人気の洋楽ダンス曲【洋楽ランキング】
最新の洋楽ダンス曲ランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を紹介します!
ダンスミュージックはアメリカのマイアミで世界最大の祭典ULTRA MUSIC FESTIVALが開催されるなど、大人気のジャンルです。
テンションが上がる曲がたくさんありますので、ぜひチェックしてみてください!
プレイリストも毎週更新中です。
チェックしてくださいね。
- 六合主催「此岸夜奏 -SHIGAN YASO- Vol.4」開催決定
- 【2026年版】ノリのいい洋楽!最新ヒット曲、人気曲
- 【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲
- 【2026】湧いた!文化祭・学園祭で使えるおすすめの洋楽ダンス曲
- 洋楽のテンポの速い曲。おすすめの名曲、人気曲
- 【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで
- 巷で評判のかっこいい洋楽の名曲、人気曲
- 【50代】人気の洋楽ランキング【世代別】
- 洋楽ヒップホップ人気ランキング【2026】
- TikTokで流れるアップテンポな洋楽|最新&定番
- 洋楽の元気ソング・ランキング【2026】
- 【TikTok】「このサビ知ってる!」ティックトックで人気の洋楽まとめ【2026】
- ダンスポップのおすすめ曲
- 【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。
人気の洋楽ダンス曲【洋楽ランキング】(21〜30)
Welcome TuneVersa22位

DJヴェルサの極悪な楽曲がこちらの『Welcome Tune』、ウェルカムチューンとは言いながらも心地よさなどとは無縁の音の連続です。
しかしながらこういった曲が存在するのもこのジャンルの面白さ。
そして聴いているうちになぜか次はどんな音が来るのかというようなワクワク感が出てきます。
かなり聴く人を選びそうな楽曲ですが、こういったものが好きな人もいるはず。
ビートというより、いかつい音で遊ぶといったようなナンバーです。
One More TimeDaft Punk23位

フランスが誇る伝説的なエレクトロ・デュオ、Daft Punk。
彼らの代表作として愛される本作は、フレンチ・ハウスの魅力を凝縮したような、きらびやかで高揚感あふれるサウンドが特徴です。
オートチューンをかけたボーカルが非常にキャッチーで、シンプルに楽しみを求める歌詞は、終わらない祝祭への憧れを感じさせますよね。
2000年11月に発売されたシングルで、のちに名盤『Discovery』へと収録されました。
MVは巨匠の松本零士さんが制作したアニメ映画『Interstella 5555』の冒頭を飾っており、音楽と映像が一体となった世界観も大きな魅力です。
気分を思い切り上げたいドライブや、友人と盛り上がるパーティーのBGMとして最適ですよ!
I Don’t Wanna WaitDavid Guetta & OneRepublic24位

あの2000年代の大ヒット曲が、極上のダンスポップとしてよみがえりました!
フランスを拠点に活動する人気プロデューサーであるデヴィッド・ゲッタさんが、バンドのワンリパブリックと共同制作したサマーソングです。
2024年4月当時に配信でリリースされた楽曲であり、ワンリパブリックのアルバム『Artificial Paradise』にも収録された本作は、2003年の名曲のメロディーを大胆に再構築しています。
週末まで待たずに今夜をおもいきり楽しもうと高らかに歌い上げる情熱的なテーマと、ライアン・テダーさんの伸びやかなボーカルが最高ですね。
夏のドライブや熱気あふれるパーティーを彩るBGMとして、ぜひセレクトしてみてくださいね。
Block Rockin’ BeatsThe Chemical Brothers25位

世界的な人気をほこるエレクトロニック・ミュージック・ユニットである、ザ・ケミカル・ブラザーズ。
日本でも人気のあるユニットですね。
こちらの『Block Rockin’ Beats』は彼らの曲の中でも、とくにヒットした作品です。
世界的に知られている曲なので、聞き覚えのある方も多いと思います。
ちなみにこの曲は、グラミー賞のベスト・ロック・インストゥルメンタル・パフォーマンス賞を獲得しています。
ぜひチェックしてみてください!
ShockwaveR3HAB & Afrojack26位

激しい曲調のEMDは、クラブで楽しむイメージも強いですよね。
ということで紹介するのが、クラブで盛り上がる時にピッタリな『Shockwave』です。
こちらはモロッコの音楽プロデューサー、R3habさんと、オランダのアフロジャックさんが手掛けた1曲。
ボーカルにはオーラさんをフィーチャーしています。
曲中には「みんなで手を上げよう」というメッセージが盛り込まれているんですよ。
聴きながら踊れば、一体感を得られそうですね。
ChampionJulian Jordan27位

圧倒的なビッグルームサウンドが炸裂する重低音の極みが、オランダ出身のジュリアン・ジョーダンさんによって描き出されました。
2024年1月にリリースされた本作は、エレクトロハウスとベースハウスを融合させた力強いトラックで、激しく響くキックとベースのうねりが体全体を包み込みます。
彼が5歳から打楽器を学んできた経験が、重低音へのこだわりとなって表現された渾身の1曲です。
STMPD RCRDSからの本作は、DJ スネイクさんやハイロウさんからも高い評価を得ており、世界中のフェスティバルで轟音を響かせています。
パワフルな重低音とエネルギッシュなビートに身を委ねたい方、クラブミュージックの醍醐味を体感したい方にぜひお勧めしたい作品です。
FadedAlan Walker28位

世界中で絶大な支持を集めているプロデューサー、アラン・ウォーカーさん。
10代から独学で音楽制作を始め、ネットを通じてまたたく間にスターへ駆け上がりました。
そんな彼を代表する名曲をご紹介しますね。
2014年8月当時に公開されたインスト曲に、透き通るようなボーカルを加えて再構築し、2015年12月に発売されたシングルです。
のちにアルバム『Different World』にも収録されました。
喪失感や空虚感を表現したメロディと、冷たくも美しいシンセサイザーの音色が胸を打ちます。
2018年5月には映画「ラプラスの魔女」の主題歌にも起用されました。
EDMでありながら切ない哀愁が漂う本作は、静かな夜に深く没入したい方にぴったりです。


