ゆずの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
1998に大ブレイクしたデビュー曲とともに颯爽と現れた日本のフォークデュオ「ゆず」。
彼らの曲には爽やかなメロディの中にも強いメッセージが含まれている曲が多く、聴く人に感動を与えるものばかりです。
今回、そんなゆずの「感動ソング」に注目して人気曲をランキング形式で集めました!
- ゆずの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの人気曲ランキング【2026】
- ゆずの名曲・人気曲
- ゆずの友情ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【感謝ソング】大切な人へ贈りたい「ありがとう」の気持ちを伝える歌
- ゆずの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずのバラードソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずのウェディングソング・人気曲ランキング【2026】
- スピッツの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
- ゆずのCMソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの青春ソング・人気曲ランキング【2026】
ゆずの感動ソング・人気曲ランキング【2026】(11〜20)
友達の唄ゆず11位

透明感のある美しい歌声と誰もが聴きほれてしまうような繊細なハーモニーで日本の音楽界を代表するアーティスト、ゆずの大ヒットナンバー。
ともに過ごした楽しかった日々を支えにして、つらいことがあっても乗り越えていこうという内容の友情ソングです。
夢の地図ゆず12位

何度でも夢を描くことの大切さを思いださせてくれる曲は『夢の地図』です。
1990年代から活躍する音楽デュオ・ゆずが2004年にリリースしました。
ブラスバンドの音色が響くオーケストラサウンドが胸を打ちます。
良いことばかりではない日々でも、ポジティブに生きる大切さを教えてくれる楽曲です。
落ちこんでいる時にこそ心に響くソウルフルなサウンドに仕上がっています。
寂しさや孤独をつつむ彼らの温かいメッセージを受けとってみませんか?
栄光の架け橋ゆず13位

野球に限らずあらゆるスポーツによく合う超鉄板曲です。
NHKのアテネオリンピック中継の公式テーマソングとなってからは、さまざまなスポーツの名場面を特集する際に流され、他のオリンピックテーマソングと比べても抜群の知名度を誇ります。
終わらない歌ゆず14位

「栄光の架橋」などで知られている音楽デュオ、ゆずの楽曲です。
2015年に43枚目のシングルとしてリリースされました。
情報番組「めざましテレビ」の2015年度テーマソングに起用され、話題に。
音楽に力をもらいながら、希望に向かって歩んでいこう、というメッセージが込められています。
コーラスワークが素晴らしいですね!
作曲はヒャダインという名義でも知られているコンポーザー、前山田健一が手がけています。
翔ゆず15位

「翔」というタイトルのとおり、「羽ばたく」をテーマにした曲のように思えます。
人々の困難と、それを支える人の歌です。
PVでは引越しにより離れ離れになる小学生くらいの男女の別れがストーリーとして写っています。
雨のち晴レルヤゆず16位

人気デュオ・ゆずにはたくさんの名曲がありますが、この「雨のち晴レルヤ」はとくに切なく泣ける曲です。
NHKのドラマの主題歌としても知られています。
切ないですが、そのあとに元気になれる不思議な魅力を持った曲です。
TOWAゆず17位

幅広い世代から支持されているフォークデュオ「ゆず」が2015年10月に配信限定としてリリースしたのが「TOWA」です。
Google Play MusicのCMに起用されました。
レコチョクのデイリーランキングでは2位に入っています。
サヨナラバスゆず18位

別れと再会をアコースティックなサウンドで優しく包み込んだ珠玉のラブソング。
春の訪れとともに聴きたくなる心温まる楽曲です。
主人公の胸に秘めた思いや後悔の念が、優しく切ないメロディーに乗せて描かれています。
ゆずの爽やかな歌声が、春の別れを経験する人々の心に寄り添い続けています。
1999年3月にリリースされ、アルバム『ゆずえん』に収録。
NHK連続テレビ小説『やんちゃくれ』の挿入歌としても起用され、ファンの心をつかみました。
新生活のスタートを前に、大切な人との別れを経験している方に聴いてほしい一曲です。
未来への一歩を踏み出す勇気をくれる、春の応援ソングとしてもお薦めできます。
飛べない鳥ゆず19位

こちらの楽曲は、ゆずの岩沢さんがメインで歌っている曲でかなり高音です。
Aメロは語るように歌う低音なので比較的歌いやすくて落ち着いているのですが、Bメロ頭から一気に音が上がります。
最高音はサビのC#5、そしてロングトーンがたくさん出てくるので常に頭を響かせていないとツライと思います。
ちなみに私の生徒さんもBメロからかなり苦戦していましたが、頭を響かせるヘッドボイスを頑張っていたらフルで歌えるようになりましたよ!
高い曲なので高音ばかりに気を取られるかもしれませんが、注意点は意外と低音部分です。
ピッチが下がって喉声になりがちなので、岩沢さんのようにメロディーが変わっても眉毛を上げたまま歌いましょう!
目指せ、岩沢さんの透明ボイス!
またあえる日までゆず20位

3月は卒業など友達と別れることもある季節です。
ゆずの「またあえる日まで」では、強い友情とお互いの成長を願い合う気持ちがこもった曲です。
離ればなれになっても、本当の友情があればまた会えることを信じられる、勇気のでる曲ですね。


