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素敵な洋楽ランキング

バレンタインソング【洋楽ランキング】

男子も女子もドキドキのイベントといえばバレンタインです。

洋楽のバレンタインソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!

少し恥ずかしくなるくらいストレートに愛を伝えている曲など、洋楽のバレンタインソングは聴いていると幸せと愛をたくさん感じると思います。

逆に、悲しい恋を歌った曲は涙が出てきそうな心に響きます。

プレイリストも毎週更新中です。

バレンタインソング【洋楽ランキング】(71〜80)

Back At OneBrian McKnight76

Brian McKnight – Back At One (Short Version) (Official Music Video)
Back At OneBrian McKnight

情緒あふれるウィスパーボイスが魅力のブライアン・マックナイトさん。

そんな彼が1999年にリリースした『Back At One』は、真実の愛を歩む、一歩一歩のプロセスを、詩的かつ甘美なリリックでつづっています。

本作は恋人たちが経験する愛のステップを、数え歌のように進めていくリリックが印象的で、彼の心からの感情と確固たる決意が込められています。

その歌声は、あなたを愛の物語へと誘うことでしょう。

バレンタインの夜はもちろんのこと、大切な人を想うときにピッタリの曲。

ぜひ、特別なひとときのBGMにしてみてはいかがでしょうか?

I Had Some Help (feat. Morgan Wallen)Post Malone77

Post Malone – I Had Some Help (feat. Morgan Wallen) (Official Video)
I Had Some Help (feat. Morgan Wallen)Post Malone

カントリーとヒップホップの融合が生み出す新たな音楽の境地。

ポスト・マローンさんとモーガン・ウォーレンさんが紡ぎ出す本作は、破局後の痛みと自責の念を赤裸々に描き出します。

お互いの過ちを認め合う歌詞は、聴く者の心に深く刺さります。

2024年5月にリリースされた本作は、ビルボードチャートで初登場1位を獲得。

初週のストリーミング数は7,640万回を記録し、その人気ぶりを証明しました。

失恋の痛手を癒したい人、または自分の行動を振り返りたい人にぴったりの一曲です。

Too SweetHozier78

Hozier – Too Sweet (Official Video)
Too SweetHozier

バレンタインといえば甘いチョコレートをイメージしますが、あえてビターな雰囲気を楽しみたい方にオススメしたいのがこちらの作品。

アイルランド出身のホージアさんが歌う本作は、ウィスキーやブラックコーヒーを愛する夜型の主人公が、健康的で真面目な恋人との違いを歌ったナンバーです。

2024年3月に公開されたEP『Unheard』に収録されており、アイルランド出身者として34年ぶりに全米1位を記録したことでも話題となりました。

ソウルフルな歌声とグルーヴィーなベースラインが、ほろ苦くも魅力的な大人の恋を演出してくれます。

甘いだけではない深みのある夜を過ごしたい時や、お酒を片手にゆったりと楽しむひとときに寄り添ってくれることでしょう。

Bleeding LoveLeona Lewis79

Leona Lewis – Bleeding Love (Official Video)
Bleeding LoveLeona Lewis

誰でも聴いたことがあるであろう王道ラブソング。

Leona Lewisが世界的に人気になったきっかけの曲でもあります。

サビ部分のキャッチーなメロディーがとても印象的です。

「Bleeding Love」を日本語でどう受け取るかは人それぞれかもしれませんね。

I Want To Know What Love IsForeigner80

Foreigner – ‘I Want To Know What Love Is’ [Official Music Video]
I Want To Know What Love IsForeigner

米・イギリス人の混合バンド「フォーリナー」による美しいバラードソング。

1985年にリリースされた「プロヴォカトゥール」に収録されたこの曲は、イギリスのシングルチャートで1位をマークした彼らの代表曲です。

ハードロック、プログレロックの流れをくむバンドですが、バラードには定評があります。