sumikaの人気曲ランキング【2026】
ボーカルとギターを務める片岡健太、ギター・コーラスを担当する黒田隼之介ドラムは荒井智之、キーボード・コーラスは小川貴之が演奏しています。
ライブは毎回ゲストを入れて行われ、音楽家以外にも 映像作家、写真家、絵描き、建築家、陶芸家、彫刻家、詩人などさまざまな芸術家と共に作品を制作しています。
そんな彼らのランキングに注目。
- 一度聴くとクセになる!sumikaの名曲。オススメの人気曲
- 【カラオケ】sumikaの歌いやすい曲を厳選紹介。
- 【自分への応援歌】一生懸命がんばるあなたに贈るエールソング
- SHISHAMOの人気曲ランキング【2026】
- Sublimeの人気曲ランキング【2026】
- MIKAの人気曲ランキング【2026】
- スキマスイッチの人気曲ランキング【2026】
- Sigur Rósの人気曲ランキング【2026】
- Suchmosの人気曲ランキング【2026】
- SUM41の人気曲ランキング【2026】
- Soulflexのボーカリストとしても活動!SIRUPの人気曲
- Siaの人気曲ランキング【2026】
- Siaのカラオケ人気曲ランキング【2026】
sumikaの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
下弦の月sumika61位

軽く頭を振りながら聴けるような、ポップス系ロックソング。
エレキの音が印象的です。
全体的に程よくエッジが利いています。
sumikaならではの明るくポジティブな曲調です。
2018年4月25日リリースの6枚目のミニアルバム「Fiction e.p.」に収録。
伝言歌sumika62位

切ない思いを伝えたくなる季節にぴったりの1曲です。
sumikaが2016年5月にリリースしたこの楽曲は、相手への深い愛情と別れの予感が織り交ぜられた歌詞が印象的。
相手のことを知り尽くしているからこそ、変化に気づいてしまう。
そんな主人公の複雑な心情が伝わってきますね。
片思いの相手との思い出がたくさん詰まった学校生活。
卒業を前に「伝えよう」と思う人、「このままでいい」と思う人、それぞれの思いに寄り添ってくれる曲です。
片思い中の皆さん、ぜひ一度聴いてみてくださいね。
夏は来ぬsumika63位

石田ニコルさんが出演したステテコ&リラコのCMで流れていた楽曲で、1896年に発表された唱歌のカバーです。
聴いていてチリーンと風鈴の音が聞こえてきそうで、涼しげな気分になれます。
sumikaの持つウォーミングな雰囲気がより曲の魅力を引き立てている感じもしますね。
ときどき響いてくる木琴の音もとても心地よくて爽やかですよ!
暑い夏は涼しく過ごしたいもの。
ユニクロのステテコを履いてゆったりしたいですね。
彗星sumika64位

アルバム「I co Y」の7曲目に収録されています。
全力で走っているような疾走感の中に、星がたくさん流れて見えてくるような壮大さを感じる一曲です。
イントロのコーラスフレーズは一緒に歌い出したくなります。
Beatnik -Bird-sumika65位

神奈川発のロックバンド、sumikaが2025年11月にリリースしたこの作品は、一つの曲を二つの表情で提示する意欲作。
テーマに掲げられた「抑圧からの解放」を、TAKU INOUEさんがプロデュースしたダンストラックと、礼賛の木下哲さんをゲストギタリストに迎えたバンドサウンド、双方の視点から描き出しています。
前者はミニマルなビートと緻密なシンセワークが心地よく、後者はゆがみの効いたギターとドラマチックな構成が高揚感を与えてくれるんです。
自分の殻を破りたいとき、この曲が力を貸してくれるかも。
FUNsumika66位

アルバム「新世界オリハルコン」の収録曲です。
ギターのカッティングのリズムに耳を奪われてしまうキャッチーな一曲になっています。
聴いていると、思わず走り出したくなるような疾走感があるのでランニングしながら聴いてみてもいいかもしれません。
Glittersumika67位

暗闇を照らす光のようなまぶしさと、心がはずむスピード感が魅力的なこちらの楽曲。
sumikaが2022年7月にシングルとして発売し、テレビアニメ『カッコウの許嫁』第2クールのオープニングテーマとして親しまれています。
片岡健太さんが作詞作曲を手がけた視界が一気に開けるようなサビのメロディは、聴くだけで胸が高鳴り、立ち止まっていた足を前へと進ませてくれるでしょう。
バレンタインデーに好きな人へ思いを伝えたいけれど、あと一歩踏み出す勇気が持てないという方にこそ聴いてほしい1曲です。
その手にあるチョコレートと一緒に、きらめくような恋の奇跡を起こしてみませんか。
Lampsumika68位

