レキシの人気曲ランキング【2026】
SUPER BUTTER DOGのキーボード、池田貴史によるソロユニット、レキシ。
毎回、日本史に関連したユーモアあふれる楽曲とミュージックビデオ、そしてさまざまなアーティストとのコラボで注目されていますよね。
このランキングでは今年に入って多く聴かれたレキシの曲をランキング順でご紹介したいと思います!
レキシの人気曲ランキング【2026】(21〜30)
姫君Shake! feat. 齋藤摩羅衛門レキシ21位

ゲストに斉藤和義が参加。
正直斉藤和義にこんなふざけた名前をつけられるのは彼ぐらいでは。
曲は斉藤参加しているだけあってギターのリフが光るバンドサウンドとなっています。
思わず一緒に手拍子したくなるのりのいい曲となっています。
安藤裕子 / 林檎殺人事件(feat.池田貴史)レキシ22位

レキシと安藤裕子がコラボした楽曲です。
昔、郷ひろみと樹木希林が歌っていた超有名ソング。
曲はさらにノリノリになっており。
思わず体が揺れてしまうダンスチューンとなっています。
このコンビは本当お似合いです。
狩りから稲作へ feat.足軽先生レキシ23位

ありとあらゆる歴史や歴史上の人物を歌にしているレキシ。
この曲『狩りから稲作へ feat.足軽先生』はレキシの代表曲の一つで、ライブではオーディエンスが稲穂を振って盛り上がることでも有名なナンバーです。
フィーチャリングの足軽先生とは、日本でのラップの先駆者としても知られるいとうせいこうさんです。
タイトルの通り、狩猟をしていた時代から稲作が中心となっていく時代背景をラップを交え歌っている1曲。
楽曲の構成も素晴らしいのですがきっとためになる、勉強にもなるのでは?
KATOKレキシ24位

一度聴けば耳につく楽曲です!
かなりキャラの濃い格好をしているのにかなりまともな楽曲を歌っているところがセンスを感じます!
楽曲はとてもいい曲ですのでギャップが素敵ですね!
ジャーニーの有名なミュージックビデオのパロディーです。
SUPER BUTTER DOG – FUNKY ウーロン茶レキシ25位

レキシが、以前キーボードで所属していたバンドSUPER BUTTER DOGの楽曲。
ファンクに仕上げたキラーチューンとなっています。
歌詞、タイトルともに、くだらないですが、めちゃくちゃかっこいいです。
SUPER BUTTER DOG – コミュニケーション・ブレイクダンスレキシ26位

レキシが、以前キーボードで所属していたバンドSUPER BUTTER DOGの楽曲。
なんともうまくいかない人間関係をポップに歌い上げた1曲となっています。
歌もうまいし、キーボードもハイテクニックです。
SUPER BUTTER DOG – マッケンLOレキシ27位

レキシが、以前キーボードで所属していたバンドSUPER BUTTER DOGの楽曲。
ギターのリフがかっこいい曲です。
思わず縦ノリしたくなるノリノリソング。
歌詞の意味は良くわかりませんが妙に耳に残ります笑。
SUPER BUTTER DOG サヨナラCOLORレキシ28位

レキシが以前キーボードで所属していたバンドSUPER BUTTER DOGの超有名ソング。
なにか落ち込んでいるときとかたそがれている時に思わず聴いてしまう曲。
この曲を聴くとまた明日もがんばろうかなという気分になります。
いかれたBaby ハナレグミレキシ29位

最高にかっこいいライブです。
この演奏と、歌と、お客さんとの一体感がたまらないです。
伸びやかなボーカルは本当に他にはいない日本の宝だと思います。
この曲は歌詞も可愛くて大好きで、ふとした時に口ずさんでしまいます。
かくれキリシタンゴレキシ30位

タイトルのとおり、タンゴ調の曲に仕上がっています。
まさかのだじゃれという。
ゲストはライムスター。
意外とタンゴとラップてあうんですね。
タンゴの曲まで作れるとは本当に引き出しの多さには脱帽してしまいます。


