sumikaの人気曲ランキング【2026】
ボーカルとギターを務める片岡健太、ギター・コーラスを担当する黒田隼之介ドラムは荒井智之、キーボード・コーラスは小川貴之が演奏しています。
ライブは毎回ゲストを入れて行われ、音楽家以外にも 映像作家、写真家、絵描き、建築家、陶芸家、彫刻家、詩人などさまざまな芸術家と共に作品を制作しています。
そんな彼らのランキングに注目。
sumikaの人気曲ランキング【2026】(41〜50)
Answersumika46位

2017年に発売されたファーストアルバム「Familia」に収録された楽曲で、たくさんのエキストラが参加したにぎやかで心温まるミュージックビデオと、ジャジーでほっこりするメロディーとサウンドが印象的です。
Phoenixsumika47位

「さまざまな人にとって住処のような場所になってほしい」というコンセプトで活動するロックバンド、sumika。
2023年10月1日に配信リリースされた楽曲『Phoenix』は、華やかなイントロの空気感が心地いいですよね。
気持ちを軽くし、未来に向かっていこうというメッセージを感じさせるリリックは、バンドとしての決意であるとともに、多くのリスナーにとって勇気をもらえるのではないでしょうか。
浮遊感がありながらもクールなアンサンブルが心を躍らせる、軽快なポップチューンです。
sarasumika48位

sumikaの中でも歌いやすいとオススメしたいのがこの曲『sara』。
この曲の魅力の一つは、サビで見せる巧みな転調パターン。
この曲のもう一つのオススメポイントは男性でも女性でも歌いやすいところ。
特に高音が苦手だという女性には歌いやすい一曲です。
弾けるような疾走感、ラストサビまでの盛り上がりはまさにエモーショナル。
その穏やかなメロディラインとは裏腹な歌詞も魅力的な一曲。
心のモヤモヤを吐き出したい時にもオススメです。
アイデンティティsumika49位

「Familia」に収録されています。
走り出したら止まらない、信じぬく力ってすばらしい、さわやかな1曲です。
まるで背中を押してくれるようなギターサウンドが、次の一歩、次の一歩へと。
その足並みが仲間とそろった時、人は最高に強くなれるのかもしれないですね。
フレアsumika50位

『フレア』は、日常のささやかな出来事から未来への大きな約束まで、愛する人との関係性を温かく描いた、ファン必聴の曲です。
結婚式などでも人気で、愛する人への深い愛情と未来への誓いを歌った温かいバラードです。
sumikaの中では5分越えと、歌いごたえのある一曲ですね。
メロディラインはわかりやすいですが、ラスサビで転調し音が上がっています。
音が上がる前に、ちゃんと勢いをつけておくとスムーズに声も出て歌いやすいはず。
音は高くなればなるほど、遠くに向かって出すように意識するといいですよ。
sumikaの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
明日晴れるさsumika51位

毎日お仕事おつかれさまです。
気分が沈んだときに寄り添ってくれるのが、幅広い音楽性で人気のロックバンドsumika。
彼らが歌うこの楽曲は、無条件にがんばれと背中を押すのではなく、目の前の不満や苦しさをやさしく受け止めてくれるミドルテンポのナンバーです。
2016年5月に発売されたミニアルバム『アンサーパレード』の収録曲としてリリースされた楽曲で、今もライブで大切に演奏されています。
テレビやCMなどのタイアップはありませんが、メンバー同士の実体験から生まれた温かい背景があり、深く支持されています。
仕事で踏ん張りすぎて疲れたとき、ふと力を抜きたい方にぴったりです。
やわらかなバンドサウンドが、明日へ向かうあなたの心を軽くしてくれますよ。
絶叫セレナーデsumika52位

2020年にsumikaの1作目のデジタル配信限定シングルとしてリリースされた『絶叫セレナーデ』。
この曲は映画『ぐらんぶる』の主題歌として書き下ろされた、その世界観に見事マッチしているサマーチューン。
夏の情景がこれでもかと盛り込まれているので夏気分を盛り上げたい時に歌ってほしい1曲。
オーディエンスが合いの手を入れられるサビもまたカラオケソングとしてオススメポイント。
全体的にsumikaにしては低音なので、男性でも原曲キーですんなりと歌えるはずです。
ライラsumika53位

神奈川県川崎市を本拠地とするバスケットボールチーム、川崎ブレイブサンダースの創立70周年記念ソングに起用された楽曲です。
神奈川県出身のポップロックバンドsumikaによる作品で、2020年にリリースされたEP『Harmonize e.p』に収録。
周りに合わせるだけなのはおかしい、自分らしく人生を歩んでいこうと歌っていて、勇気付けられます。
エネルギッシュなサウンドがかっこいいですね。
ちなみにsumikaによる川崎ブレイブサンダースへの提供楽曲、3曲目にあたります。
Doorsumika54位
ポップでハッピーな世界観でリスナーを魅了するバンド、sumikaのファーストアルバム『Familia』のラストを飾るナンバー。
ポカリスエット「東京サプライ少女2018 Runners A to Z」篇で流れていたこの曲は、sumikaらしいキャッチーなメロディーで前へ進む力を後押ししてくれます!
マラソンのオフィシャルドリンクであるポカリのイメージにもピッタリな、元気をチャージできるメッセージ。
限界のドアを打ち破って新しい世界へ飛び立ちたいときに染みわたります!
イナヅマsumika55位

アルバム「新世界オリハルコン」の3曲目に収録されています。
コンテンツがどんどん消費されていく時代で、アイデアを振り絞って戦う様子を歌った一曲です。
真剣なメッセージが曲のかっこ良さを引き立てていて、思わず高揚してしまいます。


