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THE YELLOW MONKEYのカラオケ人気曲ランキング【2026】

2004年の解散後、2016年に再結成し多くのファンを喜ばせた彼らの音楽はとてもクールで聴き応えのあるものばかりです。

カラオケでもとてもカッコよさが生きますし、レパートリーの1つとしていかがでしょうか?

人気曲をランキングにしてみましたので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

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THE YELLOW MONKEYのカラオケ人気曲ランキング【2026】(1〜10)

パールTHE YELLOW MONKEY8

40代男性が最も憧れたバンドの1つといえば、やはりTHE YELLOW MONKEYではないでしょうか?

子供らしさのなかにも、どこか色気や切なさを感じさせる音楽性が魅力で、現在でも幅広い世代から支持を集めています。

そんなイエモンの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『パール』。

激しさのある楽曲ですが、ロングトーンが少なく、かつ音域も狭いので、男性であれば誰でも歌いこなせるでしょう。

ぜひチェックしてみてください。

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    球根THE YELLOW MONKEY9

    現在でもシーンの第一線で活躍を続けているロックバンド、THE YELLOW MONKEY。

    多くの名曲を残してきた彼らですが、その中でも特に人気の高い作品が、こちらの『球根』。

    本作は彼らの世界観がさく裂した一曲で、情緒をこめたボーカルが特徴です。

    難しいようにも思えるかもしれません。

    しかし、本作のボーカルラインは意外にもシンプルで、音域も狭め。

    音程の上下がおだやかなので、しっかりとピッチを合わせられます。

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      I don’t knowTHE YELLOW MONKEY10

      19年ぶりのアルバム『9999』収録曲。

      ワイルドでラフな魅力がつまっています。

      一人称が私なので、聴いていると自然にイメージが浮かびます。

      ただ悩んでいるのでもない、ぼうぜんとしているのでもない。

      無表情で、自問自答をくりかえしながら歩いているイメージですね。

      その真相が見えない感じが、ミステリアスで相手をドキドキさせますよ!

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        THE YELLOW MONKEYのカラオケ人気曲ランキング【2026】(11〜20)

        Balloon BalloonTHE YELLOW MONKEY11

        軽快な8ビートに妖艶な吉井和哉のボーカルが映える一曲。

        誰もが知っている有名曲というわけでもありませんが、その曲のノリの良さにみんながノリノリになれるかも。

        単調なメロディながらも吉井和哉の特徴ある歌い方、ちゃんと歌いこなすには少し練習が必要。

        ただしかっこよく歌いこなせた時の達成感はハンパないと思います!

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          BURNTHE YELLOW MONKEY12

          浅野温子や仲村トオルが出演していたドラマ「職員室」の主題歌にも起用されたTHE YELLOW MONKEYSの最大のヒット曲でもあります。

          重苦しい感じの曲調ですが、吉井和哉の声がうまく反響して夏にふさわしい歌になっています。

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            天国飛行THE YELLOW MONKEY13

            THE YELLOW MONKEYの6枚目のオリジナルアルバム『SICKS』に収録されている楽曲で、1997年に発売されました。

            ボーカルの吉井さんにとって『JAM』と並ぶほど特別な強い思い入れがある曲で、1番ではドラムを止めてサビに入るなど、過去にはやらなかったアレンジを試みている曲です。

            8分27秒の長作です。

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              プライマル。THE YELLOW MONKEY14

              イエモンが青春だった方にとって、忘れられない一曲があります。

              2001年1月に発売された通算24枚目のシングルで、名プロデューサーのトニー・ヴィスコンティを迎えて制作されました。

              当初は口紅のCMタイアップと卒業シーズンを意識して書かれた歌詞でしたが、バンドの活動休止と重なり、別れと門出の両方を感じさせる深みのある楽曲へと昇華されました。

              グラムロックの香りを残しつつ、管楽器やコーラスが緻密に重なる壮大なサウンドが胸に迫ります。

              オリコン週間3位を記録し、9作連続ベスト10入りという快挙も達成。

              2016年の再結成ツアーではオープニングナンバーとして演奏され、終わりの曲が始まりの合図へと転換した瞬間は、多くのファンの心を震わせました。

              春の訪れとともに人生の節目を迎える方、あの頃の自分を思い出したい方にぜひ聴いていただきたい名曲です。

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