UNISON SQUARE GARDENの人気曲ランキング【2026】
熱いライブパフォーマンスでも人気の高いUNISON SQUARE GARDEN。
そんな彼らの人気曲をまとめてみました。
気持ちいいギター、動き回るようなベース、力強いドラム、そしてのびのびした歌声から生み出される名曲たちをぜひお聴きください!
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UNISON SQUARE GARDENの人気曲ランキング【2026】(51〜60)
フルカラープログラムUNISON SQUARE GARDEN56位

すごいウブな子の恋の歌。
斎藤の声にぴったりすぎて斎藤の年齢を忘れてしまうほど違和感なく、かわいく感じます。
さらに、そんなかわいらしい心情を表現する歌詞を書いた田淵の才能にも驚く人は多いはず。
社会風刺も、シャレたフレーズも、ほほえましい恋も書ける表現力の幅が広さを感じさせます。
等身大の地球UNISON SQUARE GARDEN57位

テクニカルな演奏に定評のあるロックバンド、UNISON SQUARE GARDEN。
彼らの名前を冠したメジャーファーストアルバム収録の『等身大の地球』では、田淵智也さんによるファンキーなベースソロが聴けます。
音階を上がっていくようなバンドアンサンブルから、ドラム、クラップのみを背景にしたベースプレイ、その動静がグッと来ます。
自然と縦乗りしてしまうアッパーチューンを、ぜひチェックしていってください!
シュガーソングとビターステップUNISON SQUARE GARDEN×鏡音リン58位

テレビアニメ『血界戦線』のエンディングテーマとして起用された楽曲を鏡音リンが歌っている作品です。
バンド隊の演奏がとてもかっこいい曲で、鏡音リンの少しゆるふわな歌声がとてもマッチしており、かわいらしい雰囲気に仕上がっています。
Fool on the planetUNISON SQUARE GARDEN59位

この曲はthe pillowsのカバー曲です。
原曲は静かなバラードなのですが、跳ねるようなテンポにアレンジされ、彼らの持ち味とも言えるキャッチーで楽しい雰囲気のある1曲に生まれ変わっています。
Numbness like a gingerUNISON SQUARE GARDEN60位

鋭さとポップさが同居するサウンドがたまらない!
UNISON SQUARE GARDENが手掛けた本作は、TVアニメ『ブルーロック』第1期2クール目のエンディング主題歌として起用されたナンバーです。
彼らは同作の1クール目のオープニング主題歌も担当しており、物語の入り口と出口を見事に彩りました。
2023年4月に発売された9枚目のアルバム『Ninth Peel』に収録されています。
田淵智也さんが紡ぐ感覚的でヒリヒリとした言葉の感触と、斎藤宏介さんの透明感あるボーカルが絶妙にマッチしていますよね。
作品終盤の不穏な余韻に浸りたいときや、ヒリつくような刺激を求めている人にぴったりの1曲です。
UNISON SQUARE GARDENの人気曲ランキング【2026】(61〜70)
Phantom JokeUNISON SQUARE GARDEN61位

テレビアニメ『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』のオープニングソング。
ユニゾンらしい言葉が詰まったテンポが心地よいアップナンバーです。
リリース時の作曲トレンドをふんだんに詰め込んだそうで、キレキレでリズミカルで複雑さがまた楽しい。
Fateファンはもちろん、ユニゾンのファンにもうれしい1曲なのではないでしょうか。
新しい未来を感じます。
Silent Libre MirageUNISON SQUARE GARDEN62位

ドラマ『男水!』の主題歌として書き下ろされた1曲です。
「UNISON SQUARE GARDENとしてはおとなしいかな?」そんな風にも思える1曲です。
しかし、聴いているとその「おとなしい」という感想は「奇麗」というものに変わります。
ノリが良く、まずは「楽しい」と思える曲が多いUNISON SQUARE GARDENとしては珍しい部類の1曲と言えます。
to the CIDER ROADUNISON SQUARE GARDEN63位

小さく、そしてだんだんと大きくなっていくイントロは壮大なストーリーのスタートを予感されます。
どこまでも真っすぐな応援歌であり、アルバム『CIDER ROAD』のリード曲としての役目を完璧に果たしている1曲です。
応援歌というと、疲れた時なんかに背中を押してほしいから聴く曲という印象が大きいですが、この曲は「疲れている友達にぜひオススメたい!」そんなちょっと変わった魅力を持った1曲に仕上がっています。
うるわしUNISON SQUARE GARDEN64位

アニメ『うるわしの宵の月』のオープニングテーマとして起用された、UNISON SQUARE GARDENの楽曲。
2026年1月に発売されたシングルです。
都会的なギターカッティングとジャジーなグルーヴが印象的。
また、ボーカル斎藤宏介さんの色気ある歌声が、芽生える恋心を描いた歌詞とマッチしています。
キャッチーで緻密なロックサウンドを楽しんでみてください。
アトラクションがはじまる(they call it “NO.6″)UNISON SQUARE GARDEN65位

UNISONの6thアルバム『Dr.Izzy』収録曲で、最近のUNISONが得意とするアップテンポでキャッチ―なメロディーが特徴のオシャレで乗りやすい曲です。
収録アルバム『Dr.Izzy』は、乗りが良く盛り上がりやすいロック曲が多く収録されておりオススメです。
スノウリバースUNISON SQUARE GARDEN66位

雪の切ない雰囲気とバンドならではのサウンドで、寒い冬にオススメの曲です。
曲全体の雰囲気や歌詞が非常にきれいで、クリスマスの待ち合わせなどに聴きたい曲となっています。
USGの得意なエッセンスが詰まっている曲です。
君はともだちUNISON SQUARE GARDEN67位

春の陽だまりのような温かさで、大切な人との距離をそっと縮めてくれるUNISON SQUARE GARDENの名バラード。
2013年2月に発売されたアルバム『CIDER ROAD』の終盤を彩る本作は、彼らの持ち味である疾走感あふれるロックとはひと味違う、穏やかなアンサンブルが魅力です。
名前を呼ぶという行為を通じて、少し臆病な心を開き、関係を結び直そうとするメッセージは、新しい出会いが増えるこの季節にピッタリ!
派手な言葉ではなく、確かな体温を感じるような歌声が、不安な背中を押してくれるはずです。
大切な人に素直になりたいときに聴いてみてくださいね。
cody beatsUNISON SQUARE GARDEN68位

分かりやすく盛り上がったり、爆発力のある曲ではありません。
しかし、それを補ってあまりあるものを持った1曲です。
抽象的でちょっと意味がわかりにくい曲が多いUNISON SQUARE GARDENですが、この曲の歌詞はとてもわかりやすい書かれています。
また、歌い方や音楽も決して叫ぶようなものではありません。
まるで物語を読み語っているような、そんな1曲です。
クローバーUNISON SQUARE GARDEN69位

まるで童話の中の少女の恋の物語のような、かわいらしく繊細で、おしゃれな歌詞ですが、それを歌う斎藤の歌声に違和感はまったくないです。
少女の切ない心情を描いた絵本を読みきかせるように歌い上げる表現は他の男性ボーカルでは出せない雰囲気がある。
コーヒーカップシンドロームUNISON SQUARE GARDEN70位

USGの独特の世界観を表している曲です。
ポップですが淡々とした雰囲気で進行するメロディーと、遊具のコーヒーカップがくるくると回るように、変な楽しさがこみ上げてきます。
意味を考察するというより。
聴いてなんとなく楽しい、という曲です。


