PUFFYの人気曲ランキング【2026】
日本のみならず、海外でも人気のあるPUFFY。
アメリカでは有名なアニメの主題歌を担当したり自身たちがキャラクターになったアニメまで放送されていましたね。
そんなPUFFYの人気曲をランキングにまとめてみました。
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PUFFYの人気曲ランキング【2026】(1〜10)
ともだちPUFFY8位
『ともだち』は女性ボーカルユニットPUFFYが歌う友情ソングです。
女友達同士、昔から仲が良くても就職や結婚などのライフイベントがあって、以前ほどに連絡を取り合ったり、出かけたりできなくなってしまいますよね。
そんなときに聴いてほしい1曲です。
懐かしさあふれるメロディーと、ともに青春を過ごし、昔は何をしても楽しかった二人を思い出させてくれる歌詞が胸に響きますよ。
友達のことが恋しくなるのでたまには連絡を取ってみてくださいね!
R.G.W.PUFFY9位

2010年のディズニー映画「トイ・ストーリー3 ブルーレイ・DVD」CMソングに使用されました。
RGWは「レッド」「グリーン」「ホワイト」のクリスマスカラーの頭文字のこと。
PUFFYらしい楽しいクリスマスソングに仕上がっています。
春の朝PUFFY10位

おひさまの光が窓から差し込んでポジティブな気分にさせてくれる、そんな情景を連想させる『春の朝』。
この曲は、女性ボーカルデュオのPUFFYが、1998年にリリースしたセカンドアルバム『JET CD』に収録のナンバー。
実は作詞と作曲を5人組ガールズバンド、プリンセスプリンセスのボーカル、岸谷香さんが担当しているんですよ!
ピアノの伴奏が、同バンドの名曲『M』を思い起こさせるこの曲。
PUFFYの2人が歌うことで、より浮遊感のある雰囲気が出ていますね!
PUFFYの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
MOTHERPUFFY11位

PUFFYの5作目のシングルで1997年12月リリース。
作詞作曲はプロデュースも担当している奥田民生。
PUFFYの2人の場合、このテーマにあるような『低音が魅力』というよりは、高音が必要ない曲として、高音が苦手な女性がカラオケなどで歌うためのネタとしてオススメのものと言っていいでしょう。
そんなに高度な歌唱力が必要でないところも一般の方が歌って楽しむにはいい素材でしょう。
あまり頑張らない、ゆる〜い感じの歌唱を心がけると、より「それっぽく」なるでしょう。
アジアの純真PUFFY12位

ワイモバイルなら海外でも使いやすい、お得に世界中とつながれるのだというところもアピールしていくCMです。
出川哲朗さんと小池栄子さん、芦田愛菜さんの家族が家の前で海外の雰囲気を体験するという内容で、海外で使うことの手軽さもイメージされます。
そんな映像で描かれる海外に向かうワクワク感をさらに盛り上げている楽曲が、PUFFYの『アジアの純真』です。
世界のさまざまな場所を取り入れた歌詞がポイントで、気軽に海外を楽しもうという思いも伝わってきます。
サーキットの娘PUFFY13位

もはや説明不要、奥田民生さんプロデュースの人気女性デュオPUFFYのヒット曲。
デビュー曲『アジアの純真』も衝撃的でしたが、この曲の脱力感もまた新鮮。
PUFFYの魅力はリキまないこの自然体なのだなあと。
この曲はレースクイーンの仕事に就く女性をPUFFY流にゆる~く歌ったもの。
レースクイーンってきっとこんな気持ちでレーサーを見守っているんですね。
ちなみにこの曲のジャケットと『渚にまつわるエトセトラ』のジャケットを並べてみると……あとは見てからのお楽しみです!
仕事中に聴くときっと楽しい気持ちになりますよ。
チェリーPUFFY14位

チェリーの楽曲の魅力はいろいろあれど、幻のようなやわらかな雰囲気を煮詰めるとこんなカバーになるのでしょうか。
ものすごいゆっくり、PUFFYお得意の気だるいボーカルで歌ったカバーは他とは一線を画します。
カバーアルバムの中の一曲に収録されているから、アルバムで聴く時はもっと違う聞こえ方だったかもしれないですが、この1曲だけで聴くと、なんだろうもうシューゲイザー?


