ゆずのCMソング・人気曲ランキング【2026】
特徴のある歌声と歌詞、メロディラインで多くのファンを魅了し続ける人気のフォークデュオ、ゆず。
CMにも数多く起用され、国民的なアーティストとなっています。
そんな彼らの手がけたCMソングをピックアップしてみましたので、ぜひチェックしてみてくださいね。
ゆずのCMソング・人気曲ランキング【2026】(11〜20)
シビレルゆず15位

ゆずのおふたりが出演しているJIM BEAMのCMでは、屋外でハイボールを楽しむ人たちの様子が描かれています。
皆さん笑顔で乾杯をしていて、夏を思いっきり楽しんでいる様子が伝わってきますね。
BGMにはゆずの楽曲『シビレル』が流れており、CMの中ではおふたりが歌っているシーンも存分に映されていますね。
ゆずらしい爽やかさと疾走感が味わえる、新たなサマーソングとして注目を集めています。
ビューティフルゆず16位

フォークデュオのゆずが手掛ける『ビューティフル』を紹介します。
こちらは日本生命のCMソングに起用されています。
その内容はラテン調のロックなサウンドにのせて、夢を追う人やあきらめない人の美しさを歌うというもの。
パワフルな歌声とハイテンポなサウンドが相まって、聴く人の闘志を高めてくれますよ。
ちなみにCMはバスケットボールワールドカップ2023とのコラボなんです。
その映像と合わせて聴けば、より歌詞が心に響くかもしれません。
図鑑ゆず17位

日本生命の企業CMには、スポーツ選手たちのプレー映像とともに、その姿に勇気をもらう人々の様子が映し出されています。
そんなエネルギーにあふれたこちらのCMにBGMとして流れているのが、ゆずの『図鑑』。
2024年7月発売の同名タイトルのアルバムに収録される本作は、まだ見ぬ未来への希望をつづった歌詞に心を励まされる方は多いはず。
軽快で美しい楽曲の雰囲気も相まって、聴いていると元気が出てくるような1曲です。
心音ゆず18位

路上ライブからスタートし、長きにわたり国民的な人気を誇るフォークデュオ、ゆず。
2026年2月に先行配信された『心音』は、同年3月に発売されるキャリア初の全曲新曲アルバム『心音』の表題曲として制作されました。
日本生命のCMソングにも起用されており、スポーツを通じて社会とつながる映像を彩っていますよね。
アコースティックギターを軸にしたバンドサウンドに乗せ、自らの内側にある声に耳を傾ける大切さを歌った本作。
北川悠仁さんが作詞作曲を手がけ、音楽を鳴らす喜びと覚悟が込められたメロディーは、聴く人の胸を熱くさせてくれるのではないでしょうか。
前へ進もうとするすべての人に寄り添い、静かな闘志を呼び覚ましてくれるような、力強くも温かいポップソングです。
Chururiゆず × 松たか子19位

電気自動車になった軽、日産サクラのスムーズで力強い走りをアピールするCMです。
松たか子さんの運転や走り抜ける姿を見せる内容で、ゆずの2人が驚く様子や桜の花びらが舞いあがる効果からスピード感がしっかりと伝わってきます。
使用される楽曲は松たか子さんとゆずによる『Chururi』で、弾むようなリズムと歌声が、爽快で快適な走りごこちをイメージさせますね。


