『トモダチのわお!』は子供たちが大好きなしまじろうのアニメ『しまじろうのわお!』のエンディングテーマになっていたことでもおなじみの1曲です。
とってもかわいくてこの曲を思い出ムービーのBGMにしたら、きっと子供たちも喜んでくれるキュートなムービーに仕上がるはずです。
大人もついつい口ずさんでしまう、PUFFYらしさが全開の耳に残る楽曲ですね。
マイストーリーPUFFY16位

LavshucaのCMソングに起用されていた『マイストーリー』。
2008年にリリースされたシングルで、スウェーデンのバンド、The Merrymakersが作曲を手掛けています。
作詞はPUFFYのお二方。
疾走感にあふれるバンドサウンドに乗せた、PUFFYならではの真っすぐさが胸を打つアップチューン。
あふれ出る思いが表現されたようなサビもグッと響くんですよね。
亜美さん・由美さんの力強いユニゾンに頑張ろうと元気をもらえます。
働く男PUFFY17位

PUFFYの22枚目のシングル。
プロデューサー奥田民生のバンド、ユニコーンのカバー。
アニメ「働きマン」の主題歌。
本家よりもポップな仕上がりになっている。
彼女のことを思いつつ、孤独に働く男の切ない曲である。
仕事を辞めることもできないし、彼女にも会えない、そんな方にオススメです。
夢のためにPUFFY18位

はき古したジーンズに白を基調としたTシャツで歌番組によく出ていたPUFFYですが、あの脱力感こそ今仕事を頑張っている方に必要なのでは!と思うんですよね。
そんなPUFFYの10枚目のシングル『夢のために』がまたいい具合に聴く人を勇気づけてくれるんです!
プロデュースはスピッツやUNICORNなどを手掛ける笹野正徳さん、他のPUFFYの楽曲にも携わっています。
「つらいことがあっても頑張るだけなんだ。
夢のために」とあらがうことない応援歌風の気さくな歌詞はもちろん奥田民生さん。
脱力感でいっぱいになりたいときに聴いてほしい1曲です。
天使のウィンクPUFFY19位

松田聖子さんの「天使のウインク」をPUFFYがカバーしていますが、PUFFYの個性が出てますね。
ちっとも本家に寄せようとしないところがいいです(笑)。
ギターの間奏のところがちょっとサマータイムブルース調です。
本家にはないアッパーな仕上がりです。
日曜日よりの使者PUFFY20位

甲本ヒロトさん、真島昌利さんを中心に結成されたロックバンドTHE HIGH-LOWSによる名曲を、女性デュオPUFFYがカバー!
2009年にリリースされたカバーアルバム『PUFFY AMIYUMI×PUFFY』に収録されています。
PUFFYの2人の歌声のおかげか、爽快感あふれる仕上がり。
軽快なサウンドアレンジもあいまって、本当に聴き心地がいいです。
運動会、体育祭の競技が全て終わったあとに流せば、会場に一体感が生まれるかもしれません。