2021年3月発売のアルバム『AMUSIC』収録のオープニングを飾る楽曲であり、同年4月からは日本テレビ系『ぶらり途中下車の旅』のテーマソングにも起用されました!
温かい歌詞とメロディが印象的な人気曲ですね。
曲自体は、2分41秒と短めで、サビの跳ねるようなリズムが特徴です。
sumikaらしく、しっかり眉毛を上げて明るい声で歌っていきましょう!
また、ラスサビでは転調し音が上がっているため、さらに勢いをつけるイメージでしっかりめに声を出すと気持ちよく歌えますよ。
MY NAME ISsumika69位

アルバム「I co Y」の4曲目に収録されています。
温かいバンドサウンドだけど、アップテンポなリズムがノリノリにさせてくれる気持ち高まる一曲。
歌詞はヒーローはいつも自分の中にいるということを教えてくれます。
Shake & Shakesumika70位

ノリがよく、楽しく歌える盛り上げ曲です!
2021年6月2日リリースの両A面シングルで、アニメ『美少年探偵団』のオープニングテーマ『Shake & Shake』と、『ナイトウォーカー』を収録しています。
また、ミュージックビデオは、sumika初のワンカット撮影に挑戦したそうです。
Bメロは細かく音を切るように、サビになると結構な高音になるため、しかめっ面ではなく、顔を開いて明るく声を出しましょう。
遠くに向かって声を出すと圧迫感がなくなるため、喉を開いた状態をキープできますよ!
sumikaの人気曲ランキング【2026】(71〜80)
Somedaysumika71位

エレクトリックピアノとアコースティックギターのやわらかい音が美しいハーモニーを奏でる楽曲です。
愛する思いを伝えられないもどかしさを歌ったバラード曲になっています。
コーヒーにたとえて相手への思いを飲み込む切なさが伝わってきます。
TACTICSsumika72位

「SALLY e.p」に収録されているTHE YELLOW MONKEYの曲をカバーしたものです。
sumikaらしくポップにアレンジされていて、原曲とはまた違った雰囲気で楽しめる一曲として変化しています。
アンコールsumika73位

sumikaは2013年に結成された4人組のロックバンドです。
バンド名の由来は、さまざまな人にとっての住処のような場所になってほしいという思いからだそうです。
ステキですよね。
『アンコール』は、2021年12月にリリースされた『SOUND VILLAGE』に収録されています。
切なすぎる歌詞と俳優、小関裕太さん小川紗良さんが熱演するミュージックビデオはハンカチ必須です!
冬にぴったりのバラードで、失恋したとき、せつない気分のときには思いっきり泣ける曲です。
カルチャーショッカーsumika74位

アルバム「新世界オリハルコン」の2曲目に収録されています。
他人の目を気にせず突き進めというメッセージが込められている熱い一曲です。
聴いているとサビの部分で、思わず踊り出したくなるような雰囲気があります。
リフレインsumika75位

アルバム「I co Y」の5曲目に収録されています。
sumikaらしい温かいサウンドに、優しさを感じる歌詞を乗せた心地よい一曲です。
過去を忘れないように大切にしながら今と向き合っていく力を与えてくれる、そんな一曲になっています。
明日晴れるさsumika76位

タイトルのように言われるとなんだか元気が出てきますよね。
歌の中でも元気がもらえるような歌詞が多く使われています。
大変だと思った今日のでき事や、いやだなと思っている先のことで気分が沈みそうなときはぜひ聴いてみてください。
未来sumika77位

もともとはsumikaの前身バンドであるbanbiの楽曲ですが、2014年リリースのセカンドシングル「Dress farm #2」に収録され、ライブでも披露されました。
疾走感のあるギターを主体にしたシンプルなロックナンバーですが、sumikaのカラフルなサウンドとはまた違う魅力がありますね。
茜色の群青sumika78位

いつもどおりの日常を過ごしている中で、ふと思い出すわかれた彼女のことを歌っています。
一緒にいれば輝いて見えたものも、一人になるといきなりモノクロにうつることもあります。
そんな時はこの曲を聴いてこころを落ち着けてまた明日をむかえましょう。
赤春花sumika79位

人と人との別れをとてもさわやかに描いた至高の1曲です。
過去の青春を新しい色で捉え直すという気持ちがテーマになっています。
新しい一歩に伴う不安と希望が歌われていますよね。
この曲は、明るくポップなサウンドで知られるロックバンドのsumikaが幾田りらさんを迎えてセルフカバーしたナンバーで、2026年2月に発売されたシングル『Honto』に収録されています。
もともとは2025年春にFM802のキャンペーンソングとして制作されました。
本作が収録されたシングルの表題曲は映画『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』の主題歌として知られています。
卒業を控えて友人と離ればなれになるという方にはグッとくる、涙がこぼれてくるような名曲ではないでしょうか。
KOKYUsumika80位

アルバム「Familia」に収録されたこの曲は、ファンク調のビートにさわやかなメロディを乗せた楽曲です。
歌詞はひたすら呼吸について歌っており、息を吸って息をはくという内容なのですが、この奇麗なメロディで歌われるとなんだか本当に深呼吸がしたくなってきます。


