sumikaの人気曲ランキング【2026】
ボーカルとギターを務める片岡健太、ギター・コーラスを担当する黒田隼之介ドラムは荒井智之、キーボード・コーラスは小川貴之が演奏しています。
ライブは毎回ゲストを入れて行われ、音楽家以外にも 映像作家、写真家、絵描き、建築家、陶芸家、彫刻家、詩人などさまざまな芸術家と共に作品を制作しています。
そんな彼らのランキングに注目。
sumikaの人気曲ランキング【2026】(71〜80)
Somedaysumika71位

エレクトリックピアノとアコースティックギターのやわらかい音が美しいハーモニーを奏でる楽曲です。
愛する思いを伝えられないもどかしさを歌ったバラード曲になっています。
コーヒーにたとえて相手への思いを飲み込む切なさが伝わってきます。
TACTICSsumika72位

「SALLY e.p」に収録されているTHE YELLOW MONKEYの曲をカバーしたものです。
sumikaらしくポップにアレンジされていて、原曲とはまた違った雰囲気で楽しめる一曲として変化しています。
アンコールsumika73位

sumikaは2013年に結成された4人組のロックバンドです。
バンド名の由来は、さまざまな人にとっての住処のような場所になってほしいという思いからだそうです。
ステキですよね。
『アンコール』は、2021年12月にリリースされた『SOUND VILLAGE』に収録されています。
切なすぎる歌詞と俳優、小関裕太さん小川紗良さんが熱演するミュージックビデオはハンカチ必須です!
冬にぴったりのバラードで、失恋したとき、せつない気分のときには思いっきり泣ける曲です。
オレンジsumika74位

こちらはふんわりルームウエア「sumika version」篇のCMで流れた楽曲で、2016年の『SALLY e.p』というEPに収録されています。
CMのために書き下ろしたそうで、sumikaらしいアットホームなぬくもりを感じられますね。
何気ない「ただいま」や「いってきます」のあいさつの温かさに気づかせてくれるような、まさにふんわりルームウエアにピッタリな1曲です。
カルチャーショッカーsumika75位

アルバム「新世界オリハルコン」の2曲目に収録されています。
他人の目を気にせず突き進めというメッセージが込められている熱い一曲です。
聴いているとサビの部分で、思わず踊り出したくなるような雰囲気があります。
リフレインsumika76位

アルバム「I co Y」の5曲目に収録されています。
sumikaらしい温かいサウンドに、優しさを感じる歌詞を乗せた心地よい一曲です。
過去を忘れないように大切にしながら今と向き合っていく力を与えてくれる、そんな一曲になっています。
夏は来ぬsumika77位

石田ニコルさんが出演したステテコ&リラコのCMで流れていた楽曲で、1896年に発表された唱歌のカバーです。
聴いていてチリーンと風鈴の音が聞こえてきそうで、涼しげな気分になれます。
sumikaの持つウォーミングな雰囲気がより曲の魅力を引き立てている感じもしますね。
ときどき響いてくる木琴の音もとても心地よくて爽やかですよ!
暑い夏は涼しく過ごしたいもの。
ユニクロのステテコを履いてゆったりしたいですね。
未来sumika78位

もともとはsumikaの前身バンドであるbanbiの楽曲ですが、2014年リリースのセカンドシングル「Dress farm #2」に収録され、ライブでも披露されました。
疾走感のあるギターを主体にしたシンプルなロックナンバーですが、sumikaのカラフルなサウンドとはまた違う魅力がありますね。
茜色の群青sumika79位

いつもどおりの日常を過ごしている中で、ふと思い出すわかれた彼女のことを歌っています。
一緒にいれば輝いて見えたものも、一人になるといきなりモノクロにうつることもあります。
そんな時はこの曲を聴いてこころを落ち着けてまた明日をむかえましょう。
KOKYUsumika80位

アルバム「Familia」に収録されたこの曲は、ファンク調のビートにさわやかなメロディを乗せた楽曲です。
歌詞はひたすら呼吸について歌っており、息を吸って息をはくという内容なのですが、この奇麗なメロディで歌われるとなんだか本当に深呼吸がしたくなってきます。
sumikaの人気曲ランキング【2026】(81〜90)
Love Latersumika81位

新幹線を予約している片山友希さんが、乗車前に人気店の行列に並んでいます。
しかし列はなかなか進まず、予約していた新幹線に間に合わなさそう……。
そこで彼女はスマートフォンを取り出し、スマートEXを使ってすぐに予約変更をおこないました。
CMの後半ではEX旅パックでもすぐに予約変更できることが紹介されており、スマートEXなら便利に新幹線の利用ができることがアピールされています。
ほこりsumika82位

「新世界オリハルコン」のアルバムに収録されている一曲です。
甘く切ない恋心を歌っています。
かなわない恋をしているようにも聴こえますね。
恋愛で疲れたときはこの曲を聴いて一息ついてみましょう。
少し前向きになれるかもしれませんよ。
アルルsumika83位

従来のテキストだけでなく、タブレットたパソコンを活用して場所ややり方を問わずに自分にあった方法で学べることを紹介するCMです。
映像の中では瀧七海さんが演じる女子生徒が海辺でヤドカリのスケッチをしているシーンから始まり、次のカットではスケッチブックをタブレットに持ち替えてオンライン授業を受けています。
興味のあることに取り組みながら無理なく自分のペースで進められることがよく伝わってくるCMに仕上がっていますね。
BGMにはsumikaの『アルル』が起用されています。
彼ららしい爽やかなメロディラインと歌声が印象的ですよね。
一方で、歌詞の中では周りからなんと言われようと自分を信じて進んでいくという強い意思が感じられ、聴いているとモチベーションが上がるような1曲です。
愛染sumika84位

「もう二度と誰かをこんなに好きにならない」という覚悟と、消えない深い執着を描いた切ないナンバーです。
失われた日常や、返ってこない言葉を反芻するような描写が胸を締め付けますね。
神奈川県出身のロックバンド、sumikaの楽曲で、2025年3月に発売されたアルバム『Vermillion’s』に収録されています。
小川貴之さんが作曲の核を担い、繊細な音像を作り上げた本作。
サビで繰り返される切実な願いには、痛いほどの愛おしさが詰まっています。
「人生最後の恋」と誓った相手を忘れられない夜、静かに聴き入りたいですね。
過去の恋に区切りをつけたいけれど、まだ心が追いつかないという方にそっと寄り添ってくれるのではないでしょうか。


