Winkの人気曲ランキング【2026】
「愛が止まらない 〜Turn it into love〜」「淋しい熱帯魚」などの大ヒットを飛ばしたアイドルユニットWink。
鈴木早智子と相田翔子の無表情なスタイルが新鮮さを呼び、人気を博しました。
洋楽のカバー曲が多く、また自作曲も発表するなど、いろいろな音楽に取り組んでいました。
そんな彼女たちのカラオケで人気の楽曲を、ランキング形式でご紹介します。
Winkの人気曲ランキング【2026】(11〜20)
追憶のヒロインWink11位

1991年12月16日13枚目のシングルとして発売された曲です。
児童文学アニメのエンディング曲として使用されました。
ヒロインを気取る自己憐憫的な女の恋心をラテンのノリで歌ったポップソングとなっています。
Angel Love Story ~秋色の天使~Wink12位

鈴木早智子さんと相田翔子さんによるデュオ、Winkのラストシングルとしてリリースされたのがこの曲。
一聴した時にまず印象に深く残るのが、ヒップホップ調のメロウで大人っぽいトラックですね!
90年代のポップスの雰囲気ってこんな感じだったなぁ、と懐かしい気持ちになりますよね!
また、歌詞に目をやると、夏が過ぎても秋に大人の恋をしようといった内容で、静かに燃える大人の恋が描かれています。
リリース当時はピンと来なかった方も、大人になった今ならいっそうこの曲を味わえるのではないでしょうか?
Sugar Baby LoveWink13位

Winkのデビューシングルとして1988年に発売されました。
オリジナルは、1974年に発売されたルベッツの「シュガー・ベイビー・ラヴ」で、1988年にフジテレビ系で放送された南野陽子主演のドラマ『熱っぽいの!』の主題歌に起用されました。
オリコンチャートでは20位を記録しています。
One Night In Heaven ~真夜中のエンジェル~Wink14位

1989年11月1日6枚目のシングルとして発売された曲。
ビデオデッキのCMソング、Wink主演の単発ドラマのエンディング曲として使用されました。
輝くような夜の情景と恋心を歌ったテクノチューンのポップソングです。
アマリリスWink15位

1988年9月7日2枚目のシングルとして発売された曲です。
窓辺のアマリリスの開花に願いをかけている片想いの少女の恋と内省的な世界観をデュエットで歌ったスローステップなポップミュージックとなっています。
シェリーモン シェリWink16位

1994年10月26日22枚目のシングルとして発売された曲。
Wink出演の芳香剤のCMソングとして使用されました。
演劇の舞台のような情景で恋愛を歌ったミドルテンポで小気味よいポップソングとなっています。
トゥインクル トゥインクルWink17位

1994年5月25日21枚目のシングルとして発売された曲。
競馬のCMソングとして使用されました。
きら星に願いを掛ける少女の壮大な宇宙に抱く幻想と小さな自分に宿る野心を歌うアップテンポなポップソングです。
ニュー・ムーンに逢いましょうWink18位

1990年11月21日9枚目のシングルとして発売されたオリジナル曲。
ヘッドホンステレオのCMソングとして使用されました。
冬の月夜に恋を楽しむ女の心情を歌ったテクノチューンでアップテンポなポップソングです。
摩天楼ミュージアムWink19位

1992年3月25日14枚目のシングルとして発売された曲。
クイズ番組のエンディング曲として使用されました。
どことなく耽美的に儚い恋の輝きを歌ったドラムの激しいシンセチューンなポップソングとなっています。
Special To MeWink20位
Wink3枚目のアルバム『Twin Memories』に収録された曲で、「バレーボールワールドカップ1989」のイメージソングとして使用されました。
きれいな歌声とポップな曲調がよく、耳に自然と入ってきます。



