特徴のある歌声と歌詞、メロディラインで多くのファンを魅了し続ける人気のフォークデュオ、ゆず。
CMにも数多く起用され、国民的なアーティストとなっています。
そんな彼らの手がけたCMソングをピックアップしてみましたので、ぜひチェックしてみてくださいね。
- 10日間にわたるスペシャルイベント「タルタルロックフェス」を開催!総勢32組の豪華アーティストが登場
- ゆずの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの人気曲ランキング【2026】
- ゆずの泣ける歌・号泣ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの友情ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの名曲・人気曲
- 人気のCM曲・コマーシャルソングランキング【2026】
- ゆずの元気ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの青春ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずの卒業ソング・入学ソング・人気曲ランキング【2026】
- 【2026年8月】話題の最新CMソングまとめ
- ゆずのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- ゆずの感動ソング・人気曲ランキング【2026】
- ゆずのラブソング・人気曲ランキング【2026】
ゆずのCMソング・人気曲ランキング【2026】(1〜10)
友達の唄ゆず1位

タイトル通り、ストレートに友達や仲間への思いをつづった歌です。
子供から大人まで口ずさめるキャッチーなメロディで、心が温まるメッセージが詰め込まれています。
ずっと変わることのない、かけがえのない友情は宝物だということをかみしめさせてくれる王道の友情ソング。
そして、それをそのまま体現してくれるような、ゆずのお二人のナイスすぎるコンビネーションによるコーラスワークとギターが、何年たって聴いても心に響いてきます。
イロトリドリゆず2位

ゆずの配信限定シングルとして2013年に発売されました。
「ユーキャン通信講座」2013年度CMソングに起用され、ゆずの2人も出演したことで話題になりました。
iTunes Storeでは1位を記録しており、日常生活にさまざまな色彩を与え、少し早い春の風を感じさせるポップソングになっています。
夏色ゆず3位

広瀬すずさんが明るい笑顔でロッテ爽を頬張る姿から、幸せな気分や開放感が伝わってきますよね!
微細氷のシャリッとした食感で、気分まで前向きにリフレッシュできる美味しさをぜひ味わってみてください。
CM内で流れるのはゆずの『夏色』。
軽快なアコースティックギターの音色と爽快なメロディが、青春の記憶を呼び起こす名曲です。
栄光の架橋ゆず4位

2021年の東京オリンピックの時期に放送されていたCMには、ゆずの2人が出演していました。
かつてアテネオリンピックのテーマソングにも選ばれた代表曲『栄光の架橋』を歌う姿とともに、オリンピック選手たちが競技をおこなっている映像が流れていきます。
このCMを観ていると、オリンピックを目指してこれまでたくさんの努力や鍛錬を重ねてきた選手たちの姿にこれ以上に似合う曲はないだろうと思わされてしまいますよね。
オリンピックから月日がたった今あらためて観てもあの興奮と感動を思い出してしまいます。
虹ゆず5位

心を打つメロディと力強い歌詞が魅力のこの曲。
ゆずさんの2人が半年以上かけて作り上げた渾身の一曲で、2009年9月にリリースされました。
日本生命保険のCMソングとしても使用され、多くの人の記憶に残る楽曲となりました。
北川悠仁さんは制作段階から手応えを感じ、新たな代表曲になる可能性を感じていたそうです。
落ち込んだ時や涙が溢れそうな時に聴くと、明日への一歩を踏み出す勇気がもらえる、そんな応援ソングです。
カラオケでは高音部分でのハモリが盛り上がりのポイント。
二人のハーモニーを楽しんでみてください。
3カウントゆず6位

実は、もとは『圏外』というタイトルが付けられていたゆずの『3カウント』。
JRAのイメージソングに起用されるにあたって、競馬ではあまりよくない言葉だということで、タイトルが変更になったというエピソードが残されています。
「逃げたくなることややるせないことばかりの毎日だけれど、それも悪くない」と自分の生き方を肯定してあげようとする歌詞からは、一か八かの勝負が繰り広げられる競馬とリンクする部分を感じられますよね。
桜会ゆず7位

ゆずの通算30枚目のシングルとして2010年に発売されました。
桜の下で会うという意味から桜会と付けられた曲で、発売から2年後の2012年には、JR西日本「山陽・九州新幹線直通1周年キャンペーン」CMソングに起用されています。








