シシド・カフカの人気曲ランキング【2026】
今回はメキシコ生まれのプロドラマー、シシド・カフカの人気曲をご紹介します。
海外のジャズドラマー仕込みの演奏は音楽業界からも高い評価を得ている人物です。
またそのルックスを活かしてモデルや女優としても活躍しています。
色っぽい歌声にも注目ですよ!
シシド・カフカの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
キケンなふたりシシド・カフカ11位

歌手、ドラマー、モデル、女優など、多彩な才能で多くの女性から圧倒的な支持を集めるアーティスト、シシド・カフカさん。
いくつかのヒットソングを生んできた彼女ですが、なかでも特に男性にとって歌いやすい作品がこちらの『キケンなふたり』。
本作を一言で例えるなら、王道ロックといった感じでしょうか。
キレのあるロックですが、ボーカルライン自体はシンプルで、全体を通して狭い音域にまとめられています。
高い声が出ない男性でも問題なく歌えるので、思い切りの良さを意識して歌ってみてください。
タチアガレシシド・カフカ12位

2017年2月に発売された彼女の企画ミニアルバム「DO_S」に収録されている曲です。
アルバムのリード曲であり、パワフルなサウンドでかっこいい曲になっています。
MVはおもしろい感じにできあがっています。
コミカルに踊る髭のおじさんがクセになります。
ダメかしら?シシド・カフカ13位

配信限定のシングル曲です。
つまらない日常に飽き、刺激的な夏を求める乙女心を歌った、明るくポップな雰囲気の曲です。
MVでも、暗い寝室から砂浜(のスタジオ)へと場所が移り変わり、夏の爽快感を与えてくれます。
バネのうたシシド・カフカ14位

ザ・クロマニヨンズの甲本ヒロト氏が作詞作曲をした楽曲です。
コーラスとしても参加されています。
夏の爽快さを感じさせる、元気溢れるアップチューンです。
「おおバネ!おお」と客席も一緒になって盛り上がっているライブの様子が目に浮かびます。
愛する覚悟シシド・カフカ15位

この曲はシシド・カフカのメジャーデビューCDとして発売されました。
彼女のドラムを叩きながら歌う姿は好評です。
サビもかっこよく、全体的にかっこいいサウンドで仕上がっている曲だとおもいます。
MVにはマッチョな男性が登場し、そこでシシド・カフカがドラムを叩くというものになっており、ユニークなMVです。
明日を鳴らせシシド・カフカ16位

ドラムを叩きながら歌を歌うというスタイルが、とてもかっこいい女性アーティストのシシド・カフカの一曲です。
ドラムを叩くと体が揺れるのに、こんなにも安定した歌声を出せるというのがすごいですよね。
アニメ『FAIRY TAIL ZERO』のp-プニングソングです。
朝までsugar meシシド・カフカ17位

2016年4月に発売の「トリドリ」に収録されている曲です。
妖艶なMVは独特な雰囲気で、たくさんの女性が登場します。
そのなかで、彼女自身が凛とした姿でドラムを叩きながら歌う姿はかっこよく美しいです。
また作詞は大森靖子さんによるもので彼女のセンスが詰まった歌詞にも注目です。
羽田ブルースシシド・カフカ feat. 横山剣/CRAZY KEN BAND18位

シシド・カフカさんと横山剣さんによる『羽田ブルース』は、男女の複雑な感情が交錯する渋めのブルース曲。
2017年10月のデジタルシングルとしてリリースされ、大人っぽいMVも話題になりました。
怒りや未練、後悔など、恋愛のもどかしさが赤裸々に歌われています。
お互いに思うことが噛み合っている感じが切なくて、でもちょっぴりおかしいんですよね。
失恋したばかりの人や、複雑な恋愛に揺れ動く人にぜひ聴いてほしい1曲です!


